楽天グループ関連
補助メニュー
主なカテゴリー

たびノートTOP > 東京都の観光スポット > 東京の観光スポット > 東京の「観る」観光スポット

東京の「観る」観光スポット

エリア
東京都 東京
ジャンル
観る

東京の「観る」観光スポット(全260件)

  • 東京国際フォーラム東京国際フォーラム

    大小7つのホールと多数の会議室、展示ホール、ギャラリーを備えたコンベンション&アートセンター。音楽、演劇、商業イベント、国際会議などあらゆるイベントに対応可能。

  • 後楽園ホール後楽園ホール

    ボクシングやプロレスなどの数々の名勝負が行われ、日本格闘技界の殿堂として知られる。ほか、スポーツ、ダンス、コンサートなどにも利用可の多目的ホール。

  • 国技館国技館

    相撲のメッカ・両国のシンボル的存在。年に3回、1・5・9月に大相撲東京場所が開催される。相撲のほか、第九コンサートや各種イベントも開催される。相撲博物館も併設。

  • ユナイテッド・シネマ豊洲ユナイテッド・シネマ豊洲

    スクリーン、音響、シートまで最高級の技術を世界から採用したという最新鋭シネマコンプレックス。プレミア・ペアシートも全スクリーンに設置されている。

  • 国立西洋美術館国立西洋美術館

    昭和34(1959)年、松方コレクションを中心とした西洋美術品の展示を目的として設立される。モネ、ロダンなどの作品を多数所蔵。常に話題になる企画展も見逃せない。

  • 上野の森美術館上野の森美術館

    日本美術協会美術展示館の設備を一新し、昭和47(1972)年4月に開館。国際的な企画展のほか、画壇への登竜門として知られる上野の森美術館大賞展、VOCA展などを開催している。

  • 皇居東御苑皇居東御苑

    徳川将軍家の居城であった当時の面影をのこし、現在は旧江戸城本丸、二の丸、三の丸の一部を皇居東御苑として一般に公開。また1年を通して苑内のいたる所で季節の草花を見られる。

  • しながわ水族館しながわ水族館

    ダイナミックなイルカやアシカのショーをはじめ、海中散歩道「トンネル水槽」、「海の宝石箱」、「クラゲたちの世界」など見どころが満載。約450種1万点の生物が展示されている。

  • 新宿バルト9新宿バルト9

    真っ白な美しい外観が特徴の、巨大シネコン。最新の音響設備を導入しているスクリーンはもちろんのこと、美しいロビーや夜景、ヘルシーなフードなどがそろう。

  • 旧古河庭園旧古河庭園

    バラとツツジの洋風庭園と平安神宮の神苑を手がけた庭師、植治作の日本庭園がある。洋館は著名な建築家コンドル氏の設計によるもの。バラは5月中旬から6月上旬が見頃。

  • NHKスタジオパークNHKスタジオパーク

    「ここにしかない放送体験@NHK」をコンセプトとした、さまざまな展示やイベント、公開番組を通してNHKの多彩な放送にふれることのできる体験型テーマパーク。

  • 本多劇場本多劇場

    演劇の街・下北沢の先駆けとなった劇場。客席386席というこぢんまりとした劇場は、若手の登竜門的劇場として知られる。役者には演じやすく、観客には見やすいと好評だ。

  • サンシャイン劇場サンシャイン劇場

    池袋のサンシャインシティ内にあり、シンプルなデザインで落ち着いた雰囲気の劇場。演劇、ミュージカルからコンサートまで、幅広いジャンルから話題を提供している。

  • 帝国劇場帝国劇場

    明治44(1911)年に日本初の洋式劇場として開場。以来、帝劇の名で親しまれ、1897席を誇る屈指の大型劇場。舞台は芝居やミュージカル中心で、名作・大作を生み出している。

  • 鈴本演芸場鈴本演芸場

    江戸末期の安政4(1857)年に誕生し、今に続く日本最古の寄席。落語はもちろん、漫才、曲芸など、日本の各種芸能を楽しむことができる。内容構成はバラエティー豊かだ。

  • 東京都現代美術館東京都現代美術館

    戦後(1945年以降)の国内外の現代美術を系統的に紹介。常設展示室では約4700点ある収蔵作品を中心として約100点を展示。絵画、彫刻、ファッション、建築など幅広いジャンルの企画展も開催。

  • 東京芸術劇場東京芸術劇場

    コンサート、演劇、ダンス、ミュージカルと、4つの専用劇場を有し、ギャラリーやショップも備えた複合文化施設。

  • 相田みつを美術館相田みつを美術館

    書家・詩人として独自の作品を生み出した相田みつをの作品を展示、紹介する美術館。平成15(2003)年秋、丸の内に移転した。

  • 東京都美術館東京都美術館

    大正15(1926)年開館。美術団体による公募展覧会や、大型展覧会の特別展(年4回)、企画展も開催。講演会などが開かれる講堂のほか、美術情報室やレストラン、ショップも充実。

  • 原美術館原美術館

    1950年代以降の現代美術を専門に展示する。年5〜6回の展覧会や講演会など各種イベントも多数開催。国内外の絵画、彫刻、ビデオアートなど約1000点の作品を収蔵。

  • 池袋演芸場池袋演芸場

    マイクなしの生の声で落語が楽しめる。10日ごとに上席、中席、下席の昼夜に分かれ、出演者や内容も変わる。

  • 新国立劇場新国立劇場

    現代舞台芸術の殿堂。4面舞台を有し、本格的なオペラ・バレエ上演が可能なオペラ劇場(オペラパレス)と、演劇やコンテンポラリーダンスが行われる中・小劇場がある。

  • ワタリウム美術館ワタリウム美術館

    ウォーホールやパイクなど、1960年代以降の海外作品を中心に年4回程度の現代美術の企画展を開催。多彩な企画展は評価が高い。1階、地下1階には洋書専門店や文具店もある。

  • ザ・スズナリザ・スズナリ

    演劇専門の貸し劇場。当初は、若手演劇人のための実験劇場として、本多一夫氏が鈴なり横丁という飲み屋街の2階に開設。人気劇団の公演も多く、行列ができることもある。

  • AKB48劇場AKB48劇場

    “会いに行けるアイドル”がコンセプトの劇場。秋元康氏プロデュースのもと日々公演中。進化し続ける彼女達から目が離せない。

  • 新橋演舞場新橋演舞場

    格式のある大劇場。総座席数は1428席。歌舞伎をはじめ新派やスーパー歌舞伎、ミュージカル、現代劇など多様な公演を上演。

  • 東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館

    東郷青児の作品を中心に、ゴッホ「ひまわり」、ゴーギャン、セザンヌ、グランマ・モーゼスなどを常設展示している。高層ビルの42階に位置し、東京スカイツリーと東京タワーを同時に楽しめる。

  • 向島百花園向島百花園

    佐原鞠塢によって江戸時代の文化元(1804)年に創設された庭園。春秋の七草など山野草を中心とした造りは、心に安らぎをあたえてくれる。特に早春の梅と秋の萩の美しさは有名。

  • 指人形笑吉指人形笑吉

    路地裏にたたずむ一軒家の指人形工房。主人が一体一体心を込めて作るオリジナルの指人形は、リアルな表情と動きが特徴だ。3名以上集まると指人形劇も見学できる。

  • 漱石公園漱石公園

    文豪・夏目漱石が明治40年から大正5年に死去するまで住んでいた場所。「漱石山房」と呼ばれていた。この場所で「三四郎」「それから」「門」などの代表作を執筆という。

  • 東京国立近代美術館東京国立近代美術館

    日本画、洋画、彫刻、版画、写真など約12000点の作品を収蔵。年に4、5回に展示替えを行い、日本の近代美術の変遷を紹介している。

  • 三井記念美術館三井記念美術館

    三井本館内にある美術館。300年の歴史を誇る三井家が、江戸時代から収集した約4000点もの貴重な美術品を収蔵。屏風や茶碗などの国宝をはじめ、日本や東洋の優れた作品が並ぶ。

  • 東京オペラシティ アートギャラリー東京オペラシティ アートギャラリー

    年約4回行なわれる企画展では、20世紀以降の国内外の近現代美術を紹介。収蔵品は戦後の国内作品を中心としており、抽象画家の難波田龍起・史男親子の作品も充実している。

