楽天グループ関連
補助メニュー
主なカテゴリー

たびノートTOP > 北海道の観光スポット > 函館の観光スポット > 函館の「買う」観光スポット

函館の「買う」観光スポット

エリア
北海道 函館
ジャンル
買う

函館の「買う」観光スポット(全64件)

  • 函館朝市函館朝市

    函館駅から徒歩すぐという特等地に、約250もの店がある。鮮魚、農産物、乾物など、扱う商品もバラエティ豊か。リーズナブルな値段で、新鮮な味覚を楽しめる。

  • 函館函館

    明治35(1902)年に鉄道が開通、出入り口からホームまで段差なしで行けるバリアフリーの駅舎。1階は書店やカフェ、土産店が入り、2階はレストランとギャラリーがある。

  • うにまるモニュメントうにまるモニュメント

    奥尻島の特産物である「キタムラサキウニ」をモチーフとした、高さ13mの巨大モニュメント。トゲの数は120本あり、夜になるとトゲの1本1本が光り輝く。

  • しかべ間歇泉公園しかべ間歇泉公園

    武家屋敷風のアミューズメントパーク。目玉は約10分ごとに100度の熱湯が噴き上がる間歇泉。温泉気分が味わえる足湯や、間歇泉のメカニズムを紹介するコーナーもある。

  • 函館空港函館空港

    国際観光都市函館の歴史や文化に触れられる場。売店では函館の土産品をはじめ、北海道ならではの品が多数揃う。また展望レストランでは旅客機の離着陸や津軽海峡を眺めながら食事を楽しめる。

  • 八雲町情報交流物産館 丘の駅八雲町情報交流物産館 丘の駅

    魅力あふれる八雲町をはじめとした近隣町村の観光情報を発信。牛乳・チーズなどの乳製品、肉や魚介などの地元産品も販売している。噴火湾パノラマパークに隣接。

  • 布目(見学)布目(見学)

    ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬など、道内はもちろん全国的にも信頼の厚い商品を製造。衛生面でも徹底的に管理された製造工程をガラス越しに見学できる。

  • 達磨大師像達磨大師像

    大正末期、夫の死後に達磨大師に帰依した斉藤キワさんが、奈良の達磨寺にあるような像を作りたいと願い、昭和26年に完成させたもの。深い思いが込められた像だ。

  • 函館市元町観光案内所函館市元町観光案内所

    元町公園の函館市写真歴史館1Fにある観光案内所。観光に役立つタウンマップやリーフレットなどを配置している。元町観光の前に立ち寄ってみよう。

  • 明治館メモル明治館メモル

    はこだて明治館1階にあるみやげ店。北海道ならではのグッズや限定販売のオリジナル商品を数多く揃える。

  • 函館市地域交流まちづくりセンター函館市地域交流まちづくりセンター

    大正12(1923)年に呉服店として建てられたものを再利用した観光拠点施設。函館市内の観光パンフレットや情報検索コーナーがあり、元町散策をする前に立ち寄るとよい。

  • 道の駅 なとわ・えさん道の駅 なとわ・えさん

    海浜公園内にある道の駅。昆布など地元産商品が揃う物産館があり、食彩「なとわの里」ではラーメンなども提供。こんぶソフトクリームは試してみたい一品。

  • 道の駅 YOU・遊・もり道の駅 YOU・遊・もり

    国道5号沿いにあり、名物のイカメシや地元産の農水産加工品を販売している。駒ヶ岳を一望する展望ラウンジを併設。すぐ近くには、桜の名所「オニウシ公園」がある。

  • はこだて海鮮市場西波止場はこだて海鮮市場西波止場

    函館の魚屋さんの屋号のれんがはためき、名物函館こがねの実演販売も楽しめる。魚介のほかチーズなど大地の恵、松前漬けなどの加工品が約2500種類を取り揃える。

  • 北海道ガス 函館みなと工場(見学)北海道ガス 函館みなと工場(見学)

    函館市内の全域と隣接する北斗市の一部、合わせて約66000件に都市ガスを供給する工場。見学では、見学者の安全を確保しながら巨大なタンクやガスホルダーを間近に見せてくれる。

  • 函館市国際水産・海洋総合研究センター函館市国際水産・海洋総合研究センター

    水産・海洋に関する研究開発支援や産学官連携を促進するための施設。深さ6mある大型実験水槽や、最上階にある函館港を一望できる展望ロビーなどは一般来館者も自由に見学できる。

