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長野県の「軽井沢駅」に関する観光スポット80件を紹介!
天保14(1843)年に地元の門下生小林玉蓬が松尾芭蕉の150年忌にあてて建立。句碑には雪が降り積もった白銀の朝を詠んだ「馬をさへ なかむる雪の あした哉」という句が刻まれている。
作家・翻訳家の朝吹登水子が過ごした別荘を軽井沢タリアセン内に移築し、一般公開している。米国出身のウィリアム・メレル・ヴォーリズによる設計で、歴史的建造物としての価値も高い。
平成20(2008)年8月に誕生した美術館。草間彌生、白髪一雄、村上隆、奈良美智など海外でも高い評価を得ている日本人作家“海を渡った画家たち”の作品を中心に展示。
外国人宣教師によってキリスト教と共に発展してきた軽井沢。この地で町の人々や国籍も教派も異なる宣教師達との協力で超教派の合同教会として開設され、100年の歴史を刻み続ける。
軽井沢の別荘にゲストを招く感覚で、1日1組のゆったり優美な結婚式が実現できる。チャペルの窓からは浅間山をのぞみ、長い大理石のヴァージンロードが感動的な挙式を演出してくれる。
ソニー株式会社元名誉会長の大賀典雄氏が寄贈した音楽ホール。建物は理想の音響を具現化した五角形サラウンド型。ホールは長野県産の落葉松をふんだんに使用した、温かみある空間だ。
大正時代に開湯した温泉。滞在型温泉旅館の「星のや 軽井沢」には、美肌の湯として知られている立ち寄り湯「星野温泉 トンボの湯」がある。現代の進化した湯治を楽しめる。
国有林に囲まれた静かなたたずまいの温泉地。一軒宿の「小瀬温泉ホテル」は温泉が各部屋にも引かれており、気分に合わせて入れるのがいい。夕食は地元の食材中心だ。
ホテルやレストランから神社まで、様々な選択肢の中から結婚する二人のイメージや希望の条件に合わせて会場選びを無料でサポートしてくれる。式当日までのトータルプランニングも。
軽井沢にあるバラと水辺の庭園。5つのガーデンエリアと水辺が織り成す四季の美しい変化を楽しむことができる。ローズガーデンでは湖とバラの貴重な風景が楽しめる。
明治30(1897)年に設立された宗派を超えた教会。集会や音楽発表会、賛美の礼拝などが開かれている。
軽井沢の森林を散策するハイキングコースには、マイナスイオンたっぷりの滝の名所が。水辺で涼みながら、大自然の中を散策しよう。
駅から新道を経てすぐ、矢ケ崎川に沿ってアカシアのアーチが続くささやきの小径。「恋人達の小径」とも呼ばれる、木洩れ日と川のせせらぎが心地よい静かな道だ。
木の枝がアーチ状に広がる木陰の下、心地よい風を感じながら走ることができサイクリングにうってつけのコース。旧軽ロータリーから旧三笠ホテルまで約2kmにわたって続く緑のトンネルは爽快だ。
オリジナルの革細工作りが体験できる工房。工房の中には革製品や作業道具がズラリと並び、革に打ち付ける刻印はなんと100種以上。
天然染料を使ってハンカチやキャミソールなど、いろいろな藍染めが体験できる工房。同じ柄でも作る人によって異なる仕上がりや雰囲気を、友人や家族と一緒に楽しみたい。
軽井沢タリアセン内にあるこちらの工房では、子供でも簡単にできるらくやき絵付け体験が人気。素焼きの種類は、ぐい呑み、マグカップ、動物、貯金箱などさまざま。
「ピッキオ」主催のネイチャーツアーの受付や、軽井沢野鳥の森の案内などを行うセンター。地階には展示室も。野鳥グッズなどの販売も行っている。
人間国宝の故芹沢けい介氏が完成させた型絵染めの技法を受け継ぎ、40年以上制作を続けた小林今日子氏の作品を展示。
旧軽井沢の別荘地散策のお勧めコース。三笠通りから雲場池の間の両サイドは大樹が茂り、豪華な別荘が並ぶ。御膳水の源泉へも立ち寄れる。
手びねり、ひもづくりなどの技法で作る陶芸体験コーナー。土色とうわ薬の組み合わせで、色と風合にも好みの変化をつけることができる。作品が届くまでは約2か月程度が目安だ。
聖公会現職司祭による伝統を受け継ぐ正式な英国国教会式挙式がカップルに人気。温かな雰囲気を感じに訪れる人が後を絶たない白亜のチャペルだ。
ホテル軽井沢エレガンスに併設されたチャペル。外観・祭壇の正面ともガラス張りで、四季折々の軽井沢の自然を見ながら挙式できる。
レンガ造りの優しいフォルムが印象的なチャペル。軽井沢駅から徒歩圏内で、便利な町の中心地にありながら、緑に囲まれた静かな環境。
軽井沢の南、レマン湖そばにあるプロテスタント教会。宮澤牧師の人柄とログハウス風の建物の温もりのある雰囲気に人が集まってくる。日曜礼拝や教会学校も開催。白樺で造られた十字架もある。
新軽井沢と中軽井沢の中間にある資料館。建物内では道の文化史や、明治以後の別荘地としての発展など、軽井沢の歴史や文化を伝えている。
大正10(1921)年より多くの文化人が集い、「開かれた教会」として愛され続ける軽井沢を代表する教会。毎週日曜のゴスペル礼拝や季節の催し物は誰でも自由に参加できる。
浅間山を望む塩沢湖は、春の芽吹き、夏の深い緑、秋の鮮やかな紅葉、氷に包まれた冬景色と、四季折々の美しい風景を見せてくれる。湖畔にはレクリエーション施設も多い。
ほのかな甘い香りに誘われて歩いていくと、色とりどりのバラが咲いている。バリエーションに富んださまざまな美しい花と、優雅な香りが楽しめる。(6月下旬〜9月上旬)。
絵を鑑賞するだけではなく、見て・触って・写真も撮れる美術館。だまし絵の展示や水族館や動物園をイメージした壁一面のオリジナルトリックアートなど、不思議な世界を体験できる。
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