  • ヨシモト∞ホールヨシモト∞ホール

    よしもとの若手芸人を中心に、ネタライブやコーナーライブを行うホール。お目当ての芸人がいる人はもちろん、次世代を担う芸人を青田買いしたい人にもおすすめだ。

  • 東劇東劇

    長い歴史のなかで数々のヒット作を送り続けてきた老舗劇場。下町の雰囲気が残る土地に不思議となじむ雰囲気を持っており、歴史の重みと風格さえ感じる。

  • 旧安田庭園旧安田庭園

    常陸笠間藩主の本庄因幡守により元禄年間に築造された名園。隅田川の満干により池の水位を変化させた潮入り回遊式の庭園を人工的に再現。クスやカヤ、四季の花も趣がある。

  • 東京宝塚劇場東京宝塚劇場

    宝塚歌劇の専用劇場。大階段などがある舞台で華やかな芝居やショーを展開。初日・新人公演・千秋楽の公演以外の当日券は10時から劇場チケットカウンターで販売している。

  • BunkamuraBunkamura

    クラシックコンサートやオペラ、バレエなど多ジャンルに対応した「オーチャードホール」がメインの複合文化施設。話題性の高い作品を上演する劇場やミニシアター、美術館も併設する。

  • ちひろ美術館・東京ちひろ美術館・東京

    画家・いわさきちひろと世界の絵本画家たちの原画などを紹介。ちひろの復元アトリエ、ショップ、カフェ、授乳室のあるこどものへや、世界の絵本3000冊が閲覧できる図書室もある。

  • 赤坂ACTシアター赤坂ACTシアター

    TBS放送センターに隣接する本格的なエンターテインメント劇場。どの席からもステージが見やすくなっており、舞台と客席の一体感が味わえる。

  • 浜離宮恩賜庭園浜離宮恩賜庭園

    元々は徳川将軍家の鷹狩りの場。東京ドームの5.5倍の敷地を誇る園内には都内唯一の海水の池がある。江戸時代の典型的な大名庭園の面影が残っていて、紅葉が楽しめる。

  • 新宿ピカデリー新宿ピカデリー

    地上12階建てで、2237席、10のスクリーンを設置。スタイリッシュな空間の中に、かわいいロゴやデザインが見られる。

  • BunkamuraシアターコクーンBunkamuraシアターコクーン

    複合文化施設・Bunkamuraにある劇場。芸術監督制を軸に、独創的なオリジナル企画を発表している。演劇を中心とし、コンサートやコンテンポラリーダンスなども上演。

  • 目黒区美術館目黒区美術館

    緑豊かな目黒区民センターの一角にある美術館。近現代の日本の作家による美術作品を収集し、所蔵作品展で公開するほか、内外の多様な美術の動向をとらえた企画展を積極的に開催している。

  • 日本民藝館日本民藝館

    宗教哲学者柳宗悦が創設。陶磁、染織、木漆、絵画など約1万7千点を所蔵し、沖縄の染織、古伊万里などのコレクションが著名。棟方志功らの作品も収蔵しており、常時約500点を展示する。

  • キネカ大森キネカ大森

    西友大森店5階にある。都内初の複合映画館として誕生した。アジア専門映画館を経てレトロな雰囲気の中、現在通常上映の他に「名画座2本立て」上映を行っている。

  • 板橋区立こども動物園板橋区立こども動物園

    東板橋公園内にあり、動物と身近にふれあえる憩いの場。モルモットだっこコーナーやポニー乗馬が人気。また、中央広場では1日に2回、ヤギや羊が放し飼いにされている。

  • 根津美術館根津美術館

    昭和16(1941)年に初代根津嘉一郎のコレクションをもとに設立。平成21(2009)年10月に新創開館。尾形光琳筆の国宝「燕子花図屏風」など国宝、重要文化財を含め約7400件の美術品を収蔵。

  • 世田谷233世田谷233

    自己表現をテーマにしたアートギャラリー。レンタルボックスには常時約100人の「表現者」が参加し、オリジナリティにあふれ、バラエティ豊かな作品を展開している。

  • シネマ・ロサシネマ・ロサ

    池袋西口・ロサ会館にある2スクリーン併設の映画館。全国ロードショー作品はもちろん、独自の企画・運営でインディーズ作品の公開やイベント上映も行っている。

  • 三菱一号館美術館三菱一号館美術館

    JR東京駅徒歩5分。19世紀後半から20世紀前半の近代美術を主題とする企画展を年3回開催。赤煉瓦の建物は、三菱が1894年に建設した「三菱一号館」(ジョザイア・コンドル設計)を復元。

  • 台東区立朝倉彫塑館台東区立朝倉彫塑館

    日本近代彫刻の大家・朝倉文夫のアトリエ兼住居を公開。「墓守」、「三相」の像など、ブロンズを中心とした代表作を展示している。書斎や応接間、庭園も見学できる。

  • ヒューマントラストシネマ有楽町ヒューマントラストシネマ有楽町

    有楽町イトシア内にある、まるでヨーロッパにいるようなお洒落な映画館。コンセッション(飲食)の充実ぶりが好評。話題性の高い作品を上映する。

  • 東京タワー水族館東京タワー水族館

    約900種類の観賞魚を集めたユニークな水族館。世界最大の淡水魚のピラルクや人気の高いスーパーレッドアロワナなど珍しいものから鯉や金魚など身近な魚までが飼育されている。

  • 戸栗美術館戸栗美術館

    閑静な住宅街にある美術館。伊万里焼、鍋島焼などの肥前磁器と、中国、朝鮮半島の陶磁器など、創設者・戸栗亨氏のコレクション約7000点を所蔵する。企画展を年4回開催している。

  • 角川シネマ新宿角川シネマ新宿

    (株)角川書店作品は、初日の舞台あいさつがしばしば行われるので、要チェック。毎週水曜日は男女ともに割引料金で映画鑑賞できる。

  • 集英社ギャラリー集英社ギャラリー

    集英社の別館1階に設けられた展示コーナー。人気コミック作品のキーホルダーやピンズ、複製原画などを展示している(劇場版の公開などにあわせ展示内容を変更する場合があります)。

  • シネスイッチ銀座シネスイッチ銀座

    日本のミニシアターを代表する、映画好きなら一度は出かけてみたい映画館。ハリウッド大作とは異なる、こだわりの話題作を中心に上映。

  • 日比谷公会堂日比谷公会堂

    日比谷公園内にある多目的ホール。座席数は2千席以上。コンサートや講習会など幅広いイベントに対応。昭和4(1929)年竣工。茶褐色のタイルで覆われた重厚感のある造り。

  • ルーサイトギャラリールーサイトギャラリー

    瓦屋根の建物は、昭和に活躍した流行歌手市丸さんの元邸宅。屋内はレトロな調度品で彩られ、骨董品や工芸品の販売もしている。2階ではカフェも営業。

  • 山田洋次ミュージアム山田洋次ミュージアム

    昭和37(1961)年のデビュー作『二階の他人』から最新作まで、山田洋次監督の作品を時系列に7つのテーマに分けて紹介。作品制作当時の社会背景なども知ることができる。

  • コニカミノルタプラザコニカミノルタプラザ

    独立した3つのギャラリーA・B・Cで、年間約70件の多彩でオリジナリティあふれる展示会やイベントを実施している。

  • コニカミノルタプラネタリウム“満天”in Sunshine Cityコニカミノルタプラネタリウム“満天”in Sunshine City

    「星空をとことん楽しむ」がコンセプトの新感覚プラネタリウム。日常から離れた幻想的な空間演出で、デートスポットとしても人気が高い。アロマを利用したヒーリングプラネタリウムもある。

  • 日本科学未来館日本科学未来館

    先端の科学技術とそれに携わる科学者・技術者に出会う場所として誕生した科学館。館長は宇宙飛行士の毛利衛。豊かな21世紀を切り拓く科学技術をテーマに常設展示を展開している。

  • 豊島区立 熊谷守一美術館豊島区立 熊谷守一美術館

    熊谷守一の作品だけを集めた個人美術館。大胆なフォルムと色彩感覚で、素朴かつ味わい深い作風が魅力な油絵や墨絵、書などを展示する。

  • 久米美術館久米美術館

    歴史家・久米邦武と洋画家・久米桂一郎の資料や作品を展示・所蔵。ラファエル・コランや黒田清輝、東京美術学校(現東京芸術大学)の教え子たちの作品展なども行っている。

  • 気象科学館気象科学館

    気象庁庁舎の1階にある気象関連の総合ミュージアム。業務の紹介や防災知識の普及・啓発を目的に、資料や展示物を紹介。体験型の設備も多く天気予報や津波発生の仕組みなど解説は興味深い。