  • ひやま漁協直売の店・乙部店ひやま漁協直売の店・乙部店

    ネットショップ「ひやまの海蔵」で扱う商品等を豊富に取り揃えていて、直売店でしか買えない商品もある。地方発送も承っている。

  • 土方・啄木浪漫舘土方・啄木浪漫舘

    ハイテク技術を駆使した啄木ロボットが、生徒ロボットや観客に語りかける浪漫シアターがメイン。1階では土方歳三の生涯を浪漫舘オリジナル映像で上映。

  • 函館市観光案内所函館市観光案内所

    函館市内の名所・旧跡の案内、観光資源・施設の紹介などを行っている。初めて函館を旅するなら、まずはここへ立ち寄ってみるのがおすすめ。観光ガイドマップも手に入る。

  • 道の駅 縄文ロマン 南かやべ道の駅 縄文ロマン 南かやべ

    国宝「中空土偶」をはじめ、この地域で栄えた縄文文化の貴重な遺物を、併設する博物館・函館市縄文文化交流センターで見られる。真昆布などの特産品や中空土偶弁当も販売。

  • サンドブラスト工房サンドブラスト工房

    自分で描いたイラストを砂を使ってガラスに彫刻しオリジナルグラスを作る、サンドブラスト制作が体験できる。所要時間は1時間半ほどかかる。

  • 函館朝市ひろば函館朝市ひろば

    青果店や花屋などが並ぶ「物産街」、生産者が特産品を持ち寄る「産直市」、海鮮丼やラーメン店、フレッシュジュースなどの飲食店が集まる「フードコート」などがある広場。

  • 道新総合印刷 函館工場(見学)道新総合印刷 函館工場(見学)

    まずはビデオによる会社紹介で北海道新聞についての知識を深めたあとは、夕刊を印刷する迫力満点の輪転機を見学することができる。北海道各地にあるほかの同社工場も見学可能。

  • 時空翔時空翔

    北海道南西沖地震の犠牲者への慰霊碑。時空翔の中央にあるくぼみは震源の南西沖を向いており、震災のあった7月12日には、夕日がそこへ沈むようになっている。

  • 松前町郷土資料館松前町郷土資料館

    先史時代からの松前の歴史や暮らしに関する資料を展示。町内で発掘された縄文土器や復元された竪穴式住居がある。

  • 函館市写真歴史館函館市写真歴史館

    ペリー艦隊に同行の写真家ブラウンにより撮影された国の重要文化財「日本最古の銀板写真」に関する展示のほか、明治時代と現代の函館の町の移り変わりをわかりやすく比較展示。

  • JR函館駅POっPOJR函館駅POっPO

    JR函館駅にある売店。函館・道南みやげはもちろん、北海道みやげ全般を取り揃えている。同構内、窓から函館山が遠望できる「ダイニングレストラン和菓」の「活々イキイキ青函丼」もオススメ。

  • 江差追分会館・江差山車会館江差追分会館・江差山車会館

    北海道遺産に指定されている「江差追分」と「姥神大神宮渡御祭」が堪能できる。4月下旬から10月末までは本場の江差追分を1日3回実演している。

  • 道の駅 あっさぶ道の駅 あっさぶ

    駅舎は総ヒバ造り。メークイン発祥の地として知られ、メークインをはじめ地元の農産物を販売。メークイン焼酎はユニークな一品。隣接の「レクの森」ではキャンプができる。

  • 手づくりオルゴール工房手づくりオルゴール工房

    工房でオルゴールボックスの手作り体験ができる。好きな曲を選び絵の具やオーナメントを使って自由に組み立てていく。世界でただひとつのオルゴールを作れる。

  • 城岱牧場城岱牧場

    函館新道七飯本町ICから城岱スカイラインを駆け上ったところにある牧場。頂上付近には駐車場があり、北に駒ヶ岳、南に函館山、南西眼下に大野平野を一望する眺めが楽しめる。

  • マルジュウ船岡商店マルジュウ船岡商店

    新鮮な品をより安くをモットーにしている良心的なお店。海産物を中心に農産物、乳製品、お土産品など何でも揃う。特にカニは産地から直接仕入れているのが自慢。

  • 函館市灯台資料館函館市灯台資料館

    映像と音響で演出された初代の恵山岬灯台の4分の1模型や、世界七不思議に数えられるファロスの灯台のパネルなどがある。見て、触れて、体験できるユニークな資料館だ。

  • 幕末の軍艦 開陽丸 えさし海の駅幕末の軍艦 開陽丸 えさし海の駅

    幕末にオランダで建造された幕府軍艦開陽丸を、オランダに残っていた設計図をもとに復元。海底から引き上げられた開陽丸の大砲や生活用具など、約3000点を展示している。

