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八甲田山 つぶやき・クチコミ

エリア
青森県青森市
ジャンル
見る - 自然地形 - 山

標高1585mの大岳を主峰とし高田大岳、石倉岳など10峰からなる北八甲田と、櫛ケ峰などの6峰からなる南八甲田を総称し八甲田山という。地獄沼や田代平湿原などに火山の名残が見られる。

八甲田山のつぶやき

「八甲田山」でつぶやかれたTwitterのツイートを掲載しています。

八甲田山のクチコミ

北帰行・冬の津軽へ(2)青森空港

【旅☆夢雑記 -10A- 】(写真は、吹雪の「青森空港」3景)   羽田から1時間のフライトは、さすがに慌しい。 厚い雲に覆われて、日本地図は少しも姿を現してくれない。 唯一の時間つぶしは、オーディオだ。 夏とは違い、冬の北帰行には「日本の歌」(演歌)が相応しいだろう。 JALスペシャルは「Way to Surf Coast in Hawaii」だ。   巡航速度に達すると機内サービスが始まる。 あと40分ほどで「青森空港」だ。 機長のアナウンスでは吹雪、気温はマイナス。 冬の津軽では当然か。 青森空港へは、一旦、陸奥湾に抜けて、着陸体制に入る。吹雪くなかにも、赤や青のトタン屋根が、目立つようになる。 機体が何度か大きくバウンドして着陸、「お見事」。 スポットへとゆっくり進む。   八甲田山系に近い青森空港は、その形状から<航空母艦>と称され、また一年を通して濃霧が多発し、ベテラン機長でも嫌がる空港の一つだ。 しかし、一年ほど前に「計器着陸システム」が高度化され、これまでの滑走路視距離550mから200mで着陸可能になったという。 供用開始から昨年11月末まで、261日間欠航なし、というから素晴らしい。 また、「旅客搭乗橋」もガラス製のものに更新され、あの搭乗時の閉塞感から開放されている(写真参照)。   さて、陽春の東京から、厳寒の津軽路に辿り着きはしましたが、兎の向かう方面へは、接続バスがなかったのでした・・・・・・ (→「北帰行・津軽へ(1)羽田空港」「北帰行・冬の津軽へ(1)羽田空港」「北帰行・冬の津軽へ(3)青森空港の縁起物」「北帰行・冬の津軽へ(4)津軽富士」「北帰行・冬の津軽へ(5)鶴田町の弥生画」「北帰行・冬の津軽へ(6)ブラッスリー銀座ライオンで、津軽にさらば」)

たそがれバニー さん (投稿日 08-05-05)

八甲田山

秋の八甲田山は非常に美しいです。

島の民 さん (投稿日 08-04-04)

雪中行軍遭難記念像

バス停の名前が「銅像前」。…わかりやすい名前だよね。資料館もあります。八甲田を回るなら、事前に新田次郎の『八甲田山 死の彷徨』を読んでおく事をお勧めします。ああこの辺が…と思うところがいっぱい。国道沿いにも案内表示出てるし。イメージをかき立てるという点では、映画より小説。

島の民 さん (投稿日 08-04-03)

アスパム

青森のランドマーク的建物、青森県観光物産館「アスパム」。 13階の展望台からは八甲田山や青森の街並。 青森ベイブリッジや旧青函連絡船八甲田丸、陸奥湾がぐるりと一望できます。 1階では青森のお土産も買い求められます。 入館は無料。 ただし、展望台は大人400円、中高生300円、子供200円です。

雪枕 さん (投稿日 08-04-01)

八甲田山雪中行軍遭難資料館

青森の幸畑にある八甲田山の雪中行軍遭難資料館では、日露戦争直前に冬の八甲田山で訓練を行った際の悲劇を展示してあります。 入るとすぐ、有名な後藤伍長の像(レプリカ)があり、中には当時の装備や青森隊、弘前隊の動きなどが細かく展示されています。 この後、映画「八甲田山」が見たくなりました。 建物写真と参考URLを追加します。

山の旅人2003 さん (投稿日 08-02-10)

