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別府・湯布院の「遊ぶ」観光スポット(全11件)
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別府ラクテンチ
創業昭和4(1929)年の遊園地。観覧車やジェットコースターなど20機種以上のアトラクション、動植物園、温泉などがある。春の桜、初夏のツツジ、秋の紅葉も美しい。
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セントレジャー城島高原パーク
日本初の木製ジェットコースター「ジュピター」をはじめ、絶叫マシンやライド、アトラクションが20種類以上そろう。敷地内には城島おもちゃ王国を併設。
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別府市営志高湖キャンプ場
志高湖の湖畔にあり、サイトは広々としたフリーサイトで木陰がここちよい。設備は最小限で炊事場とトイレ程度。湖ではボート遊びが楽しめる。
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観光辻馬車
由布院名物の辻馬車。定員は10人、乗車当日の午前8時50分から予約ができる。由布院駅から仏山寺、六所宮を経由して由布院駅に戻る一周コースで、所要時間は約50分。
別府・湯布院の「観る」観光スポット(全22件)
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ノーマン・ロックウエル湯布院美術館
日本でここだけにしかないノーマン・ロックウェルの美術館。官内には約130点の代表作を展示し、ポストカードや版画などの販売も行っている。
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由布院駅アートホール
JR由布院駅構内のギャラリー。駅舎は世界的に有名な建築家磯崎新氏の設計で、礼拝堂をイメージした造り。天井の高い待合室がギャラリーを兼ね、月ごとに公募展を開催している。
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別府市美術館
松林の中に建ち、ロビーからは別府湾を一望。福田平八郎、梅原龍三郎、安井曾太郎など、日本を代表する大家の日本画、洋画140点あまりを収蔵。民俗資料室や漫画室も併設している。
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ギャラリーあり
さまざまなジャンルの作家の作品やグッズが並ぶ個人ギャラリー。個展形式になっていて、常設展は個展を行った作家の作品や小物などを中心に展示、販売している。
別府・湯布院の「歴史」観光スポット(全9件)
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湯の花小屋
明礬温泉に並ぶ萱葺き屋根の小屋は、江戸時代から続く湯の花の採取所。その製法は国の重要無形民俗文化財に指定されている。2つの小屋があり、一方は自由に見学できる。
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宇奈岐日女神社(六所宮)
「六所様」と呼ばれ親しまれている神社。境内には樹齢300年を超える杉の老木が立つ。祀られている宇奈岐日女は、湯布院盆地をつくったなど多くの伝説が残る。
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水掛け地蔵
湯平温泉街の石畳手前の橋を右へ渡り、突き当たりの山道の階段を上ると川端に12体の地蔵がある。祠の中の地蔵菩薩は左手に宝珠右手に錫の杖を持つ。水をかけると願いがかなうという。
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興禅院
建徳元(1370)年に開かれた曹洞宗の禅寺。一時期教会が建てられたと思われ、境内には小さな塔が残る。耶馬渓の青の洞門を完成させた禅海得度の寺として知られる。
別府・湯布院の「自然」観光スポット(全12件)
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金鱗湖
湖底の半分に温泉、もう半分には冷泉が湧くといわれ、冬でも水温が高い。魚のウロコが光に反射して水面が金色に輝いて見えたことから、この名が付く。
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由布岳
標高約1584m、トロイデ型の美しい姿から「豊後富士」とも呼ばれ、『万葉集』にも詠まれている。由布院盆地を眼下に、遠く九重の山々を一望することができる。
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鶴見岳
標高約1375m、春は桜、初夏はミヤマキリシマ、秋は紅葉、冬は霧氷と、四季折々に表情を変える。展望台からは温泉街や城島高原を眼下に、くじゅう連山や四国が望める。
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男池
黒岳の標高850mに位置。年間を通じて水温が12.6度と変わらず、一日およそ2万トンの豊富な湧出量を誇る。湧き出る水は日本名水百選に、周辺は水源の森100選に選ばれている。
別府・湯布院の「交通」観光スポット(全2件)
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Murata TIMEHILLS(別府湾SA)
