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岩木山 つぶやき・クチコミ

エリア
青森県弘前市
ジャンル
見る - 自然地形 - 山

青森県最高峰であり、山岳信仰の中心でもある岩木山。ここは豊かな自然が育んだたくさんの美味しい食材に出合えるエリア。ハイキングに出かければ、山の神様のご利益にあやかれるかも。

岩木山のつぶやき

「岩木山」でつぶやかれたTwitterのツイートを掲載しています。

岩木山のクチコミ

弘前城跡

【弘前城跡】青森県弘前市 2003/07/15登城(No16)2008/06/29再登城2009/09/05再々登城  元は南部の一族といわれ臣従していた大浦為信(おおうらたべのぶ)が南部氏を攻め、天正16年(1588)頃には津軽と青森外ヶ浜を領有し、津軽氏と改姓した。天正18年(1590)豊臣秀吉の小田原征討に参陣、4万5千石で所領を安堵された。遅れて参陣した南部信直の訴えは退けられ、南部氏との確執は以後もつづく。  大浦城から文禄3年(1594)に堀越城へ居城を移し、関ヶ原後の慶長8年(1603)岩木川と土淵川に挟まれた高岡(鷹岡)に新城を築き始め、慶長16年(1611)2代信枚(のぶひら)で完成した。  本丸、二の丸、三の丸、四の丸、北の郭、西の郭の6郭からなり、このころの4万7千石にしては大城郭といえる。地名も弘前とした。本丸西南の隅に5層5階の大天守があがっていたが寛永4年(1627)落雷で焼失、200年余り再建されなかった。  文化5年(1808)10万石に石高直しがあり、蝦夷地警護役を引き受けることに対してなされたものであったが、加増を伴わないため負担増となった。が内実は新田開発などで30万石余りはあったとする説もあった。  文化7年(1810)本丸辰巳櫓を御三階櫓として改修し、3層天守が完成した。西側には岩木川が流れ(今は西濠)、それを背後に本丸がある。本丸の南には馬出を設け、それを堀で囲い、また二の丸で囲っていた。東、南に三の丸を配し、分厚い防御が布かれており、東南にある南部氏に備えていたのは明白のようだ。津軽家12代で明治に至り、明治の廃城令では本丸御殿などが取り壊されたが天守は残った。  現在、堀、土塁、本丸石垣や城域もほぼ残っており広大で、城の偉容を現在に伝えていてすばらしい。天守(重文)は現存12城のひとつで最も北にある。天守から岩木山もみえて絶景だ。他に重文で現存している櫓は辰巳櫓、丑寅櫓、未申櫓。三の丸追手門、三の丸東門、二の丸南門、二の丸東門、北の郭亀甲橋の北門が現存し重文。二の丸東門与力番所が移築復元された。西濠も雄大に残っている。明治から桜が植えられ今では桜の名所、毎年ゴールデンウィークが見頃。  城域は広大なので2時間くらいは必要で、雨・雪天の見学は厳しい。 <交通>弘前駅から歩22分、タクシーお勧め。駐車場あり。 <写真左>天守(やっと晴れました09/09/05) <写真中>前は追手門の北門・最大の門 <写真右>二の丸辰己櫓、東の植物園から

kenken0418 さん (投稿日 09-09-21)

