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松江・出雲の「遊ぶ」観光スポット(全30件)
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松江フォーゲルパーク
世界でも珍しい花と鳥の公園。世界最大級の規模を誇る室内ガーデンに、年中満開の数千品種のベゴニア、フクシアを中心とする花がある。園内各所で90種800羽の鳥と会える。
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カラコロ工房
旧日本銀行のレトロな建物がモダンな体験工房として生まれ変わった。彫金、パワーストーン、ビーズなど、さまざまな体験ができる15の工房が集まっている。飲食店もある。
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かみくの桃源郷
清流と自然に囲まれた静かな場内は、その名の通り桃源郷の雰囲気。古い民家を移築した清流の館では山菜料理を味わえる。釣り堀や親水施設もあるのでファミリーにおすすめ。
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星上山スターパーク
星の神様が降り立った伝説が残る星上山の山頂にある。ベッド、ユニットバス、ミニキッチン冷蔵庫などが完備されたバンガローほか、テントサイト、バーベキューハウスなどがある。
松江・出雲の「観る」観光スポット(全34件)
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足立美術館
近代から現代までの日本画、陶芸、童画など約1500点を収蔵する美術館。横山大観コレクションは世界一。米国の庭園専門誌で連続日本一に選ばれている日本庭園は絵画さながらの美しさだ。
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小泉八雲記念館
小泉八雲の名で親しまれている明治の文豪ラフカディオ・ハーンの遺品が展示されている。ハーンが使った机、デザインに興味を持って買い集めたキセル、直筆原稿などがある。
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島根県立美術館
「水」を描いた国内外の絵画や、版画、工芸、写真などを幅広く展示。無料開放されたエントランスロビー、レストランや野外彫刻が並ぶ湖畔から宍道湖の景観が望める。
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メテオプラザ
46億年前に誕生した美保関いん石を常設展示したミュージアムのほか、一年中海水浴が楽しめる温海水プールやリラクゼーションマシーンを配したリラックスルームがある。
松江・出雲の「歴史」観光スポット(全65件)
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出雲大社
因幡の白兎神話や国譲りの神話の主人公、大国主大神を祀る神社。縁結びの神としても親しまれている。本殿、御仮殿、神楽殿など、どれも壮観で見ごたえ十分だ。
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松江城
慶長16(1611)年に堀尾吉晴によって築かれた。5層6階の天守閣は、桃山初期の城郭の特徴を残し、実戦向きの構造になっている。最上階からは松江の街並みが一望できる。
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八重垣神社
縁結びの神様として知られており、素盞嗚尊と稲田姫命を祀っている。境内奥の鏡の池では、100円または10円をのせた紙片を浮かべる縁占いができ、女性が多く訪れる。
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荒神谷遺跡
昭和59(1984)年に、全国最多の358本の銅剣、翌年には、銅矛16本、銅鐸6個が出土した。出土跡はそのまま公開され、レプリカの銅剣、銅鐸、銅矛が並べられている。
松江・出雲の「自然」観光スポット(全13件)
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宍道湖
周囲約45kmと全国で7番目に大きく、日本の自然百選にも選ばれている。水質はわずかに塩分を含んでいる汽水湖。刻々と表情を変える夕景の美しさは絶景で、水都松江の象徴。
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立久恵峡
神戸川上流の渓谷。奇岩・柱石が約1km続き、山陰の耶馬渓といわれるところ。渓谷沿いの遊歩道は一周が1時間ほど。途中に吊り橋があり、歩くとゆらゆら揺れてスリリング。
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稲佐の浜
出雲神話にでてくる「国譲り」のメイン舞台として有名な浜で、日本渚百選にも数えられる出雲の名所。旧暦10月10日には、この浜で全国の神様を迎える、神迎神事が行われている。
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多古の七ツ穴
島根半島の最北端にあたる多古鼻の絶壁に並ぶ大小9つの洞窟のこと。そのうち海上から一度に7つの穴が見えるのでこの名がある。名勝、天然記念物に指定されている珍しい景観。
松江・出雲の「交通」観光スポット(全12件)
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道の駅 酒蔵奥出雲交流館
2007年4月に道の駅として登録された。駅舎は蔵造り風。銘酒「仁多米」の試飲、展示・販売コーナーがある。餅や米みそ、せんべいなど仁多米の加工品も取り揃えている。
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道の駅 掛合の里
白壁にオレンジのとんがり屋根が目印のレストスペース。館内には山の幸を堪能できるレストラン、掛合地区の山菜・工芸品・農産品などを集めたショップ、多目的宴会場がある。
