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全国の「河口湖」に関する観光スポット132件を紹介!
標高1100m、富士山吉田口登山道沿いの中ノ茶屋エリアは県下最大のフジザクラ(オトメザクラ)の群生地で、約2万本が咲き誇る。フジザクラは国の天然記念物であり、県の花、市の花にも指定されている。「ふじざくら祭り」期間中は、湯茶サービスや限定桜団子の販売なども行われる。
湖北ビューラインなどの河口湖畔周回道路沿いは、富士山を望みながら桜を観賞できる絶好のロケーション。湖面に映る逆さ富士が見られる産屋ヶ崎が、おすすめのビュースポットだ。
河口湖の北岸約150mにわたって続くもみじトンネルは秋の人気スポット。また、「もみじ回廊」の愛称で親しまれている梨川の両側には60本ほどの巨木モミジがある。シーズンにはライトアップされ、紅葉が幻想的な世界を醸し出す。
八王子の高尾から大阪の箕面までを結ぶ東海自然歩道の富士河口湖周辺のコースにあり、眺望がよく秋には色鮮やかな木々に囲まれる絶景スポット。360度の大パノラマが広がり、樹海や西湖と富士山の眺望がすばらしい。
首都圏からの絶好の行楽スポット。秋は湖畔の木々が紅葉し、本栖湖北岸からの景色は、湖面の色と紅葉の赤、富士山の組み合わせが自然の美しさを感じさせてくれる。また、釣りやボートなども楽しめる。
首都圏からの絶好の行楽スポット。秋は湖畔の木々が紅葉し、本栖湖北岸からの景色は、湖面の色と紅葉の赤、富士山の組み合わせが自然の美しさを感じさせてくれる。また、釣りやボートなども楽しめる。
富士急ハイランドに隣接する「リサとガスパールタウン」がクリスマスムード一色に。約8mのクリスマスツリーやオーナメントで装飾が施されたタウンは、夜になると約50万球のイルミネーションが光り輝き、訪れた人々を楽しませる。今年7月にオープンした「リサとガスパールのアトリエ」では、クリスマスにぴったりなドライフラワーアレンジなどのオリジナルグッズ作りが体験可能。また、アトリエとともにオープンした「トワトモ広場」では「トワトモの鐘」を鳴らすと、広場内に施されたイルミネーションが色鮮やかに光輝く。
忍野村の平和と繁栄を祈念して守護神・八大竜王を祀る「忍野八海祭り」。毎年8月8日に開催されている祭りは午前中の朝市からにぎやかに始まる。ちびっこ広場やキャラクターショーなど子どもが喜ぶイベントも目白押しだ。夕方からは、迫力の太鼓演奏や盆踊り、そして忍野村の夏の風物詩である八文字焼きが行われ、いよいよクライマックスの花火が始まる。花火は3部構成で、8にちなみ、打上げ数8888発。大玉花火や音楽に合わせたミュージカル・レーザーショー、ナイアガラなど、圧巻の花火ショーだ。
富士山の裾野にある河口湖は、スポーツや釣りが盛んで訪れる人の多い湖。連日続く富士五湖花火大会の最後を飾る河口湖湖上祭では、五湖最大規模の花火が夜空を焦がす。花火業者による花火コンクールや演出花火、音楽と連動するミュージカルスターマイン、くじゃく花火など様々な花火を観賞できる。特にクライマックスのフィナーレスターマインは、夜空を花火がうめつくし、息をのむ美しさだ。
山梨県下の夏の花火のトップをきって開催される花火大会。富士山の山開きを祝う花火大会は、「河口湖ハーブフェスティバル」の一環として行われる。ラベンダーが、辺り一面紫色の絨毯を敷き詰めたように咲き誇る中で、約2000発の花火が河口湖上で打上がる。待ち焦がれた夏の訪れを告げるこの大会とともに、いよいよ観光客でにぎわうシーズンがはじまる。
河口湖の北岸約150mにわたって続くもみじトンネルは秋の人気スポット。また、「もみじ回廊」の愛称で親しまれている梨川の両側には60本ほどの巨木モミジがある。シーズンにはライトアップされ、紅葉が幻想的な世界を醸し出す。
八王子の高尾から大阪の箕面までを結ぶ東海自然歩道の富士河口湖周辺のコースにあり、眺望がよく秋には色とりどりの木々に囲まれる絶景スポット。360度の大パノラマが広がり、樹海や西湖と富士山の眺望がすばらしい。
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