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静岡県の「富士」に関する観光スポット105件を紹介!
朝霧高原の自然を体感できる酪農体験や、洞窟探険ができる施設。バーベキューは食材の持ち込みも可能。また、低料金で宿泊できるロッジや露天風呂も完備。
富士山の観光ルートを代表する富士山スカイラインは、眼前に富士の雄姿、眼下に駿河湾を眺め、実にダイナミック。終点の新五合目からの眺めも良い。
富士山スカイラインの終点で、無料の駐車場やみやげ物店がある絶景ポイント。標高2400mに位置し、富士山頂への最短ルートである富士宮口登山コースの出発点となる。
江戸の富士講の開祖長谷川角行が苦行の末に入滅したとされる風穴の「人穴」を中心として、その周辺に富士講信者が造立した約230基もの碑塔群が残されている遺跡。人穴浅間神社の境内にある。
林業をベースとした宿泊体験施設で、林業体験や木工体験などの体験プログラムがあるほか、オートキャンプも楽しめる。また、本格的なMTBコースも整備され、アクティビティも多彩だ。
富士山のすがすがしい風景が描かれた手ぬぐいや静岡県で開発された酒米「誉富士」を100%使用した純米酒、富士山形のパッケージがかわいいチョコレートクランチが買える。
清水港をゆったりと巡る二階建ての双頭船。清水港内ベイクルーズでは35分間の遊覧が楽しめる。船上から、青く光る駿河湾と雄大な富士構成資産・三保松原を望む爽快パノラマビューを堪能しよう。
富士見茶屋横のハイキングコースを登り40分。ここからの富士の眺めは素晴らしく、昔から富士見三峠の一つに数えられている。中腹の展望台からは富士山の眺めが最高。
新富士駅の東側にある国際貿易港。この地から見る富士山と駿河湾は絶景。近くにしらす店が並ぶ富士山しらす街道があり、田子の浦漁業協同組合では4〜10月にしらすが食べられる漁協食堂がある。
湧水を稲作用水で利用するために水を温める池として、昭和28(1953)年建設。周囲は植栽が施された散策コース。南端は逆さ富士の絶好の撮影ポイントとして知られる。
富士山麓の遊園地ぐりんぱにあるオートキャンプ場。オートサイトは11区画にAC電源付き。宿泊施設はコテージとトレーラーハウスが揃い、シルバニアファミリーのキャラクターコテージも。
雄大な富士山を望むレストランのテラス席が人気。富士の伏流水を汲むことができる水道や、ドライブの疲れを癒す足湯など、富士の恵みを存分に味わってリフレッシュ。
サイトは心地よい芝生のフリーサイトで、収容数を限定しているのでゆったり過ごせる。家族風呂をはじめ設備もひととおり揃っていて、利用料金が2泊目から割引になるうれしいサービスも。
富士山を望む芝生のサイトはとても広々としていて開放的。バンガローなどの宿泊施設もあり、場内施設も充実しているので、周辺観光の拠点にもなる。
伊豆半島の尾根を縦走する、天城高原から熱海峠までを結ぶ延長40.6kmの観光道路。駿河湾、霊峰富士、相模湾などを眺めながら、開放感満点のドライブが楽しめる。
場内には川が流れ自然に恵まれた環境が魅力。サニタリー施設も整い、風呂からの富士山の眺めが格別。また場内ではマス釣りやマスのつかみどりも楽しめる。
富士山を間近に望み、美しい草原が広がる絶好のロケーション。フリーサイトとバンガローがあり、設備も揃う。貸切でのさまざまなイベントも開催できる。
林間に整備されたサイトで快適にキャンプを楽しめる。夏は川遊びが子どもたちに人気。露天風呂や屋根付きの日帰りバーベキュー専用施設もあり、雨の日でも楽しめる。
富士の裾野の自然に囲まれたキャンプ場で、場内はとても静か。通年営業で1年を通してイベントを行ない、アットホームな雰囲気でリピーターも多い。3日目以降割引あり。
適度に整備された場内には渓流が流れ、サワガニ採りなど子供達の格好の遊び場になっている。施設はシンプルだが、のんびり静かに過ごせて、夏にはホタルの姿も。
富士山のすそ野にある公園の一角にあるキャンプ場。広大な敷地は3つのエリアに分けられていて、水遊び場など子どもたちが遊べる施設がいっぱいだ。
場内施設はシンプルだが、富士山の絶景を見られるサイトが気持ちよい。夜は星が大きく見えてロマンチック。場内にはドッグランもある。
もちや遊園地の一角にある、テント専用サイトのみのキャンプ場。園内にはアスレチックや子供の遊具がいっぱい。素晴らしいロケーションの中でたっぷりと遊ぼう。
富士の麓「清水港」をクルーズ。天気が良ければ、貿易港である港の様子や、日本平や三保の松原、遠くは伊豆半島、そして海越しに富士山をご覧いただく船旅です。
日本平のほぼ山頂、眼下に広がる駿河湾と、秀峰富士がそびえる大パノラマが素晴らしい日本平ホテル。宝石を散りばめたような夜景をバックに、2万坪の敷地を開放して大花火大会が行われる。テーマにちなんだ花火は豪華なものばかりで、コンピュータ制御のデジタルスターマインは、観る者の感動を呼ぶ。打上げ間隔も短く、これほどの臨場感と迫力は「日本平まつり」ならでは。
打上げ数2万5000発というビッグスケールの大会。「夢・感動・未来“音と光の交響曲(シンフォニー)”」をテーマに開催する。「関が原の戦い」のドラマを花火で表現する「ドラマチックハナビ」をはじめ、大玉100連発、コンピュータ制御で花火と音楽を融合させた「メロディースターマイン」、富士山を花火で表現する「空中ナイアガラ大富士瀑布」などバラエティ豊かな構成で、光と音の一大ページェントが思う存分楽しめる。また、「全国花火名人選抜競技大会」には全国から選りすぐった花火名人が文部科学大臣賞を目指し、技と名誉をかけて参加する。切磋琢磨の中から生まれた花火の美しさに息を呑むことだろう。
富士の裾野に広がる裾野市で開かれる夏の一大イベント。早打ちやスターマインなど、約8000発の花火が打上げられ、富士山が雄大にそびえる夜空を色鮮やかに飾る。見どころは大曲全国花火競技大会創作花火の部で入賞した実績を持つ花火師の技。グランドフィナーレに大富士スターマインと1000発連発打ちの大空中ナイアガラの一大スペクタクルショーが繰り広げられる。盆踊りや模擬店も人気だ。夏は富士山の登山シーズン。「すその夏まつり」は7月1日の開山式と8月31日の閉山式のちょうど中ほどに開催され、多くの若者や家族連れでにぎわう。
富士山麓の広大な敷地に子どもたちが遊べる施設が点在する富士山こどもの国。園内は「街」「水の国」「草原の国」の3エリアに分かれ、バーベキューは「草原の国」内のキャンプ場で楽しめる。食材は持参するか、もしくは食材バーベキューセットの販売(要予約)もあり、テーブルや鉄板はすべてレンタルすることができる。広い草原でのんびりと過ごし、「まきば」や「わんぱくの森」で遊べば子どもから大人まで大満足。
オートサイトには木立が多く、夏でも過ごしやすい。うどんやメロンパンの手作り体験や、トレジャーハンティングなどの楽しいイベントもいろいろ開催していて、天然ミネラル泉の露天風呂も人気。
富士山の撮影スポットとしても知られているキャンプ場。芝生のフリーサイトが湖畔に広がり、設備もひととおり揃っている。なお、バンガローとテントサイトの受付場所は別なので注意。
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