  • 道の駅 江差道の駅 江差

    海に面しており、夕日や漁火が美しい。とんちの名人といわれた「繁次郎」の像はアイドル的存在。キッチンや、布団などを用意した簡易宿泊所も併設(12〜翌3月は休館)。

  • 函館オルゴール明治館函館オルゴール明治館

    明治館1階にあるオルゴールショップ。小さなものからカラクリを施した大きなものまで取り揃える。優しい音色に包まれた店内にはゆっくりした時間が流れている。

  • 道の駅 しりうち道の駅 しりうち

    国道228号に面し、青函トンネルの出入口にも近い道の駅。およそ800年の歴史を持つ同町の観光拠点にもなっている。敷地内には旧石器時代の日本最古の墓が発見された。

  • 函館市北方民族資料館函館市北方民族資料館

    国内最古級を含むアイヌ民族や北方諸民族の衣服・生活用品を収蔵。国指定重要文化財の馬場資料、児玉資料、蝦夷錦と呼ばれる中国清朝の官服、アリュート民族のラッコ猟用皮舟など必見資料多数。

  • 佐藤義則野球展示室佐藤義則野球展示室

    奥尻島が生んだ元オリックスブルーウェーブ投手、現東北楽天ゴールデンイーグルス投手コーチの佐藤義則氏の現役時代のユニフォームや新人王のトロフィーなどを展示している。

  • 函館市青函連絡船記念館摩周丸函館市青函連絡船記念館摩周丸

    青函連絡船「摩周丸」を利用した資料館。操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できるほか、連絡船の歴史や船のしくみなどをパネル・模型・映像で学習できる。

  • はこだて明治館はこだて明治館

    明治44(1911)年に建てられた旧函館郵便局を利用したショッピングモール。1階にはオルゴール、ガラス製品、テディベアなどを販売するショップが、2階にはテディベアミュージアムが併設。

  • 道の駅 北前船松前道の駅 北前船松前

    津軽海峡を一望できる国道228号沿いに建つ。松前城と1万本の桜で有名な松前公園にもほど近い。本場の松前漬けや松前本マグロといった新鮮な海の幸を直売する施設がある。

  • BAY はこだてBAY はこだて

    函館らしいグッズやドイツ直輸入の商品を扱う雑貨店のほか、ケーキショップ、アクセサリー店などを併設。2棟に分かれる倉庫間には運河が流れ、港町らしさも満喫できる。

  • テディベア・ショップテディベア・ショップ

    「くまのがっこうシリーズ」など、クマのぬいぐるみやキャラクターグッズを豊富に取り揃えたテディベア専門店。

  • 箱館丸(レプリカ)箱館丸(レプリカ)

    函館の名工・続豊治が黒船を見て発奮。安政4(1857)年に完成させた日本で初めての西洋型帆船。現在のレプリカは昭和63(1988)年に復元された。堂々とした姿は見るものを圧倒させる。

  • 元町配水場元町配水場

    明治22(1889)年、日本で2番目に完成した水道の配水場。現在も当時の赤レンガ造りの建物がそのまま事務所として使われている。市街地を一望できる展望広場や散策路なども整備されている。

  • 道の駅 横綱の里ふくしま道の駅 横綱の里ふくしま

    「横綱千代の山・千代の富士記念館」併設。九重部屋の実物大の土俵を再現している。特産品センターでは、日本一の生産量を誇るスルメや一夜干しなど水産加工品を販売。

  • 大沼国際交流プラザ大沼国際交流プラザ

    大沼国定公園周辺の観光と国際交流の拠点として、旅行プランやガイド、アウトドア体験などの情報を提供している。インターネットでの情報検索も可能。

  • 山頂ショップ山頂ショップ

    函館山山頂展望台の2Fにある土産店。函館山から見える夜景の中に隠れたハートを大切な人と一緒に見つけると幸せになれるという伝説をイメージしたハート型チョコやグッズが人気。

