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全国の「駿東郡」に関する観光スポット22件を紹介!
全国の「駿東郡」22件中 1~22件表示
桃沢川沿いにあるキャンプ場。最小限だが施設も揃い、バーベキューも楽しめる。利用の際は予約が必要で、NPO法人長泉町体育協会にて申請。電話での受付けは仮予約のみとなる。
フランス具象画家、ベルナール・ビュフェの作品を展示している。ビュフェファンには見逃せない。また、アートに触れて学べる「ビュフェこども美術館」も併設されている。
約1万2000坪の敷地におよそ500種類もの竹笹が茂る植物園。世界の竹の分布を紹介するコーナーや竹製品などを展示する。
湧水でたてた抹茶が味わえる高野邸を中心に、ギャラリーや食事処、土産物店が並んでおり、湧水関連商品が豊富に揃う。
SUPER GTやSUPER FORMULAなどのビッグレースが開催される、日本モータースポーツを代表するサーキット。日本一の長さを誇るストレートを体験できる。
約230万平方メートルという広々とした公園墓地。園内にはソメイヨシノ約1200本、ヤマザクラ約1万本、そのほかツツジやサツキが植えてある。
富士東口(現須走口)登山道の棺で起点となる神社で807年創建。富士山大噴火の際に鎮火の斎事を行なった。武田朱印状や県指定天然記念物のハルニレがある。世界文化遺産に登録。
柿田川上流にあり、富士山の伏流水が、1日100万トン、こんこんと湧き出ている湧水群。付近一帯は「柿田川公園」として整備され、都会のオアシスとして親しまれている。
富士山の東側にあるので、東口登山道と呼ばれる。6合目までは樹林帯で高山植物も見られる。7合目以上なら、ルートのどこにいようとご来光が拝める。
富士山を望む丘陵地帯に広がる花・芸術・食の複合施設。約200品種2000株のクレマチスが園内を彩るなか、美術鑑賞をしたり、会席料理やイタリア料理を味わったりすることができる。
木立のぬくもりを感じるデザインの建物。富士山を望むテラス席は快適だ。宿泊や休憩、入浴ができるハイウェイホテルも完備している。
ガラス張りの建物が印象的。金時山の眺めを楽しめる展望風呂にはサウナも用意。フィッシュセラピーができる足湯もある。
東洋一の湧水を誇る柿田川公園に隣接する、自然の緑に囲まれた美術館。常設企画展やグループ展を開催。公園を散策しながら、自然と芸術の香りを静かな環境で存分に満喫できる。
園内には400種以上のバラが咲いている。切り花は1本から販売可能で、フラワーアレンジにも対応。またペット同伴のオープンカフェもある。
幼少時代を伊豆湯ヶ島で過ごした小説家、井上靖の生原稿や創作ノートなどを収蔵する文学館。館内には、少年時代のスナップ写真をはじめ、貴重な資料が多数展示されている。
現代イタリアを代表する具象彫刻家、ジュリアーノ・ヴァンジ。閉塞社会に生きる人間の本質を、石や金属で表現している。庭園との調和により生み出される美も見どころだ。
静岡県の小山町を走る国道246号沿いに位置する道の駅ふじおやま。情報センター、休息室、トイレなどのドライブ途中に必要な施設のほか、レストランや農産物直売所も完備。
複合文化施設クレマチスの丘にある写真美術館。内装は現代美術作家・杉本博司が手掛けた。企画展を中心に、洗練されたモダンな空間で写真・映像をとりまく状況や歴史を検証・提示している。
美術館の庭園に併設されたガーデン、約250品種2000株のクレマチスを中心に、バラや桜など四季折々の花が楽しめる。
雄大な富士山を望むレストランのテラス席が人気。富士の伏流水を汲むことができる水道や、ドライブの疲れを癒す足湯など、富士の恵みを存分に味わってリフレッシュ。
金太郎ゆかりの地、静岡県小山町で開催される、自然とのふれあいを楽しむ夏まつり。昼の部で行われる「おやまDEどんぶらこ」は、町内を流れる鮎沢川を大型車両のタイヤチューブに乗って下り、速さを競う小山町の名物イベント。そして夜の部では、ステージイベントや模擬店、大抽選会などが行われ、盛大な打上げ花火でまつりはフィナーレへ。夜空に咲き乱れる大迫力の光と音の競演はみごとだ。
金太郎ゆかりの地、静岡県小山町で開催される、自然とのふれあいを楽しむ夏まつり。昼の部で行われる「おやまDEどんぶらこ」は、町内を流れる鮎沢川を大型車両のタイヤチューブに乗って下り、速さを競う小山町の名物イベント。そして夜の部では、ステージイベントや模擬店、大抽選会などが行われ、盛大な打上げ花火でまつりはフィナーレへ。夜空に咲き乱れる大迫力の光と音の競演はみごとだ。
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