  • アユミギャラリーアユミギャラリー

    昭和28(1953)年に建てられた、国登録有形文化財の建物を利用したギャラリー。風情ある空間で、絵画、版画、写真、彫刻、工芸など、さまざまな展示会を開催する。

  • ル・シネマル・シネマ

    渋谷Bunkamuraの6階にあるミニシアター。フランス映画を中心に、ヨーロッパ、アジア、アメリカ映画の秀作を紹介。芸術性、文化性の高い作品から話題作までを幅広く上映している。

  • 丸の内TOEI1丸の内TOEI1

    東映直営で邦画の封切作品などを多く上映している。また、完成披露試写会や公開初日の出演者舞台挨拶などのイベント開催も1年を通して数多く行われる。座席数509席。

  • 東急シアターオーブ東急シアターオーブ

    渋谷ヒカリエ11階に位置する、宙空に浮かぶミュージカル劇場。「観やすさ」と「聴きやすさ」を追求した1972席の客席からは、キャストの表情や動きを間近で楽しむことができる。

  • ソニー・エクスプローラサイエンスソニー・エクスプローラサイエンス

    「光」「音」「エンターテインメント」を科学するソニーのサイエンスミュージアム。笑顔対決など家族で楽しめる展示がいっぱい。

  • News ArtNews Art

    日本初の空撮写真や伝書バトの剥製など、報道に関する展示が中心。1階にはカフェもある。3階通路部分はミニギャラリーとして一般に貸し出しを行っている。

  • 中野サンプラザ中野サンプラザ

    コンサートのほか宴会場・ブライダルなどにも利用され、多目的性と複合性を併せ持つイベントホール。ホールはバリアフリー対応で車椅子スペースを確保している。

  • 池袋HUMAXシネマズ池袋HUMAXシネマズ

    ヒューマックスパビリオン池袋サンシャイン60通りにある映画館。最新の音響システムを備えていて、迫力のサウンドが楽しめる。

  • 深川図書館深川図書館

    100年以上の歴史がある、東京の代表的な公共図書館。清澄公園に隣接する建物は、外観だけでなく館内にもレトロな雰囲気が漂う。

  • 防衛省(市ヶ谷台ツアー)防衛省(市ヶ谷台ツアー)

    市ヶ谷記念館は、東京裁判の法廷として使用された建物を移設・復元したもの。記念館を中心に厚生棟、屋外ヘリ展示場(午前)、広報展示室(午後)などをスタッフが案内してくれる。

  • シネマート六本木シネマート六本木

    韓国や香港・中国など、アジア映画を中心に、洋邦問わず、幅広く上映。アジアスターの記者会見やイベントも実施する。

  • 表参道 GROUND表参道 GROUND

    芸能プロダクション・ワタナベエンターテインメントのライブスペース。お笑い・芝居・音楽・ダンスなど、さまざまなジャンルを観賞できる。迫力のパフォーマンスが楽しみ。

  • シネマサンシャイン池袋シネマサンシャイン池袋

    サンシャイン60通り沿いにある、6スクリーン設置の映画館。ファミリー作品、洋画やアニメ作品など、幅広い映画作品を上映している。

  • ギャラリーTOMギャラリーTOM

    昭和59(1984)年、視覚障がい者も楽しんで鑑賞できるギャラリーを目的に開設。近現代の彫刻や立体作品を中心に展示し、視覚障がい者は手で作品に触れて鑑賞できる。

  • Bunkamuraザ・ミュージアムBunkamuraザ・ミュージアム

    複合文化施設、Bunkamura内にあるミュージアム。西洋美術を中心に年5〜6回の企画展を開いている。また、「メトロポリタン美術館展」など海外の有名美術館の名作展も随時開催。

  • ヒューマントラストシネマ渋谷ヒューマントラストシネマ渋谷

    最新の音響システムとゆったりとした造りが特徴のミニシアター。200・173・60席の全3スクリーンを備える。

  • 横山大観記念館横山大観記念館

    近代日本画の巨匠、横山大観が明治42(1909)年から居住、制作活動を行い、昭和29(1954)年に再建された邸宅を美術館として公開。掛軸など彼の作品を中心に紹介している。

  • 宮城道雄記念館宮城道雄記念館

    「春の海」の作曲者、宮城道雄を顕彰する記念館として昭和53(1978)年に開設された日本で最初の音楽家の記念館。宮城が書斎として使用した「検校の間」は、国登録有形文化財。

  • ポルシェセンター銀座ポルシェセンター銀座

    日本初登場のサロンスタイルでポルシェのショールームを展開。ポルシェラインナップも常時展示。アクセサリーや子供用ミニカーも置いてある。

  • 浜離宮恩賜庭園浜離宮恩賜庭園

    敷地約25万平方メートルの都立の回遊式臨海庭園。海水が出入りする潮入の池をはじめ、菜の花、八重桜、ボタン、フジ、キバナコスモスなど四季折々の花も楽しめる。

  • 楽天地シネマズ錦糸町楽天地シネマズ錦糸町

    錦糸町駅からすぐの複合施設内にある映画館。映画だけでなく、スパなど、1日を通して楽しむこともできるスポットだ。スパ&映画セット券もある。

  • 21_21 DESIGN SIGHT21_21 DESIGN SIGHT

    デザインへの関心や理解を深めることを目指し、日常的なテーマを取り上げる企画展を中心にさまざまなプログラムを開催している。

  • 屋上庭園屋上庭園

    歌舞伎座の大屋根屋上に設けられた無料で入れる日本庭園。歌舞伎にまつわる記念碑などが置かれている。春にはシンボルのシダレ桜が咲き誇る。

  • 国立能楽堂国立能楽堂

    能・狂言は流派を問わず幅広く公演。解説付きの普及公演や能楽鑑賞教室など初心者向けの公演も行っている。

  • 有楽町スバル座有楽町スバル座

    昭和21(1946)年開館。平成23(2011)年12月31日で65周年を迎える。近年は、邦画の上映が多い。

  • 浅草六区ゆめまち劇場浅草六区ゆめまち劇場

    浅草にある浅草ならではの劇場として、“世界的な舞台エンターテインメント”というコンセプトに沿った演目を製作・上演する。舞台エンターテインメントも、飲食も、同時に楽しめる。

  • ソニー ショールームソニー ショールーム

    最新のソニー商品を見て・触って・体験できるショールーム。フロアアテンダントが展示商品の説明をしてくれる。発売前の先行展示や参考商品の展示などもある。

  • 紀伊國屋サザンシアター紀伊國屋サザンシアター

    水準の高い演劇をメインに新人の発掘とロングラン公演を行なう468席を有するホール。講演会も開催する。

  • 俳優座劇場俳優座劇場

    昭和29(1954)年、現代演劇の発展を目的に設立。昭和55(1980)年改築。演劇を中心に舞台芸術の創造の場となっている。俳優座劇場プロデュースとして演劇制作も行っている。

  • TOHOシネマズ スカラ座・みゆき座TOHOシネマズ スカラ座・みゆき座

    スカラ座は客席数654席で主に大作を上映している。3WAYシステムの音響設備を誇り、車椅子用の座席とバリアフリートイレも備えている。

  • 下高井戸シネマ下高井戸シネマ

    名画から話題作まで、様々な国の良質な作品を上映している。席数は126席で全席自由席。上映作品ごとに入れ替え制となっている。

  • お江戸上野広小路亭お江戸上野広小路亭

    約100名収容のこぢんまりとした演芸場。演者と客席の距離が近くてアットホームな雰囲気だ。畳に座布団などが並ぶ本格演芸場で、ゆったりと伝統芸能を堪能できる。

  • 江戸川区自然動物園江戸川区自然動物園

    人気者のレッサーパンダやプレーリードッグなど60種類の動物が飼育されている。ウサギやモルモットなど動物と触れ合うことのできる「ふれあいコーナー」が人気だ。

  • 森美術館森美術館

    現代アートを中心に、建築、デザインなど幅広いジャンルの企画展を展開。アジアの若手アーティストの発掘や支援にも力を入れる。火曜以外は夜遅くまで作品を楽しめる、新しい都市型美術館だ。