  • 道の駅 上ノ国もんじゅ道の駅 上ノ国もんじゅ

    レストランでは、最高のロケーションの中、地場の産品を中心とした四季折々の味覚が楽しめる。物産センターでは、毎朝農家から新鮮な上ノ国産の野菜を入荷している。

  • カネニ藤田水産カネニ藤田水産

    旬の食材が並び、活物もお刺身、焼きなどで味わうこともできる。豪華なセット商品が人気で、ギフト商品も多数取り揃えている。鮮度の良い海の幸を提供。

  • 函館市北洋資料館函館市北洋資料館

    北洋漁業の歴史と、北洋漁業と函館の街との関わりを知ることができる資料館。模型などを使った紹介や、実際に船を操縦しているような感覚が味わえる北洋航海体験室がある。

  • 月光仮面の像月光仮面の像

    月光仮面の作者・川内康範氏は、函館出身。この像は昭和49(1974)年に川内氏が函館市に寄贈したもの。「憎むな、殺すな、赦しましょう。」の名台詞が台座に刻まれている。

  • 山松 松岡商店山松 松岡商店

    北海道みやげならほとんどが揃ってしまう便利な店。函館を中心に北海道各地の特産品や銘菓、工芸品など、種類の多さも自慢。特にオリジナルのフカヒレ入松前漬が好評だ。

  • はこだて海鮮市場 本店はこだて海鮮市場 本店

    はこだて海鮮市場本店では海産物はもちろん、北海道のお菓子、乳製品などが豊富に取りそろえてある。ゆでたてのカニも売っており、その味は格別おいしい。

  • 箱館高田屋嘉兵衛資料館箱館高田屋嘉兵衛資料館

    函館の街を築いた豪商の記録が残る資料館。北方開発と遠洋漁業の基礎を築いた高田屋嘉兵衛の往時を偲ぶ資料を展示している。北前船のバラストの壁材で作られた建物も見られる。

  • 道南食品(見学)道南食品(見学)

    北海道の素材をいかしたおみやげで知られる。製造工程の概要がわかるビデオを見たあと、3階の見学デッキへ。タイミングが良ければキャラメルやチョコレートの製造工程が見られる。

  • 道の駅 ルート229元和台道の駅 ルート229元和台

    展望広場からは海抜40mの高さから夕日が特に美しい日本海を一望できる。売店ではゆり最中や釣りたらこほか、特産品を販売。海のプールがある「元和台海浜公園」に隣接。

  • 道の駅 つど〜る・プラザ・さわら道の駅 つど〜る・プラザ・さわら

    駒ケ岳・噴火湾などの大パノラマを楽しめる展望ホールを完備。バーベキューができる「やすらぎプラザ」、ブルーベリーワインや水産加工品などが並ぶ物産館も併設。

  • 函館市 熱帯植物園函館市 熱帯植物園

    源泉の温泉熱を利用した熱帯植物園。多角形の園内の温室では熱帯性植物約300種、3000本を栽培。屋外では12月からGWまで、さる山で温泉に入る猿の姿が見られる。足湯もある。

  • 函館市文学館函館市文学館

    大正10(1921)年の建物を利用した文学館。辻仁成などの作品や、石川啄木自筆の手紙や原稿も展示している。意外な作家が函館とゆかりが深いことに驚かされる。

  • 北海道昆布館北海道昆布館

    昆布は古くから北海道を代表する特産物。昆布と人の歴史や文化をはじめ、昆布の生態などについて知ることができる。映画館・工場見学・博物館と、見るところが盛りだくさん。

  • 市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)

    明治13(1880)年築の旧金森洋物店を利用し、函館のハイカラ文化をテーマにした郷土資料館。道内でレンガ造りの建物としては最も古く、北海道有形文化財に登録されている。

  • 道の駅 てっくいランド大成道の駅 てっくいランド大成

    目の前に海水浴場があり、夏期は温水のコインシャワー室が開く。「てっ平・ひらら交流館」の2階は、7・8月に休憩室として開放されている。

掲載情報の一部の著作権は提供元企業等に帰属します。 Copyright(C) 2020 Shobunsha Publications,Inc. All rights reserved.

キーワード
楽天グループのサービス
サービス一覧
お問い合わせ一覧
社会的責任[CSR]
関連サービス
おすすめ
【楽天カード】楽天スーパーポイントが2倍貯まるクレジットカード。年会費無料。
お買物・ポイント
旅行・エンタメ
マネー
暮らし・情報
ビジネス