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全国の「神戸市中央区」に関する観光スポット112件を紹介!
元神戸市長小寺謙吉氏の父小寺泰次郎が築造し明治末に完成した池泉回遊式日本庭園。雄大な景観の中、春には約4000本のツツジが華やかに咲き誇る。長い歴史をもつ菊花展も見事。
三宮の複合ビル、ミント神戸内の映画館。8スクリーンを設置し、三宮最大級の客席を持つ。最上級の映像と次世代音響システムの導入、疲れにくいシートで快適に鑑賞できる。
窓口に並ばなくてもパソコンや携帯電話から座席指定券が予めクレジットカードで購入できる。パウダールームや授乳室も完備。
広い店内には中国の物産品が目白押しみやげものをはじめ、食品や調味料、豊富な品ぞろえは見ごたえ十分。
昭和27(1952)年の建設。1階と上階で異なる石材がアクセント。当時は全自動式エレベーターなど最新の設備を持つハイカラな建物だった。有形登録文化財。
JR山陽新幹線新神戸駅にある、明るく現代的な雰囲気のショップ街。入り口左手のスイーツブランドを集めたコーナーは、いかにも神戸らしいと人気。
JR三ノ宮駅の東口南側正面にあり、神戸市の市政情報と観光情報を発信する神戸市案内所。無料の観光パンフレットやイラストマップが手に入り、外国人対応も可能。
神護景雲2(768)年に和気清麻呂が開いたと伝えられる古刹。本尊の如意輪観音像は奈良時代の行基作といわれ、重要文化財に指定。奥の院には弘法大師の木造が安置。
海上自衛隊の潜水艦や、明石海峡大橋の展望、飛行機の離発着をおしゃれな船内からゆったりと観覧できる45分間のクルージング。カフェメニュー有り。
神戸ゆかりの作家の作品を中心に扱う企画画廊。展示会や、ギャラリー内にある「アートサポートセンター神戸」で月2回程度、芸術に関するサロンを開催している。
ダルビッシュ有投手の記念館。小学生の頃から現在までの活躍を振り返り、ユニフォームやトロフィー、写真などおよそ100点を展示。等身大のリアルな人形は迫力満点だ。
天照大神の子神・瀧津姫命を祀り、交通安全、商売繁盛などの御利益があるとされる。「神戸事件」の舞台で「神戸事件発生地」の碑が立つ源平の史跡「河原兄弟社」がある。
祭神は、天照大神が素戔嗚尊と剣玉を交換して、誓約の際生まれた三女神の一人である市杵島姫命。厄除け、水商売の神として崇められている。地下鉄県庁前駅からも近い。
みなと神戸のランドマークとして親しまれてきた時計塔のある建物は近代化産業遺産に認定。広報展示室には密輸の手口などを展示。10名以上で予約すれば職員の案内で屋上から神戸港が一望できる。
ケー二ヒスクローネやアンテノールなど、神戸を代表するメジャースイーツが集結。味にうるさいスイーツファンも、充分に堪能できるギフトが充実。また、空港限定品も多数取り扱っている。
三宮から山手のビーナスブリッジ、海際の神戸ハーバーランドをバスでめぐり、きらめく街の夜景を楽しむツアー。ワンコインで手軽に参加できるのが魅力。
世界中の教育遊具や遊びの逸品がそろったボーネルンドショップを併設している体験型テーマパーク。親子で遊びながら「こころ・頭・からだ」のバランスのとれた成長ができるキドキドがある。
6ヶ所ある神戸市の下水処理場のひとつ。高度処理水を活用した池なども整備。「もぐらんど」では下水道のトンネル工事の様子を再現。
神戸港発の遊覧船で、明石海峡大橋を見上げることができるダイナミックなクルージングや、1000万ドルの夜景に心を奪われるエレガントクルージングが人気。
神戸港の帆船型遊覧船「オーシャンプリンス」で神戸港内外を遊覧する。一回45分のコースになっていて、明石海峡大橋の遠望や神戸空港をまじかに見ることができる。デッキのみペットもOK。
ハーバーランド内にある児童センター。空中トンネルやゴンドラ、滑り台のあるプレイルーム、工作のできる造形スタジオ、いろんな楽器を演奏できる音楽スタジオなど多種多様。
3つのギャラリースペースを持ち、大型や立体作品の展示も多い。現代アートを中心に「記憶に残るような」展示を行なっている。
大きな窓から自然光がたっぷり差し込む、開放的なギャラリー&スペース。ジャンルを問わず作家の作品を企画展示・販売している。
神戸ポートアイランド市民広場で開催され、出店舗数は約100ブース。衣料や雑貨、アクセサリーなど小物も並び、フリーマーケットとしてはおしゃれな雰囲気がある。
地上25階の高層ビル。旧居留地の北側に位置していて、印象的な装いのエントランスがある。中には人気セレクトショップ、飲食店やコンサートホール、映画館も入っている。
大正7(1918)年に三井物産神戸支店として建設。鉄筋コンクリートと御影石、煉瓦をつみあげたスタイルが斬新で新鮮だ。震災後、4階建てから15階建てに生まれ変わった。
昭和43(1968)年にトアロードで誕生し、平成10(1998)年に現在地へ移転。レトロな建物の主階段を利用した、立体的でユニークな展示が人気を集める。
神戸空港ターミナル直営。神戸、兵庫のグルメ好みな品を取りそろえる。空弁、灘の酒、明石のタコ、丹波の黒豆などのほか、南京町コーナーもあるのがユニーク。
1570年頃、織田信長が中国地方へ勢力を伸ばす足がかりとして築城。この辺りは海に突き出た台地で海陸の要衝地だった。本丸・二の丸・三の丸は天正8(1580)年に陥落した。
中突堤中央ターミナルの1・2番桟橋から出航し、神戸港〜大阪湾を周遊。西は明石海峡大橋の遠望、東は神戸大橋、南は神戸空港までをめぐる。デッキのみペット連れも利用できる。
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