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阿蘇・黒川の「遊ぶ」観光スポット(全35件)
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そよ風パーク
自然に親しみ学ぶ体験型リゾート施設。ブルーベリーを使ったジャムやパン作り、木工、竹細工ができるほか、物産館、レストラン、観光農園、入浴施設、ホテルなどがそろう。
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阿蘇くじゅう国立公園阿蘇山三合目坊中野営場
料金はリーズナブルだが、設備はひととおり揃っている。阿蘇の雄大な自然を満喫できる人気のキャンプ場。
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阿蘇夢蛍オートキャンプ村
静かに川が流れる場内は、手作り感たっぷり。管理棟でもある溶岩石窯ピザ一轍の石窯焼きピザを目当てに県外から訪れる人も多い。なお、利用の際は事前に会員登録(無料)が必要。
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あっぷるみんとハーブ農園
ハーブやブルーベリーを栽培する農園。手作りリース体験やブルーベリー狩りが楽しめるほか、ハーブソルトやジャムなどが買える。7月中旬から9月中旬を除いて日曜と祝日のみ営業。
阿蘇・黒川の「観る」観光スポット(全18件)
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小黒三郎組み木館 ズートピア
館内には小黒三郎氏の組み木作品を展示。1枚の板から動物の形に作られた組木は平面、立体どちらにも組むことができる。糸のこによる組み木づくりやパズル遊びが楽しめる。
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葉祥明 阿蘇高原絵本美術館
熊本出身の絵本作家、葉祥明氏の原画や詩を展示。屋外には絵本の世界を想わせる散策コースが整い、絵本のキャラクターのブルービー、ジェイクなどの名が付く庭や丘がある。
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阿蘇野草園
休暇村南阿蘇にある野草園。春はサクラソウ、夏はコウスゲ、秋はワレモコウなど、春から秋にかけて阿蘇地方に自生する主な野草約100種類を観察することができる。
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風の丘 阿蘇 大野勝彦美術館
阿蘇の山々を望む美術館。農作業中の事故で両手を失った大野勝彦さんが、義手で描く詩画を展示する。作品は3か月ごとに入れ替わる。売店では詩画集やポストカードを販売。
阿蘇・黒川の「歴史」観光スポット(全4件)
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的石御茶屋跡
二重峠石畳の近くに的石御茶屋跡があります。御茶屋とは藩主の休憩所のこと。幕臣・勝の一行は二重峠を登る前にここで休憩。勝の日記に「領主小休の亭あり。素質、底は山泉一面に流る」と記された庭が現存しています。現在は個人宅であり、隣の隼鷹天満宮より一部を見ることが可能です。
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阿蘇山本堂 西巌殿寺 奥之院
神亀3(726)年開山。阿蘇山ロープウェイの西駅近くに建つ。願いに合わせた5色の紐で祈願する「五縁結び」は有名で、良縁成就にご利益があると名高い。「恋人の聖地」に認定されている。
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福の神地蔵尊
地中30cmから出土した地蔵。手に持つ物が昔の富くじに似ていることから縁起のよい地蔵として祀られ、内牧の名所となっている。実際に宝くじに当選した参拝者もいるという。
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阿蘇神社(旧官幣大社)
孝霊天皇9(紀元前282)年の創建と伝わる神社。堂々とした楼門の先に杉やケヤキなどの大木が茂り、荘厳な雰囲気が漂う。社殿は国の重要文化財に指定。3月の申の日には火振り神事を執り行う。
阿蘇・黒川の「自然」観光スポット(全34件)
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阿蘇山
標高1000m級、周囲128kmの外輪山に囲まれた世界最大級の複式火山。火山活動が盛んな中岳の火口は見学が可能で、中腹から頂上までは阿蘇山ロープウェーで登れる。
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草千里ヶ浜
烏帽子岳直下に広がる直径1キロメートルの広大な草原。雨水が溜まってできた大きな池の周辺には、牛や馬が放牧されている。立ち入りは自由で、散策や乗馬が楽しめる。
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仙酔峡
中岳と高岳の北麓にある峡谷で、阿蘇山が噴火した際の溶岩流が形成。山肌には約5万株のミヤマキリシマが自生し、毎年5月中旬になると、一帯は鮮やかなピンク色に染まる。
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らくだ山
まるでラクダのコブのような盛り上がりをもつ山。公園が整備され、二つのコブがある岩山のすぐ下まで遊歩道沿いに行くことができる。駐車場から展望所まで徒歩2分。
阿蘇・黒川の「交通」観光スポット(全6件)
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道の駅 阿蘇
阿蘇山を正面に望む絶好のロケーションにあり、敷地内にあるASO田園空間博物館総合案内所では、ゆっくりのんびり過ごすための旅の案内をしている。
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道の駅 清和文楽邑
古来からの建築技術の粋を集めてできた「文楽館」では、清和文楽人形芝居を鑑賞可能。毎月定期公演と団体予約公演を開催している(公演日は要問合せ)。物産館、食事処を併設。
