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徳島県の「徳島」に関する観光スポット365件を紹介!
漁協直営の鮮魚市。鮮魚コーナーには、北灘の海でとれた魚介が並び、天気が良ければ朝に揚がったものがそのまま陳列される。併設された生け簀では、生きている魚をさばいてもらうこともできる。
藍染体験ができる観光スポット「藍の館」のすぐ前にある産直市。旬の地元野菜から県の特産品まで取り揃えている。駐車場も広く、休憩スペースも完備している。
昔懐かしい山村の原風景が今も残る地域。江戸中期から昭和初期に建てられた民家や畑が広がり、高低差390mの急斜面に集落を形成している。国の重要伝統的建造物群保存地区に指定。
“自然環境や地域社会と融和するファクトリーパーク(公園工場)”のコンセプトのもと、環境の保全と向上に取り組んでいる。
徳島新聞社の編集・制作現場、四国放送の番組制作のほか、4km離れた印刷センターで夕刊の印刷と発送作業を見学できる。
高松自動車道上り線、板野インターと鳴門インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
高松自動車道下り線、鳴門インターと板野インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
南国情緒豊かで浅川湾を望む高台には、芝生のサイトが広がり、充実した設備と豊かな自然が融合した見晴らしのよいキャンプ場は、レジャーから観光の拠点まで幅広く利用できる。
徳島阿波おどり空港近くの旧吉野川河口に位置するキャンプ場。アクセスがよく、徳島市街周辺の観光ベースに最適。
売店には祖谷の特産品や手づくりの品が並んでいる。観光情報や道路情報も入手できる。近くには野生のシラクチカズラで編んだ三大奇矯のかずら橋がある。
聖武天皇の勅願所として行基が開基したと伝えられている、四国霊場第19番札所。罪ある者は仏罰を受けるという四国霊場の4つの関所寺の総関所にあたる。本尊は地蔵延命大菩薩。
行基が開基したと伝えられる四国霊場第18番札所。弘法大師空海が母を招き孝養を尽くした寺でもある。大師堂には人々に福が訪れ難厄から逃れるよう祈り刻んだ空海像がある。
標高約1042mの大川山頂上付近にあり、創建は天武天皇のころと伝えられる。木花開耶姫を祀り、安産の神として有名。春秋の祭には獅子舞や大名行列、大川念仏踊りが行われる。
シーカヤックのプロショップ。シーカヤックに乗って、のんびりとした島田島周辺の海域などで海上散策を楽しめる。海域ツアーは約10コースあり、要予約。
行基が開いた真言宗の寺で、四国霊場第2番札所。境内に弘法大師が植えたと伝わる推定樹齢1200年の長命杉があり、長命にご利益があるといわれる。本尊は阿弥陀如来。
眉山の西側中腹に位置する公園で、さくらの名所100選の一つ。約550本のソメイヨシノが咲き誇り、訪れる人を楽しませる。遊具や遊歩道が整備されている。
弘法大師が悪星を封じ込めた、星の岩屋伝説が残る星谷寺の裏にある美しい滝。滝の裏側にある空洞から頭上に落ちる豪快な滝水を眺められることからこの名がついた。
灌頂ヶ滝は80m上から落ちてくる細い滝で、別名「旭の滝」と呼ばれる。灌頂とは水平を意味し、昔、弘法大師空海がこの滝で修行したことからこの名が付いたといわれている。
中部山渓県立自然公園に指定されている。清らかな渓流を彩る新緑や紅葉など、四季の風景が楽しめる。見どころは、間近まで歩道が続いている落差30mの百間滝。
立川渓谷上流にたたずむ巨大ケヤキ。周囲2〜3mの樹幹が自然のままに密着して、鳥居のような形になっている。高さ20m、およそ200年の風雪に耐えた姿は堂々としている。
シルリア紀紅石灰岩は、日本最古の化石といわれるクサリサンゴやハチノスサンゴの化石が含まれており、今からおよそ4億年前に形成されたもの。県の天然記念物。
徳島自動車道上り線、脇町インターと土成インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
徳島自動車道下り線、土成インターと脇町インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
徳島自動車道下り線、井川池田インターと三島川之江インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
徳島自動車道上り線、三島川之江インターと井川池田インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
レシピコンテスト最優秀賞を獲得した「ゆず味噌豚丼」は徳島の新名物として大好評。エリア内の展望台からは徳島市内が一望できる。
徳島県の特産品を集めた「阿波の逸品」コーナーは、おみやげ選びにぴったり。ドッグランの設置は徳島自動車道で唯一ここだけ。
四国三郎と呼ばれ親しまれてきた吉野川を一望する展望台があり、季節ごとに咲く花々も美しい。24時間営業のコンビニがあり便利。
四国のほぼ中央に位置し、近郊には祖谷渓谷や剣山などの観光地がある。座敷の無料休憩施設があり、靴を脱いでゆったり休憩できる。
徳島県の最南端、海陽町にある鞆浦漁港では、大敷網と呼ばれる大きな網を使った伝統的な定置網漁を行っている。アジ、イカ、ブリなどさまざまな旬の魚が揚がる迫力満点の漁の様子を見学しよう。
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