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甲府・湯村・昇仙峡の観光スポット

エリア
山梨県 甲府・湯村・昇仙峡

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甲府・湯村・昇仙峡の「遊ぶ」観光スポット(全12件)

  • トテ馬車トテ馬車

    御岳昇仙峡の下流の天神森から峡谷中央の能泉まで運行。のんびり揺られつつ、奇岩怪石を訪ねる、約40分の馬車の旅が楽しめる。御者さんのガイドも名調子。

  • 昇仙峡ロープウェイ昇仙峡ロープウェイ

    仙娥滝駅からパノラマ台へのロープウェイ。標高1058mのパノラマ台からは、南アルプス、富士山などの眺望が抜群。約15分ほどで登れる弥三郎岳からの眺めも最高。

  • 森の隠れ家ビッグホーンオートキャンプ場森の隠れ家ビッグホーンオートキャンプ場

    利用はファミリー&カップル限定のキャンプ場。オートサイトのみだが、木々に囲まれ渓流が流れるロケーションがいい。

  • 印傳博物館印傳博物館

    印傳屋本店2階にあり、甲州印伝や鹿革に関する資料、および古典作から現代作等を年4回の企画内容に合わせて展示している。1階のショールームには旧工場をそのまま残しているコーナーがある。

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甲府・湯村・昇仙峡の「観る」観光スポット(全9件)

  • 山梨県立美術館山梨県立美術館

    芸術の森公園の敷地内にあり、展示総数約200点。『種をまく人』や『落ち穂拾い、夏』などミレーの作品約70点を収蔵する、別名「ミレーの美術館」。野外彫刻もある。

  • 版画コレクション室版画コレクション室

    草間彌生、竹久夢二、岡本太郎、ピカソ、シャガールなど、日本はもとより、世界中の版画作品を数多く展示。

  • 甲府市遊亀公園附属動物園甲府市遊亀公園附属動物園

    大正8(1919)年開園の日本で4番目に古い動物園。戦火で焼失して一時閉鎖された時期もあるが、戦後の混乱期も市民にうるおいを与え、今も50種300点の動物たちと交流できる。

  • 昇仙峡影絵の森美術館昇仙峡影絵の森美術館

    世界的影絵の巨匠、藤城清治の作品と日本のゴッホ山下清展、大正ロマン竹久夢二展のほか、随時企画展を開催している。

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甲府・湯村・昇仙峡の「歴史」観光スポット(全16件)

  • 武田神社武田神社

    武田信玄を祭神とする神社。武田氏三代の居館であった躑躅ヶ崎館跡にある。宝物殿では重要文化財「吉岡一文字の太刀」や、信玄の軍扇など往時を偲ばれる品々を展示している。

  • 甲斐善光寺甲斐善光寺

    山門、本堂(金堂)は重要文化財で、本堂床下では長野善光寺と同じくお戒壇めぐりができる。宝物館では阿弥陀如来像(重文)や、最古の源頼朝、実朝像などを公開している。

  • 千葉佐奈の墓(清運寺)千葉佐奈の墓(清運寺)

    千葉定吉の3人の娘の長女・佐那。「龍馬の許婚」として終生独身を通し、形見の袴を大事にしました。学習院女子部の舎監などを経て、明治29年59歳で死去。谷中霊園に埋葬後、この地に分骨され現在に至ります。墓石には坂本龍馬室と刻まれています。※観光地ではなく、お墓ですのでくれぐれもお静かにお参りください。

  • 塩澤寺塩澤寺

    808年弘法大師が開創し、955年空也上人によって開基した。国の重要文化財の地蔵堂には地蔵菩薩坐像が安置される。毎年2月13日の正午から翌日の正午までの24時間厄除地蔵尊祭りを開催。

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甲府・湯村・昇仙峡の「自然」観光スポット(全4件)

  • 金峰山金峰山

    美しい山容と変化に富んだ山稜で、奥秩父の中心的存在の山。標高2599mの山頂には、シンボルともいえる五丈岩があり、周囲の山からもその姿を望むことができる。

  • 茅ヶ岳茅ヶ岳

    茅ヶ岳は、南の茅ヶ岳、北の金ヶ岳の2峰からなり、「日本百名山」の著者であり登山家・深田 久弥氏の終焉の山として注目されている。

  • 御岳昇仙峡御岳昇仙峡

    秩父山系の主峰・金峰山を源とする荒川の中流にある美しい峡谷。天神森から能泉までトテ馬車が運行。馬車終点の能泉からは遊歩道を歩き、覚円峰や仙娥滝を巡れる。「平成の名水百選」。

  • 芦川渓谷芦川渓谷

    天然のイワナやヤマメの釣りが楽しめ、水遊びができ、滝もある。渓谷沿いに道が走っているので、芦川駅からバスに乗っていくと、眼下にずっと渓谷が眺められる。

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甲府・湯村・昇仙峡の「交通」観光スポット(全2件)

