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北海道の「 長万部」に関する観光スポット15件を紹介!
北海道の「 長万部」15件中 1~15件表示
国道5号沿いにあり、名物のイカメシや地元産の農水産加工品を販売している。駒ヶ岳を一望する展望ラウンジを併設。すぐ近くには、桜の名所「オニウシ公園」がある。
北檜山区市街地に湧く。公営としては道内でも有数の規模を誇る温泉宿泊施設があり、外来入浴や宿泊が手頃な価格で利用できる。ヒラメ、アワビなど当地の名物も賞味したい。
ピリカスキー場、パークゴルフ場を併設した宿は、森に囲まれた静けさが魅力。温泉やレストランも充実しており、年間を通じて楽しむことができる。
明治期から湯治客に親しまれてきた一軒宿の温泉。便利とはいえない場所ながら、秘湯ムードと効能の高さで根強い人気を誇る。天然記念物の石灰華ドームも見もの。
ピリカ温泉からさらに約10kmほど山奥にある温泉地。本格的な野趣あふれる湯浴みがしたいならここがおすすめだ。すがすがしい山の空気に囲まれての入浴は格別だ。
昭和30(1955)年、天然ガスの試掘中に偶然発見された温泉。約7軒の宿から成る素朴な温泉街は住宅地の一角にあり、ほとんどの宿が小ぢんまりとしていて家庭的な雰囲気だ。
オートサイトはゆったりしたつくりで、すべて水道・流し台、直火スペース付き。隣接するブナセンターでは、いろいろな催しが行われているほか、各種体験工房も揃う。
長万部温泉に近く、道南と道央の中継地として人気のキャンプ場。バンガローの予約は早めにしておく必要がある。
島牧村の特産品を購入できる。レストランは新鮮な海の幸や肉類を自分で焼いて食べるバーベキュースタイル。自然体験学習センター「島牧知ろう館」が隣接している。
義経・弁慶一行がこの地で常陸坊海尊の到着を待っていたため、この名が付いたという伝説が残る岬。近くには弁慶がアイヌの人々と相撲を取った弁慶の土俵跡もある。
北檜山区市街から6kmほど離れた田園風景の中に佇む温泉。肌触りのやわらかな湯は筋肉痛ややけどなど幅広い効能がある。一軒宿では夕食に別注文できるジンギスカンが人気。
黒松内の特産品を販売。地場産にこだわったオリジナルのベーコン・チーズなどの乳製品と、焼きたてパンが人気。ピザ工房もあり、イートインもテイクアウトもOK。
道央自動車道上り線、長万部インターと黒松内ジャンクションの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
道央自動車道下り線、黒松内ジャンクションと長万部インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
漁港に隣接し売店、情報コーナー、休憩所などがある。売店では寿都名産生炊きしらす佃煮や、水産加工品が豊富で、塩キャラメルソフトも人気。数分歩けば商店街に食事処も。
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