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全国の「西区」に関する観光スポット174件を紹介!
白い恋人の製造ラインが見学できるほか、約14cmハート型の白い恋人を作ることができるお菓子作り体験工房もある。最上階のチョコレートラウンジではチョコレートドリンクなども味わえる。
白い恋人パーク内にコンサドーレ札幌の練習グランドがある。見学は自由で、観客席は約3000人を収容する。コンサドーレ札幌オフィシャルショップやレストランが併設。
琴似神社の境内にあるこの有形文化財は、明治7(1874)年、屯田兵制度の制定と同時に建てられた。内部には農工具や家具、囲炉裏、火鉢などの生活道具が残されている。
ドリンクブースがあり、ライブパーティなどにも利用できる。アマチュアコンサート、アート、演劇など、各種イベントに対応できるホールだ。
チョコレートファクトリー4階にあるお菓子作り体験工房では、クッキー作りなどのお菓子作り体験を実施している。約14cmのハート型の「白い恋人」が作れる、私の白い恋人体験が人気だ。
「日常生活の音・香りを考える」がテーマ。都市化に伴い失いつつある清流の復活を願い、旧鴨川の河川敷を利用して作られた。約3000平方メートルの敷地に、自然と音とふれあう仕掛けあり。
自然林に囲まれた花畑に、春はサクラや赤、黄、ピンクなど多数のチューリップ、夏はサルビアやポーチュラカ、秋はコスモスが一面に咲き誇る。
横浜の小高い丘にある墓地。戊辰戦争で戦死した官軍兵士が眠る官修墓地など横浜の歴史に貢献した多くの日本人が眠っている。明治から現在に至る日本の歴史そのものでもある。
みなとみらいのシンボル横浜ランドマークタワーは、全高296mの高層ビル。ショッピングを楽しんだ後はレストランやカフェで一休み。69階には360度100km先まで見渡せる展望フロアもある。
白雉3(652)年創建という横浜旧市内最古の社で、出雲大社の神、大国主命の分霊を祭る。街中にありながら、緑あふれる森は地元の人の憩いの場として人気。
日本丸メモリアルパーク内にある。昭和5(1930)年建造の帆船日本丸は船長室や実習生室などの船内見学ができる。横浜みなと博物館は「歴史と暮らしのなかの横浜港」をメインテーマに紹介。
だれもが気軽に訪れ、楽しめる動物園をコンセプトに無料開園している。散歩感覚でひとまわりできるほどの広さで、レッサーパンダやトラなど約90種を飼育している。
千葉の大本山成田山直系の別院として明治3(1870)年に建立。通称「野毛のお不動さん」として親しまれている。本堂に本尊の不動明王と四大明王・一代守り本尊を祀っている。
天照皇大神を御祭神とする横浜の総鎮守。明治3(1870)年に時の県知事・井関盛良の建白により、公費をもって建立された。例祭の斎行される5月15日は、かつて横浜市の祝日とされていた。
東京染井の松平頼寿邸にあった能舞台を移築、復原したもので、関東地方現存最古の舞台。公演がなければ2階客席から見学できる。館内にはほかに、展示廊もある。
みなとみらいに係留されている帆船日本丸と、「歴史と暮らしのなかの横浜港」をテーマにした横浜みなと博物館がある公園。各種催しや年約12回日本丸のすべての帆を広げる総帆展帆を行っている。
19世紀後半から現代にかけての、国内外の美術作品を収集、保存、公開。企画展を年4回程度開催している。市民・子どものアトリエ、美術情報センター、レクチャーホール、カフェなどを併設。
横浜ランドマークタワーの69階、高さ273mにある展望フロア。日本最速エレベーターで約40秒で到着。横浜の街や海はもちろん、360度の展望は晴れれば100km先まで見渡せるほどだ。
環境・エネルギー、航空宇宙、海洋など6つのゾーンごとに最先端技術の現在と未来を展示。ロケットエンジンの展示や、ヘリコプターの操縦体験ができるトライアルスクエアなどがある。
博物館法にのっとって造られた正統派の美術館で、芸術鑑賞をするには最適の環境を誇る。年10〜12回程度の企画展が行われている。
映画祭と連動した日本で唯一のショートフィルムシアター。世界中から集まった選りすぐりの作品を楽しめる。1プログラム60分(4〜5作品)。
スヌーピーが登場するコミック『ピーナッツ』のオフィシャルショップ。水兵姿の限定スヌーピーは、横浜旅行の記念にゲットしたいおすすめみやげだ。
重慶飯店の月餅といった中華街の定番みやげからオリジナルスイーツまで、食品を中心に横浜・湘南・鎌倉みやげが600種類以上も揃う。ご当地キティなどの小物雑貨も充実。
横浜市の都市再生プロジェクトにより桜木町駅前の湾岸部に大型施設の開発が進むエリアで、高さ296mのランドマークタワーや赤レンガ倉庫などショッピングやレジャー施設が立ち並んでいる。
日本最大のコンベンション施設。会議センター、国立大ホール、展示ホール、アネックスホールがあり、さまざまなイベントが開催されている。
横浜F・マリノスの本社やクラブハウス、グラウンド4面が集結している施設。見学者用スタンドや、オフィシャルのグッズショップなどもある。
横浜駅とデッキで結ばれている。ギャラリーでは同社の新型車などを展示。軽い食事もできるギャラリーカフェには、眺めのいいテラス席もある。
つくる・はぐくむ・あつまるをテーマにしたアートスタジオ。稽古場だけでなく会議ができるコミュニティルームも設置。舞台芸術をテーマにしたワークショップも開催されている。
横浜開港に貢献した井伊掃部頭直弼の銅像が広場の奥にあり、その周りをソメイヨシノなどのサクラが取り囲む。公園の一角には能楽堂が建てられている。
明治29(1896)年に造られた日本最古の石造りの商船用ドックを復元したコミュニケーションスペースで、国の重要文化財に指定。長さ約107m、深さ約10mの空間が広がり、周りには飲食店舗が並ぶ。
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