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滋賀県の「東近江」に関する観光スポット62件を紹介!
名神道では初の無料芝生ドッグランを完備。新冷凍セレクトショップでは各地の厳選食材が特殊冷凍で大集結。
水がおいしいパーキングエリアとして有名。こだわりの水を使った豊富なメニューを楽しめる。地元近江のおみやげも。
観光協会があるぷらざ三方よし内の地元特産品ショップ。なかでも人気なのが近江米で作った「てんびんおかき」。近江商人も食べたといわれる素朴でやさしい味の菓子だ。
像の高さが約55cmある石造の観音像。猪子山中腹に立つ堂の奥の岩屋に安置している。坂上田村麻呂が鈴鹿の鬼賊退治のため、武運を祈願したと伝えられている。
日本習字創設者、原田観峰が30余年をかけて収集した近代中国の書画や拓本類、碩など書文化に関する資料、日本の近現代教育資料などを常設、企画展示を通じて公開している。
江戸時代、全国各地で活躍した近江商人を多く輩出した東近江地域。映像やジオラマを使って地域の歴史、近江商人の暮らしぶりや文化、商法、家訓、教育などを紹介している。
「スキー毛糸」で有名な豪商・藤井彦四郎の生家、この屋敷は8155平米、建物面積710平米におよび、庭園は琵琶湖を模した池を中心に設けた雄大なもの。総ヒノキ造りの豪華な客殿は見所満載。
「馬の寺」の名で知られる聖徳太子ゆかりの古刹。大仏宝殿の十一面観音像をはじめ、木像丈六阿弥陀如来坐像、役行者大菩薩像と大威徳明王などは国の重要文化財に指定されている。
バーナード・リーチの作品を展示する日登美美術館に隣接したワイナリー。ヘルシーな果実の食物繊維が残った無濾過の「にごりワイン」の専門メーカーで、直売店では全商品試飲できる。
永源寺周辺の小椋渓谷は木地師の発祥の地。館内には椀やこけしなど、ろくろを使った木工品の制作をする木地師に関する古文書や、全国から集めた木工品を展示している。
愛知川渓谷にある臨済宗永源寺派の大本山。新緑や雪の季節も趣深いが、全山を彩る紅葉は近江随一といわれ多くの人が訪れる。創建は南北朝時代で、本堂の葦葺きの大屋根が見事だ。
本堂の裏山には、インドのアショカ王の造立と伝わる高さ約8mの三重石塔が立つ。山号の阿育王山はこれに由来し、石塔は国の重要文化財に指定されている。春は山ツツジが美しい。
国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。近江商人の外村繁邸、外村宇兵衛邸、中江準五郎邸と内部を見学できる商家が3軒ある。舟板塀などの重厚なたたずまい。
近江八幡の町並みを東西に貫く通り。なまこ塀や舟板塀を張り巡らせた蔵が並ぶ。金堂地区は近江商人を最も多く輩出し、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。
およそ1300年前に、能登川周辺を治めていた豪族が建てた寺跡を整備した公園。今日まで残る五重塔の塔心礎が、廃寺となったかつての大寺の名残りを今に伝えている。
近江商人の旧家が立ち並ぶ町並みの一角にある館。昭和の前半に「百貨店王」と呼ばれた中江一族の本宅を改修し、一般に公開。近江商人の気概がしのばれる。
江戸時代の金堂陣屋跡。1683年に大和郡山藩主の本多忠平が近江国の所領を管理するために置いた。明治の陣屋廃止後は、陣屋内にあった稲荷社を残すだけになった。
旧外村宇兵衛家や弘誓寺に面した通り。水路では鯉が泳ぐ涼やかな風情の町並み。一帯は金堂地区と呼ばれ、近江商人の中でも後期に登場した五個荘商人の発祥地である。
森に囲まれた緑豊かなキャンプ場。施設も十分に揃い、バス・トイレ付きのログハウス風バンガローも人気がある。
鈴鹿山脈の最高峰で花の百名山に選定されている。南北約3km、東西数百mの平坦な山頂部は「テーブルランド」と呼ばれ、多数の池とカルスト地形が点在する。
東西の山頂からなり、頂上付近はクマザサに覆われたなだらかな山容である。雨乞信仰の対象とされた池があったことが山名の由来。
入植1956(昭和31)年から、3代目の農園。乳酸菌を使ったラクトバチルス農法で作った安全でおいしい「有機ラクト梨」は、滋賀県環境こだわり農産物の認証も受けている。和梨のタルトの販売や和梨のコンポートの手作り体験もある。ナシの交配をかねた養蜂では、直接、採蜜された蜂蜜を購入できる。
砂地部分が多い河原のサイトが広がり、バンガローやロッジなど宿泊施設も揃う。施設はシンプルだが、思いきり川遊びを満喫できる。紅葉の時期にサイトから眺める景色も見もの。
森に囲まれた緑豊かなキャンプ場。施設も十分に揃い、バス・トイレ付きのログハウス風バンガローも人気がある。
駅からのアクセスがよい延命公園は、小高い山(延命山)を利用し、市民の憩いの場として整備された公園。約1000本のソメイヨシノが植えられており、毎年4月上旬には桜の名所として見物客でにぎわう。
北向岩屋十一面観音や、数多くの古墳を有する猪子山。山頂からは市街が一望できる。麓にある猪子山公園は桜の名所として知られ、見頃の4月上旬には多くの花見客でにぎわっている。
駅からのアクセスがよい延命公園は、小高い山(延命山)を利用し、市民の憩いの場として整備された公園。約1000本のソメイヨシノが植えられており、毎年4月上旬には桜の名所として見物客でにぎわう。
北向岩屋十一面観音や、数多くの古墳を有する猪子山。山頂からは市街が一望できる。麓にある猪子山公園は桜の名所として知られ、見頃の4月上旬には多くの花見客でにぎわっている。
愛知川の右岸に迫る山腹に位置する臨済宗の古刹。参道・山門・開山堂などを包む紅葉は、近江随一の美しさを誇り、全山で鮮やかな自然を満喫できる。枯山水の庭と赤く染まったモミジのコントラストもすばらしい。
愛知川の右岸に迫る山腹に位置する臨済宗の古刹。参道・山門・開山堂等を包む紅葉は、近江随一の美しさを誇り、全山で鮮やかな自然を満喫できる。枯山水の庭と赤く染まったモミジのコントラストもすばらしい。
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