  • 東京都庭園美術館東京都庭園美術館

    昭和8(1933)年に建てられた、アール・デコ様式の旧朝香宮邸とその庭園を利用して昭和58(1983)年に開設された美術館。フランスのガラス工芸家ラリックらによる華やかな内装が見所。

  • ブリヂストン美術館ブリヂストン美術館

    昭和27(1952)年、石橋正二郎氏(ブリヂストンの創業者)によって開設。モネ、ルノワール、ピカソなどの印象派から西欧の近代絵画と現代絵画、明治以降の日本の洋画コレクション等が揃う。

  • 博品館劇場博品館劇場

    昭和53(1978)年、現在の10階建てのビルを建築し、一部を劇場部門とした。ミュージカルや演劇などジャンルにとらわれない話題性のある作品の上演には定評がある。

  • パルコミュージアムパルコミュージアム

    アート・デザインにこだわらず、カルチャーやファッションにいたるまで、多種多様な企画を生み出す場所。「展示する」・「鑑賞する」だけではない、企画が生まれる、才能が開花する空間である。

  • JR東日本アートセンター 四季劇場[春]・[秋]JR東日本アートセンター 四季劇場[春]・[秋]

    日本演劇文化の一大拠点。[春]はミュージカル『ライオンキング』のロングランを、[秋]は四季オリジナルミュージカル、ストレートプレイ、海外名作ミュージカルなどを上演。

  • BunkamuraオーチャードホールBunkamuraオーチャードホール

    複合文化施設Bunkamuraにあるホール。クラシックコンサートを中心にオペラ、バレエなど多ジャンルに対応した国内最大規模のシューボックス型のホール。

  • ラピュタ阿佐ヶ谷ラピュタ阿佐ヶ谷

    劇場やレストランを備えた文化複合施設「ラピュタ」内にある。日本映画の旧作を中心とした企画上映を数多く行っており、木材、石をあしらったフロアや壁は独特の温かみを醸し出している。

  • デザインフェスタギャラリー原宿デザインフェスタギャラリー原宿

    全21スペースにて、様々なジャンルのアーティストが作品の展示、販売を行っている。裏庭にはカフェとお好み焼屋も併設。

  • パナソニック 汐留ミュージアムパナソニック 汐留ミュージアム

    21世紀型都市汐留というロケーションにふさわしい、新発想の文化的空間を創造。油彩画や「ミセレーレ」等の版画作品を含むルオーコレクションは約230点。常設展示の他に企画展も随時開催。

  • CBGKシブゲキ!!CBGKシブゲキ!!

    演劇を中心とした舞台芸術をはじめ、映像上映やUstreamを使った配信、ライブビューイング等を行なう、客席数242席の劇場空間。新しいエンターテインメントを体感しよう。

  • 郷さくら美術館 東京郷さくら美術館 東京

    目黒川の畔にある現代日本画の専門美術館。600点になる収蔵作品の多くは50号を超える大画面の作品で、年4回の企画展が開催される。平成24(2012)年度グッドデザイン賞受賞した建築も見所。

  • 東京都水の科学館東京都水の科学館

    水道のじゃ口をひねるといつも普通に出てくる「水」。水の不思議と大切さを科学の視点で紹介し、水と水道への興味を深める体感型ミュージアム。

  • コスモプラネタリウム渋谷 supported by Tokyu Corporationコスモプラネタリウム渋谷 supported by Tokyu Corporation

    渋谷区文化総合センター大和田内にできたプラネタリウム。直系17mのドーム・スクリーンで眺める美しい星空と臨場感あふれる映像空間は圧巻。

  • 浅草東洋館浅草東洋館

    従来の枠にとらわれない、バラエティーに富んだ笑いを提供する笑いの発信地。毎月10・20・30・(31)日は「東洋館スペシャル寄席」を開催。テレビ等でお馴染みの豪華出演者も続々登場。

  • すみだ水族館すみだ水族館

    約400種・約10000点の海の生き物を感じられる都市型水族館。国内最大級の屋内開放型ペンギンプールや小笠原諸島の海を再現した水槽が人気。ミズクラゲの成長過程を見る事も出来る。

  • 新宿武蔵野館新宿武蔵野館

    こぢんまりとした館内で、最新の話題作を鑑賞することができる映画館。朝の開館時から整理券が発行される完全入替制。

  • 明治神宮外苑聖徳記念絵画館明治神宮外苑聖徳記念絵画館

    神宮外苑銀杏並木の正面に見える、大正15(1926)年竣工の重厚な建物。館内には明治天皇・昭憲皇太后の事績を描いた80枚の壁画を展示し、明治の姿を今に伝える貴重な文化財。

  • TOHOシネマズ日劇TOHOシネマズ日劇

    有楽町マリオン内。東宝系の映画館のフラッグシップ劇場であり、日本最大のチェーンマスター館。主に洋画・邦画の超大作を上映する。

  • 長泉院附属現代彫刻美術館長泉院附属現代彫刻美術館

    20世紀後半以降の国内彫刻家の作品を収集。56作家252点の作品を収蔵。また、シンポジウムの開催や若い作家を紹介する企画展などを開催し、彫刻美術の普及に努めている。

  • IID 世田谷ものづくり学校IID 世田谷ものづくり学校

    廃校になった中学校の校舎を利用し、クリエイターのオフィスやギャラリー、カフェなどのコミュニティスペースを展開。だれでも参加できるワークショップも開催中だ。

  • Rat Hole GalleryRat Hole Gallery

    ファッションブランド・ヒステリックグラマーのギャラリー。洋服以外でも出版活動を行なってきた同ブランドが、芸術文化を創造・展開する場として注目を集めている。

  • J:COM Wonder StudioJ:COM Wonder Studio

    日本最大級103インチのモニター4台で、専門チャンネルの迫力映像やイベントを体感できるスペース。ケーブルインターネットZAQのキャラクター「ざっくぅ」グッズ専門店ZAQ STOREも併設。

  • TOHOシネマズシャンテTOHOシネマズシャンテ

    全国ロードショーとは異なり、単館上映でその劇場でしか見られない作品を扱うミニシアター。客席数は3スクリーンとも200席前後。アート性の高い映画や各国の話題作を上映している。

  • なかの芸能小劇場なかの芸能小劇場

    演芸の振興を目的に建てられ、主に、プロの興行者によるお笑いや落語などの演芸の場に親しまれている。

  • 立花大正民家園旧小山家住宅立花大正民家園旧小山家住宅

    大正6(1917)年に建てられた、墨田区の指定有形文化財。江戸近郊の農家と町家の性格を併せもった貴重なスポットだ。趣のある庭園もある。申請すれば、会合などにも利用できる。

  • ギャラリー同潤会ギャラリー同潤会

    建築史に残る同潤会青山アパートを再現した同潤館にある貸しギャラリー。絵画、写真、立体などアートに触れる時間を満喫できる。四季移り変わるケヤキ並木が趣きをそえている。

  • 新宿シアターモリエール新宿シアターモリエール

    可動・可高フロアの採用で多目的ホールとして、演劇、お笑いライブを中心にダンスやコンサート、朗読など幅広く上演する。テレビ撮影やラジオの公開放送なども行われている。

  • キヤノンプラザS(品川)キヤノンプラザS(品川)

    各種のデジタルカメラやインクジェットプリンターなど、キヤノンのパーソナル製品を一堂に展示するショールーム。製品を使った子育てママ向けの無料ワークショップなどを随時開催。

  • シアターサンモールシアターサンモール

    舞台芸術活動の振興・周知を目指し、活動、運営している。演劇、ミュージカル、コンサートなど多目的な使用に対応できるホール。

  • 紀伊國屋ホール紀伊國屋ホール

    昭和39(1964)年に開場。月1回「紀伊國屋寄席」を開催するほか、多様な演劇や講演会を行なう。新進の劇団にも公演の場を提供してきた功績で、平成15(2003)年に菊池寛賞受賞。

  • 台東区立一葉記念館台東区立一葉記念館

    明治文壇の才女・樋口一葉にゆかりの深い、下谷龍泉寺町(現・竜泉)に建てられた記念館。自筆の「たけくらべ」の原稿や書簡類、卒業証書、一葉が使用した着物などを展示している。

