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全国の「安芸市」に関する観光スポット17件を紹介!
全国の「安芸市」17件中 1~17件表示
地元でとれた野菜やごめん・なはり線グッズ、内原野焼などの特産品を販売。45台の自転車を無料で貸し出しているので、安芸の町並みをめぐる際に活用したい。
太平洋沿いにあるオーシャンビューの道の駅。ちりめんじゃこをふんだんに乗せた「ちりめん丼」が味わえるほか、手作りの味噌、ゆずジュースなどを販売している。
安芸市のシンボルであるアンティークの時計台。明治20(1887)年頃、地主の畠中源馬が野良仕事をする人々のために、分銅から歯車まで、すべての部品を自身で造りあげた。
どっしりした構えの城郭風建物は書道専門の美術館。地元出身の書家、川谷横雲、川谷尚亭兄弟、手島右卿、南不乗のほか、全国の代表的な書家の作品を常設展示している。
延慶元(1308)年、安芸親氏が築いたと伝わる安芸城の跡地。井戸や石組み、濠などが残り、敷地内には歴史民俗資料館や書道美術館が立つ。外堀に咲く白蓮は6月から8月が見ごろ。
安芸市は作曲家・弘田龍太郎の出身地。大正から昭和初期にかけて優れた曲を世に送り出した彼の業績をたたえ、市内10か所に『春よ来い』、『叱られて』などの曲碑がある。
三菱グループの基礎を築いた岩崎弥太郎の生家。竹垣で囲まれた敷地には、茅葺きの家と土蔵が修復され、土蔵の鬼瓦に三菱のマークの原形となった家紋が残されている。
旧安芸駅跡地の緑地公園にあるカリヨン(鐘)時計。午前8時から午後5時までの各定時に、安芸出身の作曲家・弘田龍太郎の「春よこい」や「雀の学校」などの童謡が流れる。
安芸城跡を取り巻くように広がる情緒ある武家屋敷が続く一帯は土居廓中と呼ばれ、藩政時代のたたずまいを残す。その武家屋敷の一つ、野村家のみが内部を一般公開している。
土の風合いを生かした高知県の工芸品、内原野焼の作陶体験や絵付けができる。作品は焼成したあと1ヶ月半ほどで手元に届く。バーナーワークやサンドブラスト体験もできる。
安芸の歴史と文化にふれることができる。土佐藩家老五藤家に伝わる美術工芸品など、貴重な品々を展示。安芸市出身の岩崎弥太郎や弘田龍太郎らの遺品や資料も陳列。
高知県東部エリアの観光情報を網羅した観光案内施設。最新の情報発信だけでなく、無料レンタサイクルの貸し出しやみやげの販売をしている。
南国市と安芸市の真ん中あたり、太平洋を望むリゾートホテルに湧く。評判の高い海洋深層水の露天風呂などもあり、ゴルフや海水浴を楽しんだあとの入浴にもよく利用される。
土居廓中の中で唯一、一般公開されている武家屋敷。切り妻造り桟瓦葺き木造造り平屋建ての主屋を中心に、門・便所風呂棟・納屋・薪置き場・井戸・塀など江戸末期の武家屋敷の形式を残している。
岩崎弥太郎生誕150年に安芸市や商工会を中心に企画され、僅か1年で寄付金3000万円を集め、昭和61年に完成。成功して故郷に帰った岩崎弥太郎をイメージしたとか。今、大注目の写真スポットです。
黒潮流れる土佐湾を望み、ハウス栽培の野菜が特産として名高い安芸平野に位置する安芸市。「納涼市民祭」は今年で60回目を迎える。祭りは2日間行われ、市民のよさこい鳴子踊りが市内をパレードすると、街中が暑さに負けじと盛り上がる。祭りが最高潮に達した頃、いよいよお楽しみのイベント、花火大会が始まる。浜辺から打上がるスターマインなど約3000発(予定)が土佐の美しい情景に溶け込み、観客を魅了。市民が一つになり熱くなるひとときだ。
黒潮の流れる土佐湾を望み、ハウス栽培の野菜が特産として名高い安芸平野に位置する安芸市。「納涼市民祭」は今年で62回目を迎える。祭りは2日間行われ、市民のよさこい鳴子踊りが市内をパレードすると、街中が暑さに負けじと盛り上がる。祭りが最高潮に達した頃、いよいよお楽しみのイベント、花火大会が始まる。浜辺から打上がるスターマインなど約3000発(予定)が土佐の美しい情景に溶け込み、観客を魅了。市民が一つになり熱くなるひとときだ。
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