たびノートTOP > 市原
全国の「市原」に関する観光スポット61件を紹介!
自然に囲まれた養老渓谷にあるキャンプ場。設備は最小限だが快適に過ごすことができる。期間中は、バーベキューハウスも利用可。
清澄山を源流とする養老川は、房総半島中央部を南北に流れている。この川に沿うように、小湊鉄道が県道81号と並ぶように走っている。
千葉エコ農産物に認証されているみかんが、食べ放題。自家栽培米から作られた餅やおこわ、手づくりジャム各種などこだわりの自家製加工品の直売所もある。
ゾウを中心とした動物園。ゾウの背中に乗る「ぞうさんライド」が子供に人気。ゾウに餌を与えたり、ふれあうことも可能。ほかにもラクダ、ポニーなどの動物とふれあうことができる。
養老川中流、県下一の貯水面積を誇る高滝ダムの建設に伴い誕生した人造湖。湖畔の散策をはじめ、コイやヘラブナ、ワカサギ、ブラックバスなどの釣りも楽しめる。見どころのある施設も多い。
海まですぐの立地ながら、サイトは山に囲まれる好環境。インストラクター同行のシーカヤックは、初心者でも安心。カップルとファミリーが主体なので、のんびりマリンレジャーを楽しめる。
自然環境の良い、よく整備された県民の森にあるキャンプ場。テントサイトもログキャビンも低料金で利用できるが、7・8月は持ち込みテントの利用ができないので注意。
平成25(2013)年8月にリニューアル。高滝湖に面した美術館。年4〜5回の企画展の他、5つの現代美術のパーマネントワークが楽しめる。
オートサイトは開放的な雰囲気で、場内には運動広場もある。春には花見やタケノコ狩り、夏には海水浴が楽しめる。自転車でのキャンパー向けに無料のテントとテーブルがある。
周辺観光のベースにもなり、マナーを守れる滞在型のキャンパーが多い。夏は林間サイトがとても涼しくて人気があり、桜のライトアップ、竹の子掘り、ホタル狩りなど季節ごとの楽しみもある。
開放的なオートサイトに宿泊施設のキャビンが各種揃う。場内には露天風呂をはじめ充実した設備が整い、快適に滞在できる。海にも近く海水浴の拠点としてもおすすめ。
バンガローやバーベキューハウスを備える、通年利用できるキャンプ場。森林浴や自然観察、ハイキングにも最適。また、周辺には日帰り入浴可能な旅館もある。
東京湾アクアライン、幕張などを望める300人収容の海釣り施設。貸竿や釣具・エサの販売もあり、保安と釣り指導に係員が巡回しているので、誰でも安心して海釣り体験ができる。
新鮮な海の幸を使った海鮮丼やあじの漬け丼など、フードコートで房総ならではの食を堪能できる。勝浦タンタンメンも人気。
TVでもおなじみの、日本一を争う人気カートコース。メインストレートとバックストレートの2本を中心に、名物コーナーモナコヘアピンなどがあり、初心者からベテランまで楽しめる。
市原が古代上総国の政治・文化の中心地であったことの象徴。発掘調査により付属施設を含め全容が明らかになり、平成2年から9(1990〜1997)年にかけて復元された中門と回廊は歴史的文化遺産だ。
「ドラマチックエリア市原」として、海鮮加工品や地元の名産品などが揃うショッピングコーナー「BOSO LOCO MARKET」やワンハンドフードの店「YATAI DELI」などがある。
源頼朝が再起を懸け、祈願したことで知られる養老山立國寺。その後、頼朝が鎌倉幕府を開いたことから「出世観音」と呼ばれるように。「お坊さん体験修行」(3日間)を実施。
第1と第2にわかれていて、露天風呂もある。季節によってタケノコ堀りやキウイフルーツ狩りができる(要問合せ)。近くでは6月にホタル、6〜10月のザリガニ釣り、紅葉の養老渓谷なども。
市原産の朝採り野菜と地元銘菓やお土産が揃う。カフェテリア風の休憩所が好評。四季折々の新鮮野菜が並ぶ。焼き立てパンが人気のカフェホワイトベルが隣接。
大多喜町と市原市を流れる養老川では四季折々の渓谷美が見られ、特に紅葉の景色は素晴らしい。房総一の滝と言われる「粟又の滝」をはじめ見所が多い。県内有数の温泉地でもある。
首都圏中央連絡自動車道にあるパーキングエリア。レストランなどの設備はないが、インフォメーションコーナーで渋滞情報が確認できる。
国道297号沿いにある物産販売所。千葉みやげ2000品の品揃え。千葉産の米や野菜、果物もどっさり。
キャンプ場から松林をぬけると、すぐに海岸というロケーション。釣りや海水浴、サーフィンなどマリンレジャーの拠点に好立地。場内にはワンワン広場があり、ペットと一緒にキャンプを楽しめる。
田園などに囲まれたのどかな環境の中でゆったりと過ごせる。キャンプ場としての施設はひととおり整っていて、場内に温泉があるのも魅力的。海水浴や釣りのベースにもおすすめだ。
千葉のお土産物や、千葉県産の野菜果物など約2000種類以上の品物を販売している。全国地方発送もできる。
農産物コーナーは新鮮な野菜や竹製品、手工芸品など種類が豊富。郷土料理コーナーでは近くで獲れる猪肉を使ったいのしし丼やソフトクリームがおいしいと評判。
温泉旅館街の入口に架けられた朱塗りの橋は、養老渓谷のシンボル。渡った先には、今から800年以上前に源頼朝が捲土重来を期して奉ったと伝えられる、出世観音堂がある。
変化に富んだ自然地形が魅力の遊歩道。近くには梅ヶ瀬渓谷があり、秋には千葉県でも人気の紅葉の名所として多くの人々で賑わう。途中には弘文洞跡やキャンプ場もある。
小高い丘の上にあり、緑につつまれたキャンプ場。空が開けたサイトはとても開放的で、設備はシンプルだが必要十分。場内にはウサギやニワトリもいて子供達を楽しませている。薪の無料提供あり。
掲載情報の一部の著作権は提供元企業等に帰属します。 Copyright(C)2025 Shobunsha Publications,Inc. All rights reserved.