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道の駅 頓原
レストランでは、町内産の食材を使った定食や、新鮮なヤマメの刺身、塩焼きが付いた定食がおすすめ。野菜や苗・花の産直市や手作りアイスクリームの販売もしている。
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道の駅 秋鹿なぎさ公園
宍道湖を一望できる。湖でカヌー、ヨット、ペダルボートなどに乗ることができる。マリンスポーツ教室も開催。更衣室やシャワー室も完備している。炊事棟のあるデイキャンプ場併設。
松江・出雲の「工房」観光スポット(全2件)
松江・出雲の「街並」観光スポット(全9件)
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塩見縄手
松江藩の城下町であった頃の面影が残る地域。小泉八雲記念館・旧居、武家屋敷などの施設がある。毎年秋に行われる「松江水燈路」ではライトアップが行われ、幻想的な世界が広がる。
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黄泉比良坂
黄泉国(あの世)と現世の境界線とされている黄泉比良坂。古代出雲神話で、伊奘諾尊が、先立った最愛の妻である伊奘冉尊を慕って黄泉国を訪ねて行った入口と伝えられている。
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青石畳通り
美保神社から仏谷寺まで続く石畳の道は、江戸時代に敷かれたもので、古い家並みとマッチして風情がある。日中もいいが、早朝や夕方、雨のあとの散策がおすすめだ。
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奥出雲おろちループ
横田町坂根と三井野原間を結ぶ2重ループ式道路で、国道314号の難所。約170mもの高低差を橋とトンネルでクリアするさまは名前どおり、とぐろを巻く八俣の大蛇を彷彿させる。
松江・出雲の「名所」観光スポット(全37件)
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美保関
島根半島の東端に位置し、江戸時代に北前船の要港として栄えた。明治31(1898)年に完成した石造りの美保関灯台がある。周辺にはえびす様で知られる美保神社や五本松公園がある。
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出雲日御碕灯台
明治36(1903)年に初点灯。高さ43.65mは石積みの灯台としては東洋一で、内部はレンガ造りの二重構造になっている。内部は見学可能で、展望台からの眺望がすばらしい。
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清水寺
県立自然公園に指定された寺。秋には山陰唯一の三重塔(県指定文化財)を真っ赤なカエデが包み込むように染まる。境内にある料理旅館では伝統の精進料理が味わえる。
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美保関灯台
明治31(1898)年に完成した島根半島の先端の地蔵崎に立つ石造りの灯台で、世界歴史的灯台百選に選ばれている。海の日と灯台記念日には、灯台内部の見学ができる。
松江・出雲の「買う」観光スポット(全5件)
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宍道湖しじみ館
一階には銘菓や八雲塗など松江の名産品が揃う「松江名産センター」と、シジミについて展示や映像で紹介する「シジミ展示館」がある。二階にはお食事処「こ根っこや」もある。
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島根県物産観光館
島根県の特産品のほとんどがそろう。食品、陶器、地酒、漆器、メノウ、木工品、和紙、郷土玩具など手ごろな値段のものが数多く販売されている。全国発送も可能。店内にはカフェなどもある。
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金津鮮魚店
鮮魚卸なので宍道湖や日本海でとれた新鮮な魚介が安く買える。実際に自分で見て選んだ魚をすぐにみやげとして発送できるとあって好評。冬場は松葉ガニが人気。
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観光センターいずも
出雲大社バスターミナル近くの観光センター。銘菓、地酒、民芸品など出雲地方の物を中心としたみやげを取り揃えている。なかでも紅白餅が串にささった「縁結ばれ」が人気。
松江・出雲の「温泉」観光スポット(全22件)
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玉造温泉
『出雲国風土記』にも登場、平安時代には清少納言が『枕草子』で名湯とたたえた。古代、特産のメノウで勾玉を作る玉作部の里だったことが名の由来。温泉街の中央を宍道湖に注ぐ玉湯川が流れる。
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松江しんじ湖温泉
松江市街地の一角、宍道湖畔に湧く。開湯は昭和47(1972)年、和風旅館の風情ある近代的な宿が大半で、浴室などから湖が眺められるものが多い。食卓には宍道湖の幸と日本海の幸が並ぶ。
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湯の川温泉
日本三美人の湯のひとつで、大国大神に恋した八上姫が発見したという伝説がある温泉。周辺には358本もの銅剣や6個の銅鐸などを出土した荒神谷遺跡と博物館もある。
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立久恵峡温泉
週末の行楽地として人気の渓谷に湧く温泉。神戸川沿いにそそり立つ奇岩、柱岩は「山陰の耶馬渓」とも呼ばれるほどの絶景で、周辺は県立自然公園に指定。四季折々の美がある。