  • シアター・イメージフォーラムシアター・イメージフォーラム

    渋谷の喧騒から少し離れた街角にある。アート系の新作ロードショー、気鋭監督作品のレイトショー、アヴァンギャルド、クラシックの企画上映など独自のプログラムで構成されている。

  • すぺーす小倉屋すぺーす小倉屋

    江戸時代後期の質屋店舗と大正期の蔵を改装した、アートスペース。絵画から洋服までジャンルも幅広く、老若男女さまざまな世代に親しまれている。情緒溢れる建物は有形文化財に登録された。

  • 丸の内TOEI2丸の内TOEI2

    洋画をメインに話題作を上映する映画館。座席は350席あり、前後の間隔も広くゆったりしている。劇場内は座席をはじめ、ロビーやトイレも清潔感があると女性客に好評。

  • 旧乃木邸旧乃木邸

    乃木神社の隣にある乃木大将の邸宅。木造3階建ての和洋折裏建築で、明治35(1902)年に新築された。乃木夫妻は大正元(1912)年9月13日にここで殉死した。

  • 若山美術館若山美術館

    昭和の大衆メディアを所蔵する美術館では、幕末から戦前・戦後に発行された雑誌や絵本、漫画、紙芝居など膨大なサブカルチャーアートを展示している。ノスタルジックな世界観を体感したい。

  • プーク人形劇場プーク人形劇場

    新宿駅南口にあるアットホームな舞台劇場。人形劇団プークによる年約200回の公演や、「世界の人形劇シリーズ」をはじめとした優れた人形劇を紹介する。

  • 二の丸庭園二の丸庭園

    小さな滝が落ちる池を中心とした、趣のある池泉回遊式の日本庭園。徳川三代将軍家光時代に、小堀遠州によって造られた。現在の庭は昭和43(1968)年に復元されたものである。

  • テアトル新宿テアトル新宿

    座席数218席の邦画中心のミニシアター。オールナイトショーやトークショーなど、イベントも多数開催される。レイトショーでは知る人ぞ知るのマニアックな作品を上映することもある。

  • 毛利庭園毛利庭園

    4300平方メートルを誇る、毛利藩屋敷跡の日本庭園。池を中心に滝や渓流が配され、かわいいカルガモも棲息し、桜やイチョウなど木々が茂る。自然がみせる、四季折々の表情も楽しめる。

  • 神保町花月神保町花月

    神保町シアタービルにある劇場。よしもとの若手芸人によるお笑い芝居は、1週間ごとに出演者が替わる。

  • 東京都恩賜上野動物園東京都恩賜上野動物園

    個性豊かな動物たちがお出迎え 日本初の動物園として明治15(1882)年に開園。約300種3000点の動物たちを飼育展示している。ジャイアントパンダのリーリーとシンシンをはじめ、ハシビロコウなど人気の動物たちがいっぱい。

  • 東京藝術大学大学美術館東京藝術大学大学美術館

    平成10(1998)年に芸術資料館から大学美術館に。絵画、現代美術、彫刻など、約2万8900件を収蔵し、年2〜3回企画展を開催する。また毎年冬に学生の博士審査展および卒業・修了作品展を行う。

  • ヤクルトホールヤクルトホール

    講演会、音楽会、映画会、演劇など、多彩なイベントを実施している多目的ホールだ。ホール内は、ゆったりとくつろげる造りになっていて、550名収容できる。

  • 清澄庭園清澄庭園

    明治13(1880)年に三菱財閥の岩崎彌太郎が隅田川の水を引き、全国の奇岩珍石を集めて造った回遊式築山泉水庭園。広大な池には大小の島や磯渡りが設けられている。

  • パナソニックセンター東京パナソニックセンター東京

    パナソニックグループのショウルーム。最新の商品や技術、さまざまなソリューションを体感・体験できる。土・日にはガイドツアーが開催される。カフェ E-FEEL併設。

  • 東京トリックアート迷宮館東京トリックアート迷宮館

    立体に見える絵画や目の錯覚を利用した不思議な世界。江戸エリアや怖くないお化け屋敷、名作が揃うギャラリーなど。カメラを持っていくのを忘れずに。

  • 六義園六義園

    万葉集や古今和歌集などに詠まれた日本の名勝八十八景を取り入れた、風情豊かな庭園。四季折々ツツジ、サツキ、アジサイ等で美しく、春のしだれ桜や秋の紅葉の時期にはライトアップも行われる。

  • Galerie 412Galerie 412

    昭和49(1974)年にオープンした老舗ギャラリー。アーティストが集まるサロン的雰囲気のなか、コンテンポラリーアートを楽しめる。絵画、彫刻のほか、珍しいポスターや書籍の紹介もしている。

  • サントリー美術館サントリー美術館

    「都市の居間」としての居心地のよい美術館の設計を手がけたのは建築家・隈研吾氏。ショップやカフェで食事をしたり、グッズを購入することもできる。

  • シネ・リーブル池袋シネ・リーブル池袋

    劇場は2スクリーン。シアター1では主にエンターテインメント作品を、シアター2では邦画や個性派作品を中心に上映。快適に観賞できるよう、ゆったりとしたシートをご用意。

  • ギャラリー猫町ギャラリー猫町

    谷中の閑静な住宅街にある一軒家のギャラリー。陶芸や人形、版画、写真など「猫」をモチーフとした多彩な作品が鑑賞、購入できる。様々なアーティストの趣向をこらしたアートも楽しめる。

  • よしもと浅草花月よしもと浅草花月

    吉本興業が運営しているお笑い専門の劇場。大衆芸能の聖地・浅草に構え、多くのベテラン芸人から人気の若手まで舞台に立つことで人気。ここでしか見ることができないイベントや企画も満載だ。

  • パナソニック リビング ショウルーム 東京パナソニック リビング ショウルーム 東京

    快適な住まいのための最新住宅設備や、先進技術を生かした未来の暮らしを体感できるショールーム。

  • アトリエ 時夢草庵アトリエ 時夢草庵

    アメリカ出身の墨絵画家、ジム・ハサウェイ氏のアトリエ。大正時代に建てられたとされる長屋を、アトリエとして利用。毎年秋に個展を開催しているが、開催日以外は非公開の為問合せが必要。

  • 鳩山会館鳩山会館

    大正・昭和初期を代表する英国風洋館。鳩山一郎元総理大臣の邸宅で、戦後復興の政治の舞台になった。記念館として鳩山家4代の遺品や記念品を展示・公開。ステンドグラスとバラの庭園が注目。

  • ギャラクシティギャラクシティ

    「夢に出会い夢に挑戦する」をテーマに多彩な遊び場が集結。室内遊具やプラネタリウム、工作・実験のワークショップなど、子どもの好奇心をのばす様々な体験が可能。西新井文化ホールも併設。

  • 江東区芭蕉記念館江東区芭蕉記念館

    松尾芭蕉の業績を顕彰するため、ゆかりの地、江東区に開館。芭蕉直筆書簡、芭蕉の肖像画などの俳文学関係資料を随時展示。句会などに利用できる有料貸出施設もある(要事前申込)。

  • 木馬亭木馬亭

    今では珍しくなった浪曲定席がある、浅草六区ブロードウェイにある劇場。漫才やコントなど主に「浅草21世紀」の軽演劇が見られる。

  • 藝大アートプラザ藝大アートプラザ

    東京藝術大学の現役の教授や学生の作品を展示・販売する施設。現代のアートに気軽に触れることができる。

  • 渋谷公会堂渋谷公会堂

    もとは東京オリンピックで重量挙げ会場として使われた施設。今ではロックの殿堂として、国内外のアーティストのコンサートが連日行われている。クラシックなどの公演もある。

  • 自由劇場自由劇場

    浜松町の四季劇場に隣接。創立50周年を記念して建てられた小規模劇場。おもにストレートプレイを中心に上演する。席数は約500。

  • 目黒シネマ目黒シネマ

    目黒シネマは、1枚の入場券で映画を2本観られる「2本立て」。1つのスクリーンで2作品を交互に上映しているので、そのまま劇場に残って映画を楽しめる。

  • 東京ビッグサイト(東京国際展示場)東京ビッグサイト(東京国際展示場)

