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全国の「遊佐町」に関する観光スポット20件を紹介!
全国の「遊佐町」20件中 1~20件表示
秋田県にかほ市象潟地区と、鳥海山の5合目鉾立を経由し、山形県遊佐町の海岸を結ぶ山岳道路。渓谷やカーブがいくつも続き、3合目からは眼下に日本海が見えはじめ、快適なドライブが楽しめる。
温泉も近く、松林を抜けると正面に海水浴場、後ろには鳥海山がそびえ立つロケーション。サイトは林間で車の乗り入れ不可。サニタリー施設は充実しており、ペットエリアもある。コテージも人気。
歴代天皇、武将などから篤く崇敬されてきた、鳥海山に建つ神社。境内は国史跡指定を受けている。夏期は山頂にある本殿が参拝でき、登山を兼ねて訪れる人も多い。
山の産直施設で、湧水「鳥海三神の水」を汲みに来る人は冬でも絶えない。鳥海山麓でとれた山菜や農産物の産直販売のほか、休日限定販売の地元のそば粉で打ったそばは絶品。
鳥海山を水源として流れる地抜川の、険しくも美しい渓谷。渓流に沿って遊歩道が整備されていて、途中で大小さまざまな滝に出会える。新緑の頃と紅葉の季節がとくに美しい。
鳥海山の山頂までの中間地点、標高約1600m、直径約200mの火口湖。遅くまで雪が残るが、7・8月になると湖のまわりでは一斉に高山植物が花開き、その種類は100種を超えるという。
清流・月光川の上流部は、水のきれいさと滝のある見事な渓谷美で知られている。なかでも有名なのが二ノ滝。透明な水が、真っ白な糸となって流れ落ちる様は迫力がある。
遊佐町から鳥海山を通って秋田県にかほ市象潟町へ抜ける、全長約35kmの山岳観光道路。天気の良い日は、佐渡島や男鹿半島まで見渡せる。11月上旬〜4月中旬は通行不可。
森のエリアには旬の新鮮な魚介類や町特産の野菜、果物が揃う。その場で調理した焼魚や刺身で食事も楽しめる。海のエリアには温泉付き宿泊施設や日帰り温泉施設がある。
江戸から明治にかけて、ニシン漁で巨万の富を築いた青山留吉の邸宅。明治23(1890)年の建築だが、いまなお豪華絢爛。建築の確かさと見事な調度類に驚かされる。国指定重要文化財。
山形県と秋田県の県境にそびえる庄内のシンボル。東北第2の高峰であり、その美しさから「出羽富士」の名で親しまれている。高山植物など、美しい自然にも恵まれている。
国道345号沿いの海浜温泉で、宿は酒田屋旅館とのとや旅館の2軒のみ。日本海に沈む夕日を眺めながら湯に浸かれるのが人気だ。神経痛や胃腸病、リウマチなどに効果が高い。
鳥海ブルーラインの入口に近い海岸の岩に、羅漢と仏様が22体彫られている。これらは寛海という和尚が、航海の安全を祈って彫り、明治元(1868)年に完成したといわれている。
道の駅鳥海や日帰り温泉施設などがある吹浦海岸にほど近い温泉地。塩分を多く含んだ湯は良く温まり、冷めにくいと評判だ。岩ガキやハタハタなど日本海の幸が楽しめる粉も魅力のひとつ。
鳥海山の山腹から湧き出た2筋の滝の中央には、子安大聖不動明王を祀る、胴腹滝不動堂が安置されている。人の身体を守ってくれるといわれ、安産の神として崇められている。
エメラルドグリーンの水面が印象的な丸池は、湧水のみを水源とする。水中の倒木がなかなか腐らないほどの水で、「丸池様」と呼ばれ信仰の対象になっている。丸池のそばには牛渡川が流れる。
月光川の上流にある渓谷。一ノ滝から、ニノ滝、三ノ滝と鳥海山に向かって滝が続く。ハイキングするなら、往復1時間30分の一ノ滝からニノ滝まで歩くのがおすすめ。2つの滝間は徒歩20分ほど。
鳥海山の麗姿をバックに、南北に延びる海岸線と白砂青松の美しい海水浴場。「快水浴場百選」にも選ばれ、飛島と日本海に沈む夕日の美しいコントラストが楽しめるスポットだ。海辺の松林の中にはコテージ村やキャンプ場、近くには日帰り温泉施設や名勝「十六羅漢岩」などもある。
温泉も近く、松林を抜けると正面に海水浴場、後ろには鳥海山がそびえ立つロケーション。サイトは林間で車の乗り入れ不可だが、サニタリー施設は充実している。北欧風のコテージも人気だ。
鳥海山の麗姿をバックに、南北に延びる海岸線と白砂青松の美しい海水浴場。「快水浴場百選」にも選ばれ、飛島と日本海に沈む夕日の美しいコントラストが楽しめるスポットだ。海辺の松林の中にはコテージ村やキャンプ場、近くには日帰り温泉施設や名勝「十六羅漢岩」などもある。
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