  • 双葉サービスエリア(下り)双葉サービスエリア(下り)

    展望台からは、富士山や南アルプス連峰など360度の大パノラマが望める。人気キャラクター ほっぺちゃんコーナーでは、常時100アイテムを取りそろえている。

  • 双葉サービスエリア(上り)双葉サービスエリア(上り)

    売店では、お土産用みみほうとうや、勘助辛味噌が人気。当店限定の八ヶ岳チーズケーキもおすすめ。

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甲府・湯村・昇仙峡の「工房」観光スポット(全4件)

  • サントリー登美の丘ワイナリーサントリー登美の丘ワイナリー

    南に富士山を仰ぎ、眼下に甲府盆地を望むワイナリー。広大な自家ぶどう畑や貯蔵庫を見学できるツアーの他、日本ワインのティスティングが楽しめるセミナーなどを開催。

  • ドメーヌ・久ドメーヌ・久

    平成12(2000)年に「レストラン ボルドー」に併設されたワイナリー。ブドウ畑の管理、醸造は家族で分担している。国内では栽培が難しいとされるピノ・ノワールを自社畑で栽培する。

  • サドヤサドヤ

    大正6(1917)年創業。自社畑ではカベルネ・ソーヴィニヨンとセミヨンの2種を栽培。地下700坪のワインセラーを見学できる。

  • シャトレーゼベルフォーレワイナリーシャトレーゼベルフォーレワイナリー

    工場見学はワインセラー見学や試飲も含めて約45分。ワインの試飲、限定チーズ、オリジナルケーキの試食もできる。併設の「ローマンガラス美術館」では、常時160点のガラス作品が展示される。

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甲府・湯村・昇仙峡の「街並」観光スポット(全0件)

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甲府・湯村・昇仙峡の「名所」観光スポット(全3件)

  • 赤坂台総合公園赤坂台総合公園

    広大な敷地に芝生広場などが整備される。高さ30mを超えるシンボルタワー・展望塔からは甲府盆地を一望できる。

  • 梅の里梅の里

    甲斐市の牛句地内には、約2300本の梅の木が植えられ、梅の里と呼ばれている。花見ポイントは木が集中している後沢貯水池周辺。開花時期は2月下旬〜3月上旬。

  • 山裾古の道 みはらし台山裾古の道 みはらし台

    甲府駅南口の武田信玄像前から武田神社まで続く、山裾古の道は信玄ゆかりの地などを訪れながら散策が楽しめる。みはらし台からは舞鶴城公園や甲府市街、南アルプスの山並みが見渡せる。

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甲府・湯村・昇仙峡の「買う」観光スポット(全13件)

  • ぶどうの早川園ぶどうの早川園

    テント張りの棚があり、雨天でもブドウ狩りが可能。約40種類に及ぶ世界の珍しいぶどうの内、旬のぶどう6〜10種類を狩ることができ、お土産にもできる。狩ったぶどうは量り売りで販売される。

  • 甲府市観光案内所甲府市観光案内所

    甲府駅構内にある観光案内所。見どころからグルメ、宿まで、情報収集に立ち寄ってから散策にでかけよう。

  • 湯村温泉郷ゆかりの人物資料室湯村温泉郷ゆかりの人物資料室

    昭和の文豪、太宰治や井伏鱒二など、信玄のかくしとしても有名な湯村温泉にゆかりの人物を紹介した資料室。

  • 山梨中銀金融資料館山梨中銀金融資料館

    山梨中銀研修センター内にある。戦国時代に武田氏が造った甲州金、古代から現代までの貨幣などを展示し、お金の歴史をわかりやすく紹介。日本最古の預金通帳など珍しいものも多い。

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甲府・湯村・昇仙峡の「温泉」観光スポット(全3件)

  • 湯村温泉湯村温泉

    大同3(808)年に弘法大師(空海)が開いたといわれる由緒ある温泉郷。武田信玄が愛した隠し湯として知られる。富士山、甲斐駒ヶ岳、鳳凰三山を望む絶好のロケーションに恵まれている。

  • 神の湯温泉神の湯温泉

    甲府市内から車で15分の温泉地。一軒宿のホテルは飲泉可能なかけ流しの源泉と美味しい料理が人気で、絶景を独占できる天然貸切風呂と卓球台が無料で利用できる。日帰り入浴も可能。

  • 積翠寺温泉積翠寺温泉

    要害山のふもとの閑静な場所に湧き出ている。武田信玄が傷病兵を癒すために用いたという隠し湯で、効能抜群の湯は飲泉もできる。周辺には観光百選でトップクラスの評価を受けた昇仙峡も。

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