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黒川温泉観光旅館協同組合 風の舎
黒川温泉街のほぼ中央にあり、周辺の観光情報や各旅館のパンフレットが入手できる。露天風呂めぐりには欠かせない入湯手形やオリジナルグッズも販売している。
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道の駅 小国 ゆうステーション
木造立体トラス構法で、ミラーガラスを外壁として使用。ユニークな逆円錐台形をした近代的な外観の建物だ。館内は小国杉を使用したしっとりとしたつくりになっている。
阿蘇・黒川の「工房」観光スポット(全3件)
阿蘇・黒川の「街並」観光スポット(全6件)
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通潤橋
嘉永7(1854)年建築の日本最大級のアーチ式水路橋。白糸台地へ水を渡すために造られた石橋で、150年以上経った現在でも約100haもの田畑を潤す。しぶきを上げる放水は豪快。
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菊池阿蘇スカイライン
大草原の中を走る快適ドライブコース。阿蘇市広域にまたがり、菊池方面から向かうと右に阿蘇五岳、左にはくじゅう連山の絶景が広がる。途中にスカイライン展望所がある。
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ファームロードwaita
国道442号と国道387号を結ぶ広域農道で、黒川方面と岳の湯方面の道のりを短縮できる。全線にわたって見晴らしがよい格好のドライブコースだ。途中には展望台がある。
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二重峠石畳
現存する石畳としては国内最長で阿蘇の外輪山を越える峠道に約1.6キロ続いています。勝と龍馬はこの峠を文久4年2月20日と元治元年4月7日に越えています。「阿蘇の脚甚だ広く、田野あり」と記した広大な風景が目の前に広がります!
阿蘇・黒川の「名所」観光スポット(全25件)
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大観峰
標高936mに位置する北外輪山の展望所。駐車場から歩いて5分ほどの展望台からは、眼下に阿蘇谷、その向こうに阿蘇五岳が望める。晩秋の早朝には雲海が見られることもある。
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白川水源
水神を祀る吉見神社の境内にある水源。毎分60tの勢いで湧出する水温14度の水は、日本の名水百選に選ばれている。地中から砂を巻き上げて湧き出る様子が見られる。
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一心行の大桜
菜の花のじゅうたんの真ん中に立つ樹齢約400年、幹周約7.35m、樹高約14m、枝の差し渡し約26mの大きな山桜。毎年みごとな花を咲かせて訪れる人を魅了する。
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かぶと岩展望所
大観峰から菊池方面に進み、大津方面の分岐から県道339号へ左折したところにある展望所。遊歩道を進むと、目の前には見渡す限りの阿蘇外輪山とカルデラが広がる。
阿蘇・黒川の「買う」観光スポット(全7件)
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物産館・自然庵
白川水源の入り口近くにある特産品の販売所。白水地区の野菜や果物のほか、味噌や豆腐、漬け物などの加工品もある。惣菜コーナーには毎朝できたての団子や饅頭が並ぶ。
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湯音
カフェとみやげスペースを設けた店。熊本名物のいきなり団子や県産の食材で作るコロッケなどのテイクアウトも可能。オリジナルの麺類も販売。
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きよら・カァサ
ピラミッド型の外観が目を引く物産館。南小国町の地酒をはじめ、加工品や工芸品などがそろう。併設のレストランでは、地元の産物を使った料理が楽しめる。
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三愛レストハウス
瀬の本高原にある複合施設。1階はオリジナルの菓子や加工品を販売する物産館で、2階は郷土料理が味わえるレストランとなっている。敷地内にはオートキャンプ場を備える。
阿蘇・黒川の「温泉」観光スポット(全36件)
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黒川温泉
筑後川の源流、田の原川沿いに湧く湯の里。自然に溶け込むように和風旅館が建ち並び、温泉街にしっとりとした情緒が漂う。各宿が、それぞれ趣の異なる個性的な露天風呂を持ち、泉源も異なる。
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杖立温泉
大分と熊本の県境を流れる杖立川の峡谷に、宿が建ち並ぶ。温泉の歴史は古く、およそ1800年前に神功皇后が応神天皇を出産した際の産湯と伝えられ、その杖立温泉発祥の湯が元湯となっている。
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地獄温泉
標高750mの地に湧く白濁の湯。九州では古くから名湯治場とされ、今も昔ながらの姿を残す。「地獄温泉清風荘」の「ガタ湯」と呼ばれる泥湯は、美肌作用と慢性の疾患に効能がある。
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小田温泉
阿蘇外輪山とくじゅう連山の山すそのゆるやかな山々に囲まれた保養向きの温泉。明るい田園ムードで周辺環境はのどかそのもの。近年、離れ形式の和風旅館が誕生し、脚光を浴びている。

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