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全国の「中央区」に関する観光スポット505件を紹介!
須崎公園の近くにある映画館。108席のシネマ1と、80席のシネマ2の2スクリーンで、どちらも身障者専用スペースを設置している。座席はカップホルダー付き。
編集事務所が運営。人と人を結び、手から手へと伝えることを大切に、雑誌と空間、ふたつのメディアをクロスさせながら情報を発信している。
「アクロス福岡」の2階にある情報発信スペース。パンフレットや情報誌で福岡県内各地をはじめ、九州、沖縄、山口、韓国、中国の観光情報を入手することができる。
福岡市内の観光地や市街地を周遊する2階建てバス。日本初のオーダーメードに車両は2階部分に屋根のないフルオープン仕様で約3.2mの高さから福岡の街を遊覧することができる。
福岡市の中心を流れる那珂川や博多湾を運航する水上バス。福博であい橋から乗船し、福岡・博多の街の新たな風景を楽しむことができる。
福岡城築城の際に、藩主・黒田長政が庄村から城の鬼門にあたる現在地に奉還。学問の神様として知られる菅原道真を祀る。天神の地名は、この神社に由来する。
「アクロス福岡」にある本格的な音楽ホール。総座席数は1871席。フルオーケストラから室内楽、オペラまで幅広い演奏を楽しむことができる。
北に博多湾、南に福岡市の中心地天神が広がる那珂川河口近くに建つ、福岡の文化情報発信基地。1770席ほどの大ホールと354席の小ホールがある。
科学に関する体験型展示物を設置。119人収容できるプラネタリウムがあり、平日は一日1回、土曜と春・夏・冬休み期間は4回、日曜と祝日は5回投映している。
地球環境をテーマに7つのコーナーを設けた研究学習ゾーンと参加型実験教室のミラクルラボ、大型スクリーン映像のガイア、常設シアターなどからなる体験学習ゾーンがある。
明治43(1910)年に来賓接待所を兼ねて建てられた洋館。明治時代のフレンチ・ルネッサンス様式の数少ない木造公共建造物。国の重要文化財に指定されている。
天神の須崎公園内にある美術館。坂本繁二郎、児島善三郎、古賀春江など郷土にゆかりの深い芸術家の作品を中心に紹介している。3万冊の美術図書が閲覧できる図書館がある。
福岡市中央区荒戸から博多区東公園にいたるおよそ4kmの歩道は、カラータイル舗装や照明、ツリーサークルなどをほどこした日本の道100選の一つ。
博多湾に突き出た丘陵地に広がる公園。春にはおよそ6種1300本の桜が咲き誇る。山頂付近には光雲神社があり、展望台からは博多湾や志賀島が一望できる。
西鉄福岡(天神)駅から歩いてすぐの「ソラリアステージビル」の6階にあるイベントホール。座席数は最大464席。劇団による公演などを行っている。
渡辺通り沿いに建つF.Tビルの地下2階にある多目的ホール。最大収容人数は400人。展示会、コンサート、講演会などバラエティーに富んだ催し物を開催している。
コンテンポラリーなアートを展示するギャラリー。おもに地元で活躍するアーティストの発表の場となっている。6坪ほどのスペースでは、つねに展覧会を開催。隣に喫茶「屋根裏獏」を併設。
大濠公園の南側にある築山林泉廻遊式の庭園。大池泉庭を中心に大小の滝、太鼓橋、枯山水庭などを配し、優美な庭園技法を見せている。
毎月第2土曜日には仲卸売場棟を一般開放し、「市民感謝デー」を開催している。市場会館には加工品を取り扱うみやげ店や、新鮮な魚介類が食べられる食堂の他、市場の仕組を楽しく学べる施設も。
筑前福岡藩52万石の本拠地だった福岡城の跡で、舞鶴公園として整備されている。初代福岡藩主の黒田長政が7年がかりで築城。現在は多聞櫓、(伝)潮見櫓などが残る。
10スクリーンをそなえたシネマ・コンプレックス。座りごこちのいいスペイン製のシートはカップホルダー付き。福岡市内で唯一、厳しい音響基準を満たすTHX認定のシアターがある。
古代の迎賓館であり、遣唐使や遣新羅使の中継地でもあった鴻臚館。国の史跡である鴻臚館の整備地に建つ展示館では、中国産陶磁器をはじめとする出土品を展示している。
王貞治氏という一人の野球少年が、世界のホームラン王になるまでの足跡を時代背景とともに感じられる展示品や、映像がたっぷり。野球体験コーナーなどでも楽しめる。
ホークスタウンモール1の2階にあり、ブラックライトアートやトリックアートなどを展示している。万華鏡や照明、鏡を利用したトリック作品などもある体験型の美術館。
ホークスタウンモールの3階にある「HKT48」の専用劇場で、ほぼ毎日、HKT48の公演を見ることができる。収容人数は立見席40人を含めて300人。その規模はAKB48グループ劇場としては最多。
太陽の光や雨が降り注ぐことからこの名が付いた。ストリート系のセレクトショップや輸入ブランドを扱う店などのブティックが並ぶ。
坪井川をはさんで熊本城の長塀の対岸にある散策道。ベンチや物見台があり、長さ約242mの国の重要文化財「長塀」を眺めることができる。川辺では四季折々に花が咲く。
地質、生物、理工など6ジャンルに構成される博物館。太陽の黒点が観測できる望遠鏡や、ステゴドン像の復元模型などさまざまな展示がある。現在リニューアル中につき、プラネタリウムのみ営業。
熊本県の特産品を取りそろえる物産館。菓子、食品、酒類、民工芸品、陶器など、県内各地の伝統に根ざした商品はもちろん、旬の野菜や果物などの特産品まで一堂に並ぶ。
明治4(1871)年に開校した熊本洋学校のアメリカ人教師ジェーンズの宿舎跡。熊本で最初に建てられた西洋風木造建築。内部には当時の教科書や写真を展示。
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