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全国の「中央区」に関する観光スポット505件を紹介!
英国風会員制社交倶楽部の会館として大正13(1924)年に竣工。南欧風の様式と東洋風の手法が見事に融合。大阪の近代三名建築のひとつで、国の登録有形文化財にも指定されている。
ビア&カフェ「クロッシングガーデン」のほか、展示スペースやウォーキング情報カウンターを常設した情報発信スペース。また、不定期に行なわれるイベントにも注目。
日本で唯一のくいだおれ太郎オフィシャルショップ。太郎の家をコンセプトにした店内には、雑貨や菓子など太郎グッズがいっぱいで目移りしそう。
オリジナル企画の物産展が期間限定で開催され、地下1Fには47都道府県の名産品がずらりと並ぶご当地ブースが。よしもと芸人によるPRステージなどもあり。
中座くいだおれビル内にある劇場。HOUSEとPocket'sの大小2つのスペースがあり、演芸や演劇ライブショー等様々なイベントを行っている。連日昼にワンコインお笑いライブを開催。
阪神・淡路大震災の実情を見学できる施設。映像や写真での被災復興状況の紹介や、崩壊した約60mの岸壁を当時の状態で保存し、震災から得た教訓を後世に伝えている。
カリッとした鶏の唐揚げとネギがよく合う油林鶏定食が人気。テイクアウトコーナーでは豚まんやソフトクリームを販売している。
ボリュームのある神戸コロッケカレーや、牛肉をじっくり煮込んだカレーをナンに絡ませて食べるナンセットが人気。
神戸の中華街、南京町の中にある。店内には、日本では手に入りにくい本格的な風水グッズや功夫スーツ、靴などが豊富に並ぶ。中国のテイストを生かしたデザインが人気。
旧居留地のシンボル的存在として立つビル。元大阪商船神戸支店として大正11(1922)年に建築された。その重厚な外観の表情に、長い歴史を感じることができる。店舗は1階のみにある。
昭和13(1938)年に英国チャータード銀行神戸支店として建築。4枚扉の回転式入り口や広大な吹き抜けなど、英国の銀行らしい圧倒される建造物となっている。現在はテナントが4店舗営業中。
昭和24(1949)年に建てられ、元は倉庫として使われていた。現在では、洋品雑貨や音楽・ダンススタジオなどの店が入る。2階では、不定期だが、ギャラリーなどの展示も催されている。
「阪神・淡路大震災」の経験と教訓を後世に伝えるとともに、これからの防災・減災について学ぶ施設。
商店街や店舗案内のほか、観光マップ、主要観光施設パンフレットの配布、案内などの情報提供が受けられる。ギャラリーもある。
旧倉庫の大空間に、彫金・造形・刺繍・漫画・写真などのギャラリーやアトリエが並ぶ。作品購入やガラス絵などの体験ができ、日曜は美術研究所の見学も好評。美しい壁画があるカフェもお勧め。
花の中で、鳥や動物たちと触れ合えるテーマパーク。カピバラ、マーラ、アルパカ、犬、猫、うさぎ、オットセイなどと遊べる。
日本初の外国映画上映を記念して造られた。くりぬかれた石はスクリーンをイメージしたもので、そこから眺める海の景色はひと味違う港・神戸の眺め。
明治44(1911)年竣工の明治期の名建築の一つ。古典主義様式にドイツルネサンス様式が加味された、重厚かつ華麗な外観。館内には個性的なセレクトショップなどが入居している。
元神戸市長小寺謙吉氏の父小寺泰次郎が築造し明治末に完成した池泉回遊式日本庭園。雄大な景観の中、春には約4000本のツツジが華やかに咲き誇る。長い歴史をもつ菊花展も見事。
三宮の複合ビル、ミント神戸内の映画館。8スクリーンを設置し、三宮最大級の客席を持つ。最上級の映像と次世代音響システムの導入、疲れにくいシートで快適に鑑賞できる。
窓口に並ばなくてもパソコンや携帯電話から座席指定券が予めクレジットカードで購入できる。パウダールームや授乳室も完備。
広い店内には中国の物産品が目白押しみやげものをはじめ、食品や調味料、豊富な品ぞろえは見ごたえ十分。
昭和27(1952)年の建設。1階と上階で異なる石材がアクセント。当時は全自動式エレベーターなど最新の設備を持つハイカラな建物だった。有形登録文化財。
JR山陽新幹線新神戸駅にある、明るく現代的な雰囲気のショップ街。入り口左手のスイーツブランドを集めたコーナーは、いかにも神戸らしいと人気。
JR三ノ宮駅の東口南側正面にあり、神戸市の市政情報と観光情報を発信する神戸市案内所。無料の観光パンフレットやイラストマップが手に入り、外国人対応も可能。
神護景雲2(768)年に和気清麻呂が開いたと伝えられる古刹。本尊の如意輪観音像は奈良時代の行基作といわれ、重要文化財に指定。奥の院には弘法大師の木造が安置。
海上自衛隊の潜水艦や、明石海峡大橋の展望、飛行機の離発着をおしゃれな船内からゆったりと観覧できる45分間のクルージング。カフェメニュー有り。
神戸ゆかりの作家の作品を中心に扱う企画画廊。展示会や、ギャラリー内にある「アートサポートセンター神戸」で月2回程度、芸術に関するサロンを開催している。
ダルビッシュ有投手の記念館。小学生の頃から現在までの活躍を振り返り、ユニフォームやトロフィー、写真などおよそ100点を展示。等身大のリアルな人形は迫力満点だ。
天照大神の子神・瀧津姫命を祀り、交通安全、商売繁盛などの御利益があるとされる。「神戸事件」の舞台で「神戸事件発生地」の碑が立つ源平の史跡「河原兄弟社」がある。
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