東北大学植物園八甲田山分園

八甲田山の中腹・酸ヶ湯温泉の近くにある、東北大学大学院理学研究科の附属施設です。見本園が6月〜10月の間開放されています。 冷涼地を好む樹木の自然林や湿地のほか、ロックガーデンも設けられています。ハクサンシャクナゲ、オオバキスミレ、ツクバネソウ、イワカガミ、ミズバショウ、ワタスゲ、サワギキョウ、モウセンゴケなどが観察できるそうです。 園内は、自然林の中に観察用の周回路を設けただけで、道は狭く、勾配も急です。整地された植物園ではないので、ちょっとした山に入るくらいの服装が必要です。 酸ヶ湯温泉から十和田湖方向へ徒歩5分。

すてれおぐらむ さん (投稿日 07-09-29)

萱野茶屋

青森市内から八甲田山に向かう国道を登っていくと,萱野高原があります。 そこにあるお土産屋さんと定食を兼ね備えた「萱野茶屋」。 立ち寄った人には売店でも販売されている「長生きのお茶」を振舞ってくれます(無料)。

わかまろ さん (投稿日 07-09-06)

八甲田展望台

八甲田山の展望台に行ったところ、馬鹿みたいな霧で、地上ですでに何も見えない状況でした。とりあえず頂上まで登り、晴れの日には函館まで見えるというスポットに行きましたが全く何も見えませんでした。あまりにも悔しいので、下界に降りて、後から来た観光客に聞えよがしに、下は駄目でも、上からはよく見えるよなみたいなことをいって、損をしたような心情を落ち着けたのでした。引っかかった人たちごめんなさい。

11263 さん (投稿日 07-05-14)

吹雪の送迎デッキ

 冬の「青森空港」は吹雪の日が続きます。 送る人・送られる人、迎える人・迎えられる人、 それぞれにそれぞれの思いを秘めて・・・ 吹雪をついて、今日も、飛行機が離着陸します。、

たそがれバニー さん (投稿日 08-01-14)

霧の壁を突き破れ

 東北地方には、オホーツク海気団から吹き込む、冷たく湿った「やませ」という地域風があります。これが下北半島・陸奥湾を越えて、青森市内から標高200mの「青森空港」に滑昇霧を発生させます。  以前の「青森空港」の計器着陸進入方式はカテゴリー1(CAT-1)。カテゴリーが高いほど悪い気象条件でも着陸進入ができます(CAT-1、2、3a、3b、3c)。「青森空港」では2007年3月15日から、CAT-3aにシステムアップしました。国内空港では、成田・釧路・熊本空港(何れも3b)に次いで4番目、地方自治体が設置・管理する第三種空港では初めてと言うことです。これにより、滑走路視距離が最低200mあれば、着陸進入できるようになったのです。  また、「青森空港」3番スポットの「旅客搭乗橋」(ボーディングブリッジ)が、2007年9月にガラス製のものに更新されました。北海道・苫小牧市の「大山製作所」社製で、全国的にも珍しいもの。開放感があるだけに、これから多くの空港で使われだしそうです。こちらの写真が分かりやすいので、参考までに。  気がつかないところで、空港もどんどん進化しています。

たそがれバニー さん (投稿日 08-01-07)

夏もいいですよ

秋の紅葉きれいですよね。京都も紅葉の名所は多いんですが、人が鑑賞するために作った庭だったり景色だったりが多いので、八甲田みたいに見渡す限りの自然の紅葉は圧倒されます。  でも夏の八甲田も好きだなー。のんびり歩いて花を見たりするのも気持ちがいいですよ。

島の民 さん (投稿日 07-05-22)

危険?

GWに東北へ行ったときのこと。 その日は青森市内から八甲田山を抜けて奥入瀬温泉郷へ車で走ろうと計画していました。快晴でまったく天候には問題なしと思っていたところ、道路情報電光表示板には「八甲田方面山間部吹雪」の文字が・・・ 何を隠そう東京から旅行に来たので全くのノーマルタイヤで九州出身の私が吹雪の中など運転できるわけもなく。しかしそこは大雑把なO型の正確でカバーし、とりあえず突っ込んでいくことに。 そして まっ吹雪のかけらもなかったですね。大丈夫でした。変わりに道路の両側を雪の壁がきれいでした。

sunhistry2066 さん (投稿日 07-05-19)

スキーもできます

八甲田山にはモヤなどスキー場があって、家族で楽しめますよ。

六角承禎 さん (投稿日 07-05-14)

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