田んぼアート in 田舎館

【旅☆夢雑記 -13- 】(写真は、直江兼続/東西の雄の共演/ナポレオン)  田舎館村(いなかだてむら/青森県南津軽郡)は、津軽平野の南部に位置し、八甲田連峰・秀峰岩木山を仰ぎ、浅瀬石川と平川の清流に潤される、北方稲作文化発祥の地。 縄文時代や弥生時代の遺跡も数多く確認されており、全国的には「垂柳遺跡」(国史跡)が有名。南北朝時代に既に武将の館があったと言われ、田舎館という地名の由縁となっている。  この鉄道の駅もない田舎館村で、近年俄かにに注目されているイベントが「田んぼアート」だ。 田んぼアートとは、田圃をキャンバスに、色の異なる稲を使って巨大な絵を描き出すプロジェクト。 今でこそ、米沢市(山形県)や行田市(埼玉県)ほか、日本各地で同様のイベントが行われているが、ここ田舎館村が、田んぼアート発祥の地なのではないだろうか。  1993年(平成5)、村おこしの一環として「稲作体験ツアー」(田植え・稲刈り)を開催、村役場裏の田圃に津軽のブランド米(つがるロマン)と古代米(黄米・紫米など)を植え、岩木山の図柄と「稲文化のむらいなかだて」の文字を描き出したのが始まり。 天守閣仕様の村役場最上階展望室(6階・地上28m)からの眺望がベストになるように工夫・調整されている。 2002年(平成14)には、NHK衛星放送「熱血!“ふるさと対抗千人の力”コンテスト」でインパクト賞を受賞、全国的にも知られるようになり、今では20万人の観光客が訪れるまでになっている。  これまで浮世絵や棟方志功の作品を題材に、それこそ圧倒的なインパクトを与えてきたが、数えて17回目になる平成21年は『戦国武将とナポレオン』がテーマ。 日本の雄・直江兼続と西洋の雄・ナポレオン(ジャック=ルイ・ダヴィッド「サン=ベルナール山からアルプスを越えるボナパルト」)が、縦143m・横104mの田圃のキャンバス所狭しと躍動する。 これまでの古代米に加え、祝い茜の紅色を使った今年の田んぼアート、実りの秋には、兼続愛馬の胴飾りがくっきり赤く浮かびあがる予定だ。 村役場の天守閣は朝9時から午後4時半まで無料で開放、刈り入れの10月4日(日)前日まで見学可能となっている、 津軽のありふれた田園風景が、ミスマッチなようでいて、田んぼアートに何とも調和しているのが不思議だ。 (→「 田んぼアート in 田舎館(2)」)

たそがれバニー さん (投稿日 09-08-17)

弘前市りんご公園

リンゴの産地弘前市にある、リンゴをテーマにした2002年に開園した公園です。 郊外にリンゴ園が広がる津軽地方といえども、畑に立ち入るのは観光果樹園にでも行かなければ不可能でしたが、この公園なら1年中いつでも無料で入場できます。弘前市中心部からのアクセスも整っています。 大砲の標的として作られたという「すり鉢山」に登れば、一面のリンゴ園と岩木山が見渡せます。春のリンゴの花と残雪の岩木山、秋の色づいたリンゴと紅葉で真っ赤に染まる岩木山は津軽地方を象徴する風景といえます。 弘前城の桜も有名ですが、これほどのリンゴの花を見られる場所も他にないと思います。若草色の新芽の中に白や淡いピンクの花が咲くのはかわいらしいものです。 リンゴの開花時期はホームページに掲載されますが、弘前公園のソメイヨシノの満開の1週間後(5月中旬)位からが見頃になると考えればよいと思います。また、「ふじ」「陸奥」など多くの品種が植えられており、開花時期が品種毎にずれるため、見頃の時期は比較的長いです。つまり「弘前に桜を見に行ったのにもう散っていた!」という場合も、この公園に行けばリンゴの花見ができる可能性があるわけです。 園内の「りんごの家」には軽食(リンゴのソフトクリームやラーメンなど)や学習コーナーがあり、イベントも随時行なわれます。おすすめは、りんごグッズ販売コーナー。青森で販売されているリンゴグッズはすべて揃っているのではないかという品揃えで、地元のお菓子屋さんのお菓子、各種リンゴジュース(箱買いも可)、さらに季節によっては生のリンゴも格安で売っています。 アクセスはJR奥羽本線弘前駅や弘前公園などから循環バス「ためのぶ号」で「りんご公園(終点)」下車。(冬期などは運休・混雑期は増発あり要確認、駅からは200円、弘前公園から100円・乗り場が他路線と異なるので注意) または、弘南バス川原平または相馬行きで「常盤坂入口」下車徒歩数分です。 自家用車の場合は、通常なら充分な駐車スペースがあります。開花期などは非常に混雑するため、誘導員の案内により園内の道路等への駐車になる場合があります。

たた2 さん (投稿日 08-12-30)