    敷地面積約24万平方メートルの日本最大級のコンベンション施設。あらゆる展示会やイベントに対応。安全・安心・快適な環境と信頼に応えるサービスで来場される皆様へ「感動と出会い」をお届け。

  • 足立区荒川ビジターセンター足立区荒川ビジターセンター

    荒川の自然や歴史などを展示。区内の荒川河川敷をのんびり観察する「川あるきの日」や、未就学児とそのご家族の自然体験を応援する「自分たちでつくる 川のようちえん」などのイベントもある。

  • アップリンクXアップリンクX

    映画の製作、配給などを手がけるアップリンクがプロデュースする新感覚のラウンジ系ミニシアター。館内は札幌「あぐら家具」によるオリジナルインテリアが配されたモダンな雰囲気だ。

  • アミューズミュージアムアミューズミュージアム

    江戸から昭和にかけて庶民が作りだした衣類のコレクションBOROとデジタル浮世絵は必見。ミュージアム閉館後にオープンするバーからは、浅草寺・五重塔とスカイツリーを望む美しい夜景が自慢。

  • よみうりホールよみうりホール

    有楽町駅前という立地のよさと曲面を多用した独自の構造を生かし、コンサート、講演会、試写会など幅広く利用されている。

  • O美術館O美術館

    85インチの大型プロジェクターがあり、美術鑑賞や作品発表など、多目的な利用ができる現代的な美術館。

  • Zepp TokyoZepp Tokyo

    スタンディング形式のホールとしては、世界最大級のスケールを誇るライブホール。国内はもちろん、海外の人気アーティストが数多く出演することでも知られている。

  • インターメディアテクインターメディアテク

    日本郵便と東京大学総合研究博物館により公共貢献施設。自然史、文化史の学術標本群の常設展示は必見。幻の絶滅巨鳥エピオルニスなどの大型骨格標本が初めて展示される。

  • サントリーホールサントリーホール

    東京で初のコンサート専用ホールとして、“世界一美しい響き”をめざし、昭和61(1986)年に開館。指揮者カラヤンに「音の宝石箱」と評された大ホールとブルーローズ(小ホール)の2つがある。

  • 渋谷TOEI1渋谷TOEI1

    流行の中心地渋谷に「渋谷東映」が閉館した後に新たに作られた劇場であり、邦画を中心に上映している。渋谷東映プラザの中に位置する。東映株式会社による直営映画館。

  • 新文芸坐新文芸坐

    昭和30(1955)年に設立された歴史ある映画館。数十年来のファンも多い伝説の名画座。特集上映やオールナイト上映に定評がある。

  • 竹久夢二美術館竹久夢二美術館

    大正ロマンあふれる竹久夢二の芸術と生涯を3300点もの所蔵作品の中から、年4回の企画展を通じて紹介。弥生美術館が併設している。隣には「夢二カフェ 港や」も。

  • 日生劇場日生劇場

    昭和34(1959)年の日本生命の創立70周年を記念して造られ、昭和38(1963)年に落成した。ミュージカルや演劇などを上演。ニッセイ名作劇場、オペラ教室といった独自企画公演も行っている。

  • お台場シネマメディアージュお台場シネマメディアージュ

    13ものスクリーンがある都内最大のマルチプレックスシネマ。座席は段差の高いスタジアム形式。また光が入らない完全遮光システムを採用するなど、快適な観賞空間作りにも配慮している。

  • 東京グローブ座東京グローブ座

    シェイクスピアが活躍したロンドンのグローブ座を模した外観で、張り出し舞台と観客席がステージを囲んでいる三層の円形空間が特徴。ロビーには、明るい「macmacafe(マクマカフェ)」がある。

  • 船の科学館船の科学館

    東京・お台場にある、南極観測船「宗谷」と「別館 展示場」を中心とした施設。「別館 展示場」では、本館(現在リニューアル準備のため公開休止中)で展示していた資料の一部を公開。

  • 泉屋博古館分館泉屋博古館分館

    住友家のコレクションを収蔵する美術館。岸田劉生をはじめとする近代絵画のほか、茶道具、近代陶芸を中心に、凝った趣向のテーマで展示される。年に4回は展覧会を開催している。本館は京都。

  • そなエリア東京(東京臨海広域防災公園)そなエリア東京(東京臨海広域防災公園)

    大地震直後の都市が再現され、出題されるクイズを解きながらゴール地点の避難場所を目指す体験施設や、防災に関する展示物を集めたギャラリーや震災のアニメを上映する映像ホールがある。

  • 渋谷区立松濤美術館渋谷区立松濤美術館

    昭和56(1981)年開館。地上2階地下2階のフロアで、さまざまなジャンルの特別展や区民・在勤者対象の公募展、小中学生絵画展などを開催。

  • TOHOシネマズ渋谷TOHOシネマズ渋谷

    洋画・邦画ロードショー作品を上映。座席は座り心地もよく、全席指定席制を導入。ゆったりと上映作品を楽しめる。

  • 渋谷シネパレス渋谷シネパレス

    個性派のミニシアター。今までに、アカデミー賞受賞作「ライフ・イズ・ビューティフル」や浅野忠信主演の「白痴」など、作品の質にこだわったものを2スクリーンで上映している。

  • PARCO劇場PARCO劇場

    話題性のある演目がそろう渋谷を代表する劇場。パルコPart1の9階にあり、美術品が随所に飾られているのが特徴。演劇を中心に、新感覚の自主企画公演が充実している。

  • 国立新美術館国立新美術館

    日本で5つ目の国立美術館。コレクションを持たない美術館として、さまざまな展覧会を中心に自由度の高い活動を展開。黒川紀章によるユニークな建築も見られる。

  • Gallery 花影抄・根津の根付屋・和こもの花影抄Gallery 花影抄・根津の根付屋・和こもの花影抄

    現代作家の手による根付けと帯留などの和小物を主に取り扱っているギャラリー。展示スケジュールはホームページで確認できる。

  • 徳田秋声旧宅徳田秋声旧宅

    徳田秋声は明治39(1906)年から亡くなる昭和18(1943)年まで住んだ。庭の業平竹は同郷金沢の室生犀星から贈られたという。今も子孫の方が住み、内部は非公開。

  • 下北沢 小劇場 楽園下北沢 小劇場 楽園

    本多劇場隣のビルの地下にある。幅広い年代層が楽しめる公演内容を提供する。客席もコンパクトで、見やすさに配慮している。

  • 国立劇場国立劇場

    歌舞伎や文楽、舞踊、邦楽など伝統芸能を上演。大・小劇場や落語が楽しめる演芸場や情報展示室・図書閲覧室を備えた伝統芸能情報館がある。初心者向けに、歌舞伎鑑賞教室や文楽鑑賞教室も開催。

  • 浅草演芸ホール浅草演芸ホール

    柳家小三治、春風亭小朝などが所属の落語協会と桂歌丸、三遊亭小遊三などが所属の落語芸術協会が、交互に公演を行なう。落語をはじめ、漫才、奇術、紙切り、曲芸などバラエティに富んだ内容だ。

  • 村井正誠記念美術館村井正誠記念美術館

    抽象画家・村井正誠の生前の住まいを改装した、心落ち着く美術館。作品はもちろん、愛用していた家具やアトリエもそのまま残され、作家の息づかいが感じられる。

  • 御茶ノ水ソラシティ御茶ノ水ソラシティ

    地下鉄新御茶ノ水駅に直結する、地上約3000平方メートル、地下約1400平方メートルの憩いの広場。地下広場には吹き抜けを囲むようにカフェやレストランが並び、様々なイベントの舞台にもなる。

  • ユーロスペースユーロスペース

    ミニシアターの老舗的存在。新人監督の発掘や、作家の全貌に迫る特集映画に定評がある。これまでに『ル・アーヴルの靴みがき』や『ホーリー・モーターズ』などの作品を上映。

  • コニカミノルタプラネタリウム“天空”in 東京スカイツリータウンコニカミノルタプラネタリウム“天空”in 東京スカイツリータウン

    光学式プラネタリウムや、6.1chサラウンドシステムなどを導入し、これまでにない臨場感あふれるシーンを再現。夜間のヒーリングプラネタリウムでは、アロマを使った香りの演出もある。

