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津軽鉄道 つぶやき・クチコミ

エリア
青森県五所川原市
ジャンル
遊ぶ - 乗物 - 観光鉄道(トロッコ等)

津軽五所川原駅から津軽中里駅までの田園地帯をゆっくりと走る鉄道。12月から翌3月まで運行されるストーブ列車がつとに有名。

津軽鉄道のつぶやき

「津軽鉄道」でつぶやかれたTwitterのツイートを掲載しています。

津軽鉄道のクチコミ

斜陽館

青森県津軽半島の旧金木町(現五所川原市)にある太宰治記念館。 明治時代の大地主だった太宰治の父・津島源右衛門が当時のお金で4万円をかけて建てた建物。 太宰治の生家でもある。 宅地約680坪、1階には11室、2階には8室ある。 戦後、津島家が手放し、昭和25年から平成8年の46年間旅館「斜陽館」として運営されていました。 平成10年には、太宰治記念館 「斜陽館」として津島家の資料などを見ることができます。 /~/~/~/~/~/~/~/~/~/~/~/~~/~/~/~/~/~~/~/~/~/~/~/~/~~/~/~/~/~/~/~/ 2009年6月19日 13:00-15:00 金木町芦野公園にて 「太宰治生誕100年祭式典」など五所川原市内でイベントが行われます。 詳しくは下記まで。 http://www.goshogawara.net.pref.aomori.jp/dazai/index.html /_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ ■開館時間  5月〜10月  8:30〜18:00(入館は17:30まで)  11月〜4月  9:00〜17:00(入館は16:30まで) ■休館日  12月29日 ■入館料  (団体割引は20名様以上) ◆太宰治記念館「斜陽館」入館料  〜個人〜    一般 500円    高・大学生 300円    小・中学生 200円  〜団体〜    一般 400円    高・大学生 200円    小・中学生 100円 ◆共通券(斜陽館+津軽三味線会館)  〜個人〜    一般 900円    高・大学生 500円    小・中学生 300円  〜団体〜    一般 8100円    高・大学生 450円    小・中学生 270円 ■アクセス  津軽鉄道金木駅下車・徒歩7分

TRAVEL HOME さん (投稿日 09-05-25)

津軽鉄道株式会社

奥津軽を走る風物列車 7月から8月までは「風鈴列車」 9月から10月中旬までは「鈴虫列車」 12月から3月までは「ストーブ列車」と工夫されています。 沿線には、太宰治記念館などがあったり、桜が綺麗な芦野公園。 終着「津軽中里」まで41分。 詳しくはHPをご覧ください。

TRAVEL HOME さん (投稿日 08-08-31)

駅舎

津軽鉄道・芦野公園駅の旧駅舎を利用した、レトロな雰囲気の喫茶店。 店内も、津軽鉄道で実際に使われていた窓口が残されていたり、凝った造りになっています。壁面はギャラリーとしても使われています。 弘前の老舗喫茶店「万茶ン」の「昭和のコーヒー」を津軽金山焼きのコーヒーカップでいただくことができます。 オリジナルのパンプキンパイもおいしい。 今でも津軽鉄道のホームに直接出れるので、先にお金を払っておけば、列車が到着したらそのままホームへ出て乗車、なんてこともできたりします。

おっきー32号 さん (投稿日 08-01-13)

津軽鉄道

地吹雪を体験できる地区 冬場は、ストーブ列車が運転されています。

ハギZ さん (投稿日 06-12-05)

ローカル線や

初めまして 第三セクターの鉄道はどこの鉄道もいいですね。 なくなっていくのが少し寂しいです。

ハレンチ☆パンチ さん (投稿日 08-09-04)

映画化、漫画化もされています。

近頃、かなり話題になっていますね。「銀河鉄道の夜」という映画で、銀河鉄道として利用されたり、漫画化もされています。今、もっともマスコミに取り上げられている鉄道ではないでしょうか。

秋1849 さん (投稿日 07-08-30)

夢のキャンパス号

スマップの香取さんがテレビ局のイベント時に描いた列車が、そのままの状態で留置されています。

ハギZ さん (投稿日 06-11-30)

ストーブ列車

写真はイベント時で貨車がついてますが、ストーブ列車のイメージ写真として・・・ だるまストーブが雰囲気いいですよ 特記としては真夏の運転がたまにあることです ストーブはもちろんつけます。

ハギZ さん (投稿日 06-11-30)

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