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全国の「中央区」に関する観光スポット505件を紹介!
祭神は、天照大神が素戔嗚尊と剣玉を交換して、誓約の際生まれた三女神の一人である市杵島姫命。厄除け、水商売の神として崇められている。地下鉄県庁前駅からも近い。
みなと神戸のランドマークとして親しまれてきた時計塔のある建物は近代化産業遺産に認定。広報展示室には密輸の手口などを展示。10名以上で予約すれば職員の案内で屋上から神戸港が一望できる。
ケー二ヒスクローネやアンテノールなど、神戸を代表するメジャースイーツが集結。味にうるさいスイーツファンも、充分に堪能できるギフトが充実。また、空港限定品も多数取り扱っている。
三宮から山手のビーナスブリッジ、海際の神戸ハーバーランドをバスでめぐり、きらめく街の夜景を楽しむツアー。ワンコインで手軽に参加できるのが魅力。
世界中の教育遊具や遊びの逸品がそろったボーネルンドショップを併設している体験型テーマパーク。親子で遊びながら「こころ・頭・からだ」のバランスのとれた成長ができるキドキドがある。
6ヶ所ある神戸市の下水処理場のひとつ。高度処理水を活用した池なども整備。「もぐらんど」では下水道のトンネル工事の様子を再現。
神戸港発の遊覧船で、明石海峡大橋を見上げることができるダイナミックなクルージングや、1000万ドルの夜景に心を奪われるエレガントクルージングが人気。
神戸港の帆船型遊覧船「オーシャンプリンス」で神戸港内外を遊覧する。一回45分のコースになっていて、明石海峡大橋の遠望や神戸空港をまじかに見ることができる。デッキのみペットもOK。
ハーバーランド内にある児童センター。空中トンネルやゴンドラ、滑り台のあるプレイルーム、工作のできる造形スタジオ、いろんな楽器を演奏できる音楽スタジオなど多種多様。
3つのギャラリースペースを持ち、大型や立体作品の展示も多い。現代アートを中心に「記憶に残るような」展示を行なっている。
大きな窓から自然光がたっぷり差し込む、開放的なギャラリー&スペース。ジャンルを問わず作家の作品を企画展示・販売している。
神戸ポートアイランド市民広場で開催され、出店舗数は約100ブース。衣料や雑貨、アクセサリーなど小物も並び、フリーマーケットとしてはおしゃれな雰囲気がある。
地上25階の高層ビル。旧居留地の北側に位置していて、印象的な装いのエントランスがある。中には人気セレクトショップ、飲食店やコンサートホール、映画館も入っている。
大正7(1918)年に三井物産神戸支店として建設。鉄筋コンクリートと御影石、煉瓦をつみあげたスタイルが斬新で新鮮だ。震災後、4階建てから15階建てに生まれ変わった。
昭和43(1968)年にトアロードで誕生し、平成10(1998)年に現在地へ移転。レトロな建物の主階段を利用した、立体的でユニークな展示が人気を集める。
神戸空港ターミナル直営。神戸、兵庫のグルメ好みな品を取りそろえる。空弁、灘の酒、明石のタコ、丹波の黒豆などのほか、南京町コーナーもあるのがユニーク。
1570年頃、織田信長が中国地方へ勢力を伸ばす足がかりとして築城。この辺りは海に突き出た台地で海陸の要衝地だった。本丸・二の丸・三の丸は天正8(1580)年に陥落した。
中突堤中央ターミナルの1・2番桟橋から出航し、神戸港〜大阪湾を周遊。西は明石海峡大橋の遠望、東は神戸大橋、南は神戸空港までをめぐる。デッキのみペット連れも利用できる。
とんぼ玉をはじめとした古代から現代までのランプワークという技法で創られたガラス工芸作品を展示。とんぼ玉の制作体験もでき、「観る・学ぶ・創る」の楽しさに満ちあふれたミュージアム。
赤煉瓦に白い花崗岩が映える19世紀末の英国風の洋館は、明治42(1909)年竣工の重文。福岡市文学館のコーナーでは福岡ゆかりの文学資料の展示や文学講座・講演会などを実施している。
天神中央公園のそばに建つ。音楽専用の福岡シンフォニーホール、国際会議場など国際都市のカラーを感じさせる施設がそろう。ショップやレストランもある。
日本初の開閉式屋根をもつ日本最大級のスタジアムでは、プロ野球だけでなく各種スポーツ、コンサート、エキシビションなど多彩なイベントを開催。王貞治ベースボールミュージアムもある。
最大収容人数2001人、オールスタンディング形式のライブホールとしては九州最大級。ステージと客席の距離が近く、アーティストとの一体感のあるライブが楽しめる。
本館6スクリーンとソラリア館3スクリーンからなり、合わせて天神地区初の9スクリーン、1400席をもつシネマコンプレックス。ショッピングや仕事帰りに気軽に立ち寄ることができる。
大濠公園の南側にある。ダリ、ミロ、シャガールなどの絵画と、黒田清輝、青木繁、坂本繁二郎などの郷土出身画家の作品や古美術を展示。幅広いジャンルの作品が鑑賞できる。
130種類ほどの動物を飼育する動物園と2600種類ほどの植物を展示する植物園。平成25(2013)年9月から「アジア熱帯の渓谷エリア」全体が完成。アジアゾウ、オラウータン、テナガザルが見どころ。
定番から新商品まで、300種を超える福岡のおみやげ品を扱う。なかでも、缶入り「HAKATA MENTAI CAVIAR」や「とんこつマヨネーズ」など、ユニークでしゃれっ気のあるオリジナルアイテムが人気。
慶長13(1608)年、福岡藩主・黒田長政により移築造営された神社。「警固」は周囲の地名にもなっている。樹齢300年を超える大楠も一見の価値がある。
明治維新以来、国難に殉じた福岡県出身の英霊を祀ったのが始まりで、昭和18(1943)年に現在の場所に神社が創建された。緑深い広大な境内は静寂に包まれ、都会とは思えないほど。
地元建築会社が手がける住宅地の隠れ家的アートスペース。東棟にギャラリー、西棟にワインセラーとフラワーショップ、イベントスペースを構える。
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