浪岡城跡

【浪岡城跡】青森県青森市浪岡大字浪岡 2008/09/06登城(No136)  南北朝時代、従三位陸奥守として多賀城(宮城県多賀城市)に下向した北畠顕家(きたばたけあきいえ)の子孫が、この地を支配したことが始めといわれている。顕家は後醍醐政権に反旗を翻した足利尊氏を奥州から疾風の如き叩き、敗走させた(建武3年・1336)。が、再び盛り返した尊氏軍により建武5年(1338)和泉国石津で敗死した。  築城は応仁年間の1460年頃といわれ、北畠具永(ともなが)が現れた1530年代に全盛期を向かえ、京都の公家たちとの交流、侍従、左中将などの官位につき、このころに浪岡御所と呼ばれたという。  内館(うちだて・城主が居住)を中心に北に北館(重臣の住居)、東に東館、新館、横に猿楽館(さるがくだて)。西に西館、検校館(けんぎょうだて)があり、北館の外には郭があった。内館の南には川があり、各館の間には20m、深さ5mの二重の堀を巡らし、土塁を築いた広大な空間だ。  北畠具運(ともかず)が殺害された永禄5年(1562)から内紛により衰退していく。天正6年(1578)大浦(津軽)為信の攻撃を受け落城、北畠顕村(あきむら)自刃し滅亡した。なお一族の一部は安東氏の後身の秋田氏(三春藩)に仕え存続した。  現在、発掘調査が進んでいる。とにかく広大、堀には現在は水がなく空堀状態だが登り降りはできないようだ。北館の中は屋敷跡に杭が建てられ、迷路のようになっている。内館の碑の向こうには晴れていれば岩木山がみえるというが、今日は曇ってみえなかった。案内板の配置図で位置関係は解るのだが、道の表示がなく、どう行けば巡れるのか苦労した。青森市中世の館でゲットした配置図には道が記載されていた。これを参考に城跡の東端の案内所で具体的に話しを聞いて組み立てるのが正解のようだ。 <交通>JR浪岡駅から中世の館まで歩20分、タクシーお勧め\660。中世の館から城跡入口まで歩3分、案内所まで歩10分。JR浪岡駅から案内所までタクシー\820。 <写真左>浪岡城跡配置図、現地案内板より <写真中>内館、左に碑 <写真右>北館から内館

kenken0418 さん (投稿日 08-09-08)

岩木山

津軽人の心のふるさと、岩木山。 山頂の岩木山神社にお参りするとなんか達成感があります。(麓の神社と御朱印が少し違う) 登山道はかなりハードで足元の用意が必要ですが、小学生以下の子供も沢山登っていたのでびっくりしました。 途中までバスとリフトなので、体力に不安のある人も楽しめると思う。 JR弘前駅から弘南バス 津軽岩木スカイライン行きで90分 (岩木山8合目)

ぽの さん (投稿日 08-08-16)

岩木山神社2度目

鳥居拝殿をバックにそびえる岩木山は壮観です! 境内は清らかな水が流れ、緑が美しく、運が良ければ竜神様の使い(謎)にも遭遇できます。

りっこ3 さん (投稿日 08-05-09)

弘前城(弘前公園)さくらまつりの撮影スポット

弘前城(弘前公園)さくらまつりの写真と言えば、天守閣を絡めたものをよく見ます。 しかし、2600本の桜があるという公園周辺には、他にもぜひ見てもらいたい、写真を撮ってもらいたいスポットがあります。 まずは桜のトンネルの西濠。お堀というより川のような感じで、まつり期間中はボートも浮かびます。 ワシントンのポトマック川の桜並木に似ていると言われます。 撮影スポットは、お堀にかかる橋の上とお堀の南北両端。橋の上は人が多く立ち止まるのもままなりませんが、カーブした桜並木が美しいです。南端(ボート乗り場)も似た感じですが人は少ないでしょう。北端は赤い橋が一緒に写り、違った雰囲気です。カメラマンには一番人気のスポットのようです。 次は公園の北東の角のお堀(公園北門や津軽藩ねぷた村近く)です。お堀沿いの桜並木と津軽の象徴、残雪の岩木山が1枚に収まる数少ない場所です。 他にも市役所向かいの弘前市観光館前からも岩木山と桜並木の写真が撮影できます。 弘前公園のソメイヨシノはJR弘前駅に近い東側から西側に咲いていく(東側のお堀・天守閣周辺・西濠の順)傾向があり、それぞれで見頃が数日ずれることもあります。 ぜひ時間をたっぷりとって、公園全体を回ってみてください。