  • 甘泉園公園甘泉園公園

    かつては徳川御三卿の下屋敷であり、現在でも日本式庭園が残っている公園である。甘泉園という名は、園内から湧き出る水が茶に適していることから名付けられた。

  • 五島美術館五島美術館

    絵画、書跡、茶道具・陶磁器、古鏡、刀剣、文房具など国宝5件、重要文化財50件を含む約5000件の美術品を所蔵。国宝「源氏物語絵巻」「紫式部日記絵巻」は定期的に公開。

  • 有田 伊万里の器時間 ギャラリー&カフェ シノワズリ有田 伊万里の器時間 ギャラリー&カフェ シノワズリ

    有田、伊万里の器をはじめ、九州各地の焼き物が数多くそろう。隅田川の桜並木沿いに、東京スカイツリーをながめられるカフェも併設している。小さな旅気分でくつろげる空間だ。

  • 旧安田楠雄邸庭園旧安田楠雄邸庭園

    大正8(1919)年築。かつては旧安田財閥創始者の孫、安田楠雄氏の住居だった。書院造の和風住宅に建築意匠や調度品の多くが当時のまま残る。入館時は必ず靴下を着用。

  • シネクイントシネクイント

    前回使用したチケットの半券を提示すると、お得な「チケット・リターン・システム」が好評。ジャンルにこだわらず、良質な作品を上映。

  • 丸の内ピカデリー1・2丸の内ピカデリー1・2

    有楽町マリオンの中にある映画館。ハリウッド大作を中心とした洋画がメインとなるピカデリー1は802席。ピカデリー2は586席。音響設備も新しい。

  • 葛飾柴又寅さん記念館葛飾柴又寅さん記念館

    柴又公園の地下を利用して造られた、映画『男はつらいよ』の世界を満喫できる記念館。撮影セットを再現した「くるまや」の店舗や名場面が観られる選択映像コーナーもある。

  • シネマライズシネマライズ

    サブカルチャーに敏感な若者たちの感性を刺激するミニシアター。上映作品の選択に定評があり、若手監督作品やアート系の意欲作が多い。

  • 東京オペラシティコンサートホール東京オペラシティコンサートホール

    クラシック音楽専用のコンサートホール。シューボックスタイプのホールで、内装には音の共鳴体として優れた天然木を使用。メローでつやのある音色が楽しめる。

  • がすてなーに ガスの科学館がすてなーに ガスの科学館

    「エネルギーのナゾ解き」や「ガスのひみつの探検」等、体験・参加型の展示物を通して“暮らしを支えるエネルギー・ガス”の特長や地球環境との関わりを楽しみながら理解できる。

  • 浮世絵太田記念美術館浮世絵太田記念美術館

    江戸時代初期に誕生、発展を見せた浮世絵。昭和初期より半世紀以上にわたり欧米に流出した大量の浮世絵の蒐集に努めた太田清藏氏の1万4000点にもおよぶ版画、肉筆画を紹介。

  • 科学技術館科学技術館

    2〜5階のフロアには、科学の原理を楽しみつつ学べる装置がそろう。なかでも大きなシャボン玉に包まれて、中から膜の表面を観察するコーナーが人気。家族連れにもおすすめ。

  • 3331 Arts Chiyoda3331 Arts Chiyoda

    旧練成中学校を改修して誕生したアートセンター。1階のメインギャラリーでは大型展覧会を定期的に開催するほか、館内には10以上のギャラリーと、カフェ、ショップ、休憩スペースもある。

  • 出光美術館出光美術館

    出光コレクションを展示する美術館。展示は日本の書画、中国・日本の陶磁器など東洋古美術が中心。アジア各国および中近東の陶片資料を集めた陶片室もある。

  • 8/ART GALLERY/Tomio Koyama Gallery8/ART GALLERY/Tomio Koyama Gallery

    小山登美夫ギャラリーがディレクションする新しいタイプのギャラリー。現代美術のみならず、工芸や建築、書に至るまで、独自の目線で注目すべきアートにチャレンジしている。

  • お江戸両国亭お江戸両国亭

    円楽一門が出演する下町の演芸場で、江戸の笑いに触れることができる。講釈師の名調子を聞きながら、史跡などを巡るツアーも行なっている。

  • 森アーツセンターギャラリー森アーツセンターギャラリー

    約1000平方メートルあるギャラリー。ファッションやシネマなど身近なテーマから歴史的な名画などの企画展まで楽しめる。

  • NADiff a/p/a/r/tNADiff a/p/a/r/t

    駅から少し離れたビルの裏手にあるギャラリーアパート。1階のショップには、他ではなかなか見つからない貴重な本や雑貨が並ぶ。地下1階は「NADiff」のギャラリー。

  • 芭蕉庵史跡展望庭園芭蕉庵史跡展望庭園

    隅田川が小名木川と合流するところにある江東区芭蕉記念館の分館史跡展望庭園。園内からは四季を通じて隅田川の流れを楽しめる。

  • 旧伊勢屋質店旧伊勢屋質店

    万延元(1860)年創立。樋口一葉の生活が苦しくなるたびに通った質屋。一葉の日記にも登場しており、彼女の葬儀には香典を出している。現在は廃業しているが、土蔵が残っている。

  • しもきた空間リバティしもきた空間リバティ

    この劇場から数々の才能が巣立っていった。演劇やお笑いライブなど舞台の幕はほぼ毎日開いている。どこに座っても舞台が近く、役者の表情までくっきり見える。

  • SCAI THE BATHHOUSESCAI THE BATHHOUSE

    谷中霊園と東京芸術大学の間に立地する、現代美術ギャラリー。銭湯を改築して造ったユニークなスペースに、国内外のアート作品を幅広く展示する。最先端の芸術に触れられる。

  • ギンレイホールギンレイホール

    ロードショーでの話題作から、ドラマ性のある作品や小品でもいいものを見たいという映画ファンにぴったりの映画を2本組み合わせて上映している映画館。

  • 岩波ホール岩波ホール

    地下鉄神保町駅から徒歩1分の映画館。アジア、アフリカ、ヨーロッパなど世界各地の秀作映画を発掘、上映する。社会的なメッセージの強い作品の上映が多いことで知られる。

  • 不忍池(上野恩賜公園)不忍池(上野恩賜公園)

    上野恩賜公園内に位置する。カモや鵜などの水鳥が多く生息し、夏は群生している蓮の花が咲き誇る。周囲約1.7kmの広さは都心部最大級で、手漕ぎボートや散歩を楽しむ人々で賑わう。

  • シネマヴェーラ渋谷シネマヴェーラ渋谷

    KINOHAUS内にある邦画を中心とした名画座。上映作品は、クラシック洋画からロマンポルノまで幅広いジャンルを扱う。

  • 世田谷美術館世田谷美術館

    近現代の作品を中心に、国内外の作品約1万54点を入れ替えて展示。素朴派など近現代における国内外の作品や世田谷区ゆかりの作家の作品が充実。北大路魯山人の作品もそろう。

  • 岡本太郎記念館岡本太郎記念館

    大阪万博の「太陽の塔」をはじめ、ダイナミックな作品を作った芸術家・岡本太郎のアトリエ兼住居を記念館として公開。作家の作品や日用品などを展示している。

  • リビングデザインセンターOZONEリビングデザインセンターOZONE

    おしゃれなインテリアショップや家具や建材のショールームなどが約25集まる、住まいについての総合施設。住まいづくり相談をはじめ、ワークショップや展覧会も実施している。

  • 松竹芸能新宿角座松竹芸能新宿角座

    松竹芸能の劇場が、若手育成+気軽にライブを楽しめる劇場として東京にも登場。松竹芸能の人気芸人を中心に、若手の漫才やコントなど連日さまざまなライブが行なわれる。

  • 弥生美術館弥生美術館

    高畠華宵の常設展示の他、竹久夢二美術館を併設し、あわせて鑑賞できる。明治・大正・昭和期の挿絵を中心とした企画展を年4回3か月ごとに展示。大正ロマン、昭和モダンにひたれる美術館。

  • 国分オフィシャルショップ「問屋国分」国分オフィシャルショップ「問屋国分」

    創業300周年を迎えた食品問屋のオフィシャルショップ。国分の歴史と豊かな日本の食を「見て、知って、味わって、持ち帰っていただく」スペース。

  • 東京ステーションギャラリー東京ステーションギャラリー

    昭和63(1988)年、東京駅に開館。駅舎の復元工事に伴い、進化した形で平成24(2012)年に再開館。多様な展覧会はもちろんのこと、重要文化財である駅舎創建当時の煉瓦壁も一見の価値あり。

