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全国の「千葉市」に関する観光スポット55件を紹介!
千葉ロッテマリーンズの体感型ミュージアム。1階には平成17(2005)年・平成22(2010)年の日本一を記念する展示やスタジアムの内部を再現したゾーンがある。2階では球団の歴史を資料で紹介。
複合施設「きぼーる」にある参加体験型の科学館。館内はテーマごとに展示フロアが分かれ、1000万個を超える星を映し出すプラネタリウム、オリジナルグッズが買えるミュージアムショップもある。
国際展示場、国際会議場、幕張イベントホールで構成される日本を代表するコンベンションセンター。展示会や国際会議からコンサートなどの音楽イベントまで、いろいろなイベントが開催される。
広い境内をもつ千葉寺は、地元では「ちばでら」と呼ばれている。仁王門をくぐると、開創の時に植えたと伝える天然記念物の老イチョウがあり、今では千葉寺の象徴にもなっている。
広い施設内には大型のふわふわ遊具や、抗菌と殺菌処理された「抗菌砂場」、大型の電動カーを運転できる「キッズレーシング」など、子どもが喜ぶ楽しい遊具がいっぱい。
最も海沿いを走る海浜大通りにある橋。花見川に隔てられ、ともに人工海辺である幕張の浜と検見川の浜を結んでいる。夕日がきれいな場所として有名だ。
東京気分をコンセプトに、スイーツや限定ものなど東京名物が揃う。ピーナッツクリームパンにも注目。
千葉県に関わりのある美術家の作品を重点的に収集。浅井忠のほか、梅原龍三郎、安井曽太郎などの工芸・版画・書や彫刻なども収蔵。企画展、ワークショップなども実施している。
8月下旬から、サツマイモ掘りやクリ拾いをはじめ、観光農園では珍しいラッカセイやユズの収穫も体験できる。クリ園の周りは山々に囲まれているので、秋には燃えるように美しい紅葉が見られる。見て・拾って秋を満喫しよう。
初夏にはハスの花が咲き誇る池に、約3500発の花火が上がる生実町の一大イベント。県外からも多くの人が訪れる会場には提灯がともされ、夜店や太鼓に合わせた盆踊りがお祭りムードを盛り上げる。スターマインをはじめとする花火の中でも、必見は全長200mのナイアガラだ。光の弧線が競うように水面に降り注ぐ様は、息をのむ華麗さ。
「平山お願い薬師」として親しまれている東光院の「みたま祭り」での花火大会。「お願い花火」は「私が上げる」花火として親しまれ、新盆精霊菩提のために奉納したり、誕生の祝い、受験合格、就職成就、疾病治癒などの願い事がかなった人が感謝の意を込めて奉納している。また、家内安全、交通安全、会社隆盛、商売繁盛など祈願の意をもって奉納する人も多い。当日は19:00から盆踊り、20:00からは流し万灯会も行われる。
千葉市の夏の風物詩である「幕張ビーチ花火フェスタ」(千葉市民花火大会)。打上げ数が1万5000発で千葉県内最大級。尺玉の打上げをはじめ、花火と音楽をシンクロさせる「音楽花火」や、楽曲の世界観を花火の色と形で表す「創造花火」など、豪華な演出で夜空を彩る。また、今回は幕張の浜の水面に開く「海上花火」が初登場。関連イベントとしてスペシャルLIVEも開催する。
QVCマリンフィールド名物の打上げ花火を今年も実施中。夏休みホームゲーム全試合にて打上げを実施し、QVCマリンフィールドの夜空を美しく彩る。打上げは5回裏終了後。17:00試合開始の日は、7回表終了後に「ラッキー7花火」の打上げを予定。詳しくは公式ホームページを要チェックだ。夏の夜は野球観戦を楽しみながら、花火も楽しもう!