たた2 さん (投稿日 08-04-15)

弘前城址

雪の岩木山をバックにした大規模な桜並木で全国的にも有名な弘前城公園です。 毎年開催される桜祭りの時期には(4月23日〜5月5日)内外からの観光客で賑わう名所です。 全国的に有名な弘前公園の桜は、ソメイヨシノを中心に、シダレザクラ、八重ザクラなど約2600本の桜が園内を埋め尽くします。 夜間照明に浮かび上がる夜桜の競演は言葉を失うほどの美しさです。 弘前城の情報はこちらにもあります! ⇒弘前城

ゴンザレス 玉三郎 さん (投稿日 08-04-02)

林崎駅

秋田の東能代と青森の弘前を結ぶJR五能線は、観光列車「リゾートしらかみ」も走り、海沿いの風光明媚な路線としておなじみです。しかし、青森県側では岩木山を眺めながらリンゴ畑の中を走る内陸路線でもあるのです。 弘前発の列車に乗って約10分の川部駅からが正式には五能線です。川部を出ると、両側の車窓に手が届きそうな距離にリンゴ畑が広がり、左手には時折岩木山が見えます。 弘前から30分弱で林崎駅に着きます。周りは一面のリンゴ畑。1本の道路があるほかは何もありません。列車の利用客はいたとしても昼間は数人。無人駅です。 春の花の時期や秋の実りの時期、しばしたたずんでみてはいかがでしょう。 列車本数の少ない五能線ですが、この駅では、弘前からの列車の数分後に反対の弘前行きの列車が来るダイヤが組まれていることが多く、時刻表をよく調べれば、時間を有効に使った滞在が可能です。(リゾートしらかみは通過) なお、列車の接近放送などはないので、線路に降りたりしないよう注意しましょう。(画像は近くの踏切上から列車の後部を撮影したものです) また、リンゴ畑は各農家の私有地です。立ち入らずに駅や道路から見るだけにとどめましょう。リンゴに触れたい時は「弘前市りんご公園」へどうぞ。

たた2 さん (投稿日 08-03-29)

ル・カルフール

岩木山のふもとにあるハーブを使ったお料理のレストラン。ペンションとしても営業しています。 ランチやディナーは要予約ですが,ハーブティーは立ち寄った際にいつでもいただくことができます。 写真はハーブティーとりんごの花の蜂蜜です。とっても美味しいです。

わかまろ さん (投稿日 07-09-06)

アクアグリーンビレッジANMON

白神山地の事実上の玄関口であり、 世界遺産地域に最も近い宿泊・温泉施設でもあるのが このアクアグリーンビレッジANMONです。 レストランや売店、出店などが立ち並び、 木製の子供用大型遊具施設や釣り堀、キャンプ場、宿泊用コテージ、温泉など ひと通りの設備が揃っている印象です。 白神山地のトレッキングコース・暗門の滝歩道のすぐそばにあり、 白神観光の拠点としても使えると思います。 (営業期間は5月〜11月のみ) 使用料金は以下のとおり。 暗門温泉:入浴1回500円 コテージ:1泊1万円〜 オートキャンプサイト:2000円 フリーキャンプサイト:500円(車侵入不可) ちなみにこのアクアグリーンビレッジANMONから 日本海側の国道101号線に至る『白神ライン』は 完全な山道ダートコースになっています。 はっきり言って普通の乗用車は侵入しないほうが良いです。 14時以降の侵入もやめた方が良いと思います(まして夜間走行なんて自殺行為)。 この一帯は携帯電話の圏外ですし、 民家もないので助けを呼ぶこともできません。 ガス欠なんてしたら目もあてられませんよ。 日本海側に行きたければ一旦西目村まで戻って北の岩木山を経由し、鯵ヶ沢、 深浦を経由するコースをお薦めします。 所要時間はそちらの方が短いそうです。

nt83 さん (投稿日 06-12-28)