  • 学士会館学士会館

    昭和3(1928)年に開業した旧帝国大学出身者の交流の場。結婚式や会議、レストランなど一般利用できる。

  • 渋谷TOEI2渋谷TOEI2

    渋谷東映プラザの中に位置する映画館で、洋画を中心に上映している。館内はバリアフリーの設計になっており、訪れる客層も広く、シートの座り心地も快適である。東映株式会社による直営映画館。

  • 新宿明治安田生命ホール新宿明治安田生命ホール

    客席数342席の中型のホールだが、エントランスから客席までのホワイエが広く、広々とした印象を与える。音響と映像設備に優れ、講演会のほか音楽会、映画上映会などに利用されている。

  • 東京国立近代美術館工芸館東京国立近代美術館工芸館

    国内外の染織や陶器、ガラス、漆工からジュエリーまでさまざまな分野の工芸及びデザインを収集、展示。戦後中心の作品3000点余を収蔵。近現代の工芸の様相を総合的に鑑賞できる。

  • ねぎし三平堂ねぎし三平堂

    昭和を代表する名落語家・故林家三平師匠の記念館。ギャグが流れたり、来館者を楽しませる面白い仕掛けが満載。毎月第3土曜17:30〜三平堂落語会を開催。

  • 国立国会図書館国際子ども図書館国立国会図書館国際子ども図書館

    国内外の児童書と関連資料を収集する国立の児童書専門図書館。子どもの本の展示会やイベントも開催。カフェテリアも併設。明治39(1906)年に建てられた帝国図書館を改修した建物も見どころ。

  • 全労済ホール/スペース・ゼロ全労済ホール/スペース・ゼロ

    座席や壁、床などが可動式になっていて、多彩な公演や催しに対応している。B1Fのフロアには、ギャラリーや展示室も併設。

  • シネマート新宿シネマート新宿

    アジア映画を中心に邦画、洋画の注目作品を上映するエンターテインメントシアター。映画関連グッズも買える。毎週月曜は男性、水曜は女性入館料割引。

  • ゆうぽうとホールゆうぽうとホール

    バレエ公演の一大拠点として親しまれているホール。その他、ジャズフェスティバル、世界各国の民族音楽、ポピュラー、演歌など数々のコンサート公演も開催されている。

  • 歌舞伎座歌舞伎座

    明治22(1889)年に誕生した劇場。建物は桃山風。舞台の進行に合わせてあらすじから配役、衣裳についてまで解説してくれる有料のイヤホンガイドもあり、初めてでも親しみやすい。

  • アリスプロジェクト常設劇場〜P.A.R.M.S〜アリスプロジェクト常設劇場〜P.A.R.M.S〜

    過激な衣装で話題の「アリス十番」「スチームガールズ」をはじめ、地下アイドルが多数出演する常設劇場。

  • 長谷川町子美術館長谷川町子美術館

    「サザエさん」の作者で漫画家の長谷川町子が姉の毬子と共に蒐集した美術品(日本画・洋画・ガラス・陶芸・彫塑等)を収蔵・展示。また長谷川町子の漫画原画や余暇に制作した陶芸や水彩も展示。

  • 新宿末広亭新宿末広亭

    昔ながらの寄席の雰囲気をもつ定席。出し物は昼の部、夜の部各20組ほど。落語のほかにも漫才や奇術、音曲、紙切りなど日本の芸能が楽しめる。入れ替えなし。

  • LIXILギャラリーLIXILギャラリー

    ギャラリー1では建築とデザインとその周辺をめぐる巡回企画展、ギャラリー2では現代美術作家の個展、ギャラリー3では新鋭作家の焼物の個展を開催。

  • 歌舞伎座ギャラリー歌舞伎座ギャラリー

    平成26(2014)年は知られざる歌舞伎海外公演の全貌を取り上げる「歌舞伎は旅する大使館」を開催。当時のポスターや現地各紙の刷評、俳優やスタッフの奮闘が伝わる写真などを紹介。

  • 下北沢トリウッド下北沢トリウッド

    インディペンデント映画を中心に上映するライブハウスのようなミニシアター。ロードショーのほかレンタル上映枠もある。

  • 明治座明治座

    明治6(1873)年に喜昇座という名で誕生した東京で一番古い劇場。時代劇、歌舞伎座、座長公演と幅広いジャンルの講演を行っている。

  • 早稲田松竹映画劇場早稲田松竹映画劇場

    早稲田松竹は、今では数少ない名画座映画館。ロードショーの終了した映画や過去の名作を厳選し、二本立てで上映している。

  • 渋谷HUMAXシネマ渋谷HUMAXシネマ

    渋谷公園通りにある映画館。非常に特徴的な外観だが、中へ入っても、中央の球形のオブジェを取り囲むように並ぶ劇場の配置に驚く。作品にちなんだ売店商品が好評の個性派映画館。

  • 東京おもちゃ美術館東京おもちゃ美術館

    木製を中心とした世界各国の玩具を展示、実際に遊ぶことができる。日本伝統のおもちゃや、家庭でも簡単に作れるおもちゃなど、子どもも大人も楽しめる美術館だ。

  • かぐらざか 五感肆 パレアナかぐらざか 五感肆 パレアナ

    分野を問わず、クラフト・立体絵画、写真など若手アーティストの作品を展示。神楽坂の中心から少し入った場所で、「良いものは良い」をモットーに、日々を楽しむ品々、空気を伝える空間。

  • お江戸日本橋亭お江戸日本橋亭

    古きよき時代の演芸ホールの雰囲気を復活させた貸ホール。毎月数回、定期寄席が行なわれており、その他の期間は、伝統芸能の公演会や稽古場として幅広く利用されている。

  • ディスカバリーミュージアムディスカバリーミュージアム

    日本初の空港内美術館。700年の歴史を持つ細川家の至宝を管理する永青文庫の企画展や特別企画展を開催。入場無料の館内は今までのミュージアムの枠を越えた、ラウンジ風の新しいスタイル。

  • 電通四季劇場「海」電通四季劇場「海」

    常に話題作を上演する「劇団四季」の専用劇場。舞台と客席が近く、舞台との一体感が存分に満喫できる。

  • 蒲田宝塚蒲田宝塚

    キネマの天地、蒲田に残る最後の映画館で邦画の新旧様々な作品を楽しめるミニシアター。座席数は339席。JR京浜東北蒲田駅からすぐ。

  • 文京区立森鴎外記念館文京区立森鴎外記念館

    千駄木団子坂に家族と暮らし、数々の名作を残した森鴎外の記念館。直筆資料や愛用品、写真などを数多く収蔵し、明治の文豪の生涯や作品を紹介する。

  • 東京都葛西臨海水族園東京都葛西臨海水族園

    世界各地の海や、伊豆諸島・東京湾といった身近な東京の海などを再現した水族館。なかでも100匹以上のマグロの仲間が泳ぐドーナツ型大水槽が見もの。国内最大規模を誇るペンギンの展示も。

  • ルミネ the よしもとルミネ the よしもと

    1日最大6公演。吉本興業のお笑いを生で観られる劇場。テレビ等で活躍中のタレントが出演。吉本新喜劇公演や注目株の若手芸人の出演するイベントなど盛りだくさん。とにかく笑いたい方は必見。

  • 品川プリンスシネマ品川プリンスシネマ

    好きな映画を選んで鑑賞する全11スクリーンのホテルシネマ。プレミアム館はゆったりサイズのシートで、シアターZEROは迫力の映像を楽しめる。託児ルーム(有料)もあり、子供連れも安心。

  • 松岡美術館松岡美術館

    松岡清次朗が蒐集した約1800点の美術品を公開。古代オリエント美術、現代彫刻、古代ガンダーラ仏像、東洋陶磁器、日本画、西洋絵画等多岐にわたる所蔵品を企画、常設で展示。

  • WANOMAWANOMA

    アクセサリーから雑貨まで、アーティストの手による一点ものの作品が購入できる。1ヶ月ボックスに自分の作品を展示することも可能だ。

掲載情報の一部の著作権は提供元企業等に帰属します。 Copyright(C) 2024 Shobunsha Publications,Inc. All rights reserved.