昭和の森は東京ドーム22個分という広大な敷地を持つ、千葉県有数の大きな公園だ。園内の6割以上を森林が占め、四季を通じて様々な動植物が生息している。そんな緑豊かな一角に作られたのが昭和の森キャンプ場。基本的に全て持ち込みだが、キャンプ場を管理している千葉市ユース・ホステルでバーベキュー用具を予約することも可能だ。広く深い自然の中で思い思いのバーベキューを楽しもう。
人工海浜やプールで知られる稲毛海浜公園。「いなげの浜」に隣接した海沿いのエリアと、プールのオフシーズンを利用したプールサイドエリア(4月から6月上旬、9月中旬から11月中旬のみ)の2ヶ所でバーベキューを楽しめる。いずれも常設炉にベンチとテーブルが用意され、持ち込んだ食材を調理することができる。食材の提供はないが、レンタル品や飲料などはビーチセンターで扱っているので利用してみよう。
日本初の人工海浜が隣接する稲毛海浜公園内のプール。いなげの浜には出入り自由!滝プールや造波プール、流水プール、段々プールなど種類も多い。スライダーは「フロートスライダー」など4種類もある充実した設備が嬉しい。また、子供用プールにもカニスライダーがあり、小さな子どももスライダーを楽しむことができる。
千葉市の中心部に位置する16.1haの広さを誇る総合公園。野球場やプール、体育館などの運動施設と四季を通じて色とりどりの風情を楽しめるボート池(綿打池)がある。春にはソメイヨシノを中心とした桜が公園を彩り、ボート池周辺のシダレザクラのライトアップも見事だ。
「日本さくら名所100選」に選ばれた、千葉県北西部に広がる北総台地の自然豊かな公園。3月下旬から4月上旬に約1500本もの桜が咲き誇り、43haという広大で自然豊かな公園はたくさんの家族連れでにぎわう。
千葉市のシンボル、地上125mの千葉ポートタワーの壁面に、カラフルな電球で飾られた高さ100mの巨大クリスマスツリーが登場する。館内エレベーターからもツリーのきらめきを楽しめ、「日本夜景遺産」に認定された展望室からの夜景とともに素敵なクリスマスを演出。毎年、県内外から多くの見物客でにぎわう。2階「愛のプロムナード 恋人の聖地」には、二人の愛をロックする南京錠や恋人の聖地の記念モニュメントがあり、ロマンチックで楽しいデートが楽しめる。期間中は土日祝の15時から19時にタワー屋上を開放する(荒天中止)。
千葉市の中心部に位置する16.1haの広さを誇る総合公園。野球場やプール、体育館などの運動施設と四季を通じて色とりどりの風情を楽しめるボート池(綿打池)がある。春にはソメイヨシノを中心とした桜が公園を彩り、ボート池周辺のシダレザクラのライトアップも見事だ。
「日本さくら名所100選」に選ばれた、千葉県北西部に広がる北総台地の自然豊かな公園。3月下旬から4月上旬に約1500本もの桜が咲き誇り、43haという広大で自然豊かな公園はたくさんの家族連れでにぎわう。
千葉市のシンボル、地上125mの千葉ポートタワーの壁面に、カラフルな電球が輝く高さ100mの巨大クリスマスツリーが登場する。館内エレベーターからもツリーのきらめきを楽しめ、「日本夜景遺産」に認定された展望室からの夜景とともに素敵なクリスマスを演出。毎年、県内外からの見物客でにぎわう。2階「愛のプロムナード 恋人の聖地」には、二人の愛をロックする南京錠や恋人の聖地の記念モニュメントがあり、ロマンチックなデートが楽しめる。期間中は土日祝の15:00から19:00にタワー屋上を開放する(荒天中止)。
初夏にはハスの花が咲き誇る池に、約3500発の花火が上がる生実町の一大イベント。県外からも多くの人が訪れる会場には提灯がともされ、夜店や太鼓に合わせた盆踊りがお祭りムードを盛り上げる。スターマインをはじめとする花火の中でも、必見は全長200mのナイアガラだ。光の弧線が競うように水面に降り注ぐ様は、息をのむ華麗さ。
千葉市の夏の風物詩である「幕張ビーチ花火フェスタ」(千葉市民花火大会)。千葉県内最大級の打上げ数を誇り、昨年の1万5000発から約2万発にボリュームアップ。尺玉の打上げをはじめ、花火と音楽をシンクロさせる「音楽花火」や、楽曲の世界観を花火の色と形で表す「創造花火」、メッセージ付花火など、豪華な演出で夜空を彩る。また、今回も浜辺の水面に開く「海上花火」が登場する。
ZOZOマリンスタジアム名物の打上げ花火を今年も実施。夏休みホームゲーム全試合にて打上げを実施し、球場の夜空を美しく彩る。打上げは5回裏終了後。17:00試合開始の日は、7回表終了後に「ラッキー7花火」、7月30日・8月13日は「マリンフェスタ2017」開催日のため、試合終了後に約1000発を打上げ予定。詳しくは公式ホームページを要チェックだ。夏の夜は野球観戦とともに、花火も楽しもう!
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