由布院の名宿「山荘無量塔」がプロデュースする、標高380mの景勝地に建つサービスエリア。大分のみやげがそろう玄林館のほかに、専門レストランやカフェを備えている。
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道の駅 ゆふいん
湯布院インターを出てすぐの場所。地元産の野菜や果物などの特産物、銘菓や加工品などのみやげを販売。一角には観光情報が検索できる情報端末を備えたコーナーもある。
別府・湯布院の「工房」観光スポット(全3件)
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祥納蘊窯
天然のわら灰を主原料にした釉薬を使うことで、独特の色と風合いをつくり出している。モダンな一輪挿しやサラダボウルを販売。陶芸教室を実施している。
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高見八州洋 竹の工房・竹聲館
手製の竹ひごを編み合わせてつくった竹製品を展示販売する、高見八州洋氏の工房。繊細な技を駆使した竹の盛り籠や、やわらかい光で部屋を包み込む照明器具などが並ぶ。
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一穂窯
陶芸家の葱花暁男さんの窯で、工房内では白とブルーを基調に草花模様が描かれた食器などを販売している。作陶と絵付け体験ができ、所要時間は30分から1時間半ほど。
別府・湯布院の「街並」観光スポット(全2件)
別府・湯布院の「名所」観光スポット(全16件)
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由布院駅
大分県出身の世界的に有名な建築家磯崎新氏設計の駅。黒のモダンな外観で、改札口がないという造りが目を引く。構内にはアートホールと観光案内所を設けている。
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海地獄
見た目は涼しげだが、泉温98度、深さ200mを超える。むせるような熱気と噴気が立ち込め、冬期でも汗ばむ。約1200年前の鶴見岳の噴火でできたといわれる。平成21年に国の名勝となった。
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別府タワー
昭和32(1957)年、日本で3番目に建てられた高さ90mのテレビ塔で、別府のシンボルタワーとして親しまれている。地上60mの展望台からは、別府湾や別府市街が一望できる。
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狭霧台
湯布院の町並みが一望でき、観光客のほとんどが立ち寄る絶景の展望所。秋から冬は朝霧が美しい。売店やトイレがあり、ドライブ途中の休憩スポットとしても利用されている。
別府・湯布院の「買う」観光スポット(全5件)
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海地獄の売店
地獄めぐりの一つ、国の名勝海地獄に併設する売店。名物は地獄の湯を利用したオーブンで焼き上げた、濃厚な味の地獄蒸しプリン。ほかに、入浴剤はじめとした商品を扱っている。
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匠舗 蔵拙
「山荘 無量塔」の宿泊者専用談話室に隣接した店。宿や付帯施設で扱う器、雑貨、石けんなどを販売する。粒マスタードは実を粗びきにせず、つぶつぶとした食感が楽しい。
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明礬 湯の里
明礬温泉湯の里内にある売店。天然の入浴剤「薬用 湯の花」は、保温・洗浄効果があり、入浴後は肌がすべすべになる。その成分を配合した「湯の花コスメ」も人気がある。
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港駅 別府交通センター
大分県をはじめ、九州各県の特産品を多数取りそろえた物産所。500人収容の展望レストラン「しおさい」や、竹の文化を紹介する「竹未来館」などの施設を併設している。
別府・湯布院の「温泉」観光スポット(全15件)
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別府温泉
伊予国風土記に「速見の湯」と記されるが、本格的な温泉地となったのは江戸時代以降のこと。明治、大正、昭和と温泉街が拡大され、別府八湯の中心となった。
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明礬温泉
別府八湯のなかでいちばん高台にある。藩政時代には明礬の採取地として栄えるとともに湯治場として発展。藁葺きの「湯の花小屋」からは湯けむりが上り、ひときわ別府らしさを伝える。
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鉄輪温泉
いたるところから湯けむり上がり、別府八湯のなかでもいちばん温泉場らしい雰囲気が味わえる。「貸し間」の看板を掲げる自炊専門の宿が健在するほか、素朴な民宿も多く、湯治場風情が漂う。
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湯平温泉
江戸時代から胃腸病に特効があるとして栄えてきた歴史ある湯治場。せまい石畳の坂道の両側に木造旅館が軒を連ねる。今では数少なくなった生粋の湯治場として脚光を浴びている。

温泉だけじゃない!別府グルメ旅