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栃木県の「黒磯駅」に関する観光スポット51件を紹介!
明治時代の中頃に開墾・耕作が始まった、岩手山南麓の小岩井農場をルーツとする乳業メーカー。昭和49(1974)年に完成した那須工場では、プロセスチーズの製造工程が見学できる。
標高1900mの那須岳の山麓に、7つの温泉地が点在する温泉郷。開湯は1300年ほど前といわれる。個性的な温泉地が集い、各温泉とも湯量が豊富。温泉街には名所・旧跡も数多く残っている。
約950年前に発見され、神経痛等に効能がある「下野の薬湯」と称される名湯。昭和46年には、環境や泉質に恵まれ、優れた条件を満たす温泉地として「国民保養温泉地」に指定されている。
標高1048mに位置する展望台。茶臼岳などの那須連山が見渡せるほか、ロマンチックな夕日や神秘的な夜景も楽しめる。全国で100番目の「恋人の聖地」に認定された爽快ビュースポットだ。
「お菓子の城 那須ハートランド」に併設の施設。園内に並ぶ14棟のイチゴハウスで、甘くて大粒の完熟とちおとめを摘み取りできる。
お菓子の城 那須ハートランドに併設された花スポット。季節の花が植えられた庭園はもちろん、森林浴と散歩が楽しめる自然の森、クッキー作りやクラフト作り体験教室などお楽しみがいっぱい。
沢名川にかかる、落差10m、幅5mの美しい滝。名前の由来は美少女がここで髪を洗っていたからだとも、滝自体が乙女の姿をしているからだともいわれている。
明治時代に外交面で活躍した青木周蔵の那須別邸を解体・復原したもの。設計はドイツ建築技術をもたらした松ケ崎萬長。平成11(1999)年12月、国の重要文化財に指定。
板室と奥那須の自然を楽しみながら学べる施設。15分ごとに流れる鳥の声を聞きながら、動物の映像を鑑賞する体感・体験コーナーが人気。
昔から万病に効果があり「3度の飯を食わずとも治る」というところからその名がついた。茶臼岳の9合目からは2時間半歩くことになるが、山深い秘境のいで湯は格別だ。
高原の中に立つ美しい白亜の教会。150年前に1200本のパイプで作られたパイプオルガン、ステンドグラス、外灯、門扉は英国からの直輸入というこだわりようだ。
那須連山の伏流水を利用した滝の下でイワナやニジマスを釣り、炭火焼きにして食べることができる。自家製粉のそば、田舎特製の手打ちうどんも人気。高さ4.5mの石灯等が目印。
那須連山の主峰茶臼岳の9合目まで運行しているロープウェイ。観光客に人気で、登山シーズン中は多くの人で賑わいをみせる。冬期は休業となるので注意が必要。
栃木県那須高原の大自然の中、約40種のアトラクションと季節毎のイベントを開催。園内の渓流では魚釣りや山野草、源泉かけ流しの足湯などアウトドアエリアも充実し、一日中楽しめる。
標高1915mの那須岳の主峰。山頂からは、関東平野や日光連山を望める。山頂付近は高山植物の宝庫で、シャクナゲやエゾリンドウなどの花が咲く。
体験工房を併設したキャンドル専門店。非日常のやすらぎを与えてくれる店内は癒しとぬくもりのある空間。キャンドルの手作り体験教室は人気。
汽車のミニテーマパーク。日本最大級の鉄道模型やトーマスランド、乗物ゾーン、レトロドールハウスなどがある。リニューアルしたキッズパーク、トレジャーハンティングも人気だ。
オフシーズンの那須温泉ファミリースキー場で4月から11月まで開講される。半日体験コースや1日体験コースなどがあり、ベテランのインストラクターが親切に教えてくれるので初心者でも安心だ。
150種600頭の動物が暮らしている。驚くほど間近で動物たちを見ることができ、1日ふれあったり給餌体験をしたりして楽しめる。
湯川橋から上流にかけて広がる河原には、いたるところに溶岩が転がり、硫化水素ガスが噴出している。溶岩のひとつの殺生石には、九つの尾を持った狐の妖怪にまつわる伝説が残っている。
文政年間、黒羽藩の姫が、食事ができなくなる病気にかかったときに、この寺に祈願して治ったことから喰初寺と呼ばれるといわれる。今ではこどものお食い初めを祝う寺として親しまれている。
牛の乳しぼりやエサやりなどを通して、酪農家の生活を体験できる教育ファーム。ソーセージやバター、すいとん作りなどもできる。一日一組限定で、要予約だ。
紀元前4世紀の歴史的価値の高いテラコッタ天使像やブロンズ、大理石彫刻、ポストカードなどが揃う。欧州各地から集められた天使の美術装飾品をコレクションしている。
仕掛けが楽しいバーチャル水族館。さかなクンが立体映像で登場し、海の中を案内してくれる。1階では那須高原手造りキングハムを中心に約2万点のみやげを販売している。
手つかずの自然を生かした素朴な牧場。昔ながらの雰囲気の中で動物とふれあえる。乳製品の販売、レストラン、宿泊施設と、各種レジャー施設が充実している。
油絵を中心に彫刻、銅版画などからステンドグラス、ガラス絵まで、此木三紅大(このきみくお)氏の様々な作品を展示。ガラス絵体験教室も行っている。
19〜20世紀に欧米で作られた、アンティークオルゴールを展示する美術館。毎時20分間、スタッフによる解説付きでオルゴールの生演奏が楽しめる。手づくりオルゴール教室も毎日開催。
アール・ヌーボーを代表するガラス工芸家、エミール・ガレのコレクション。19世紀末に流行したジャポニスムを取り込んだ作品や万博出品作などの貴重な作品、直筆のデッサンなど約100点を展示。
ホワイトライオンをはじめ約70種700頭の動物を間近で見学でき、エサやりもできる体感型サファリパーク。サファリウォークやふれあい広場も充実。ナイトサファリも好評開催中。
見て、さわって、写真を撮って、みんなで遊べる不思議な美術館。平面から飛び出して見える絵や、視点を変えると動いて見える作品など、驚きがいっぱい。カメラを忘れずに。
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