岩木山神社

津軽富士と呼ばれる「岩木山」の麓にある神社。 美空ひばりが『りんご追分』で唄っていた、あの 「岩木山」でもあります。 楼門、中門、拝殿、本殿が重要文化財指定とのこと。 交通アクセスは、JR奥羽本線弘前駅(中央口)より、 弘南バス枯木平行にて約40分。 「岩木山神社」にて下車。

いまぷー さん (投稿日 06-11-21)

岩木山 リフト

リフトの乗りました。 軽装で行ったのと、体力に自信がなかったので 岩木山登頂はあきらめて、 リフトからすぐの右峰の鳥海山山頂まで登ってみた。 バカにしちゃあいけない。結構辛かったよ。 8合目から9合目までのリフトは大人往復800円。 眺めもいいし、気持ちいい!

ぽの さん (投稿日 08-08-16)

2008年開花しました

5月に入り、「ふじ」「王林」を中心に開花が始まったそうです。 これにより、「陸奥新報」の報道によれば(5月2日現在公園の公式ページには記載されていない情報です)、「りんご花まつり」が9日開始予定だったため、1日から前倒しでイベントを実施。リンゴジュースの無料試飲、農家気分でリンゴの木の下で花見ができるよう椅子・テーブル代わりのリンゴ箱の設置、3日からは期間限定の花見弁当の発売などが行なわれるそうです。 また、弘南バスでは、通常1〜2時間に1便の弘前駅・ねぷた村・弘前公園(弘前城)とりんご公園を結ぶバス、「ためのぶ号」を5月6日までは30分毎に運行するそうです。(運賃は弘前駅から200円、弘前公園から100円) 10日ころまで楽しめるとのことですので、ゴールデンウィーク後半は絶好のりんごの花見日和になるでしょう。

たた2 さん (投稿日 08-05-02)

2008年の開花は・・・

2008年のリンゴの開花は5月早々に予想されています。 りんご公園では、5月9日(金)〜18日(日)に「りんご花まつり」を開催します。 昔語り、三味線ライブは毎日、その他りんごドーナツ実演販売、ライブなどが土日を中心に行なわれるようです。(詳細は公式ページ参照) 写真は4月21日のりんご公園の「ふじ」のつぼみ。あと少しで開きそうです。後ろに見える残雪の岩木山も津軽の春を告げています。

たた2 さん (投稿日 08-04-25)

満開の後は花吹雪・花筏

早咲きとなった2008年は4月24日現在でソメイヨシノが散り始めた場所もあるようです。 5月の連休はソメイヨシノ以外の品種の桜、もしくは弘前市りんご公園でリンゴの花見ができそうです。 ただ、ソメイヨシノの満開の後、葉桜までの間にも見所があります。「花吹雪」と「花筏(はないかだ・散った花びらが水面に浮かぶのをいかだに例えたもの)」です。桜の本数・花の量が多い弘前公園だけにこれも見ごたえがあります。 写真は以前撮影した外堀ですが、手前のピンク色の部分は全部お堀に浮かんだ花びらです。もっと散ると、水面が見えなくなり、まるでお堀でなく道路だと思うほど、お堀全面がピンク色になります。

たた2 さん (投稿日 08-04-24)

岩木山をバックに

岩木山をバックにした弘前城址からの写真が見当たらなかったので追加します。

H2N さん (投稿日 08-04-12)

いわき「やま」神社が正式

山の名前は「いわきさん」ですが、神社の名前は「いわきやま」が正しいそうです。 弘前市内から来ると、神社に近づく頃には、一段と岩木山が大きく見えてきます。 道路に面した鳥居越しに、参道・社殿そして岩木山がまっすぐに見え、神聖な気持ちになります。 すぐ近くの百沢温泉をはじめ、周囲には個性豊かな温泉があります。

たた2 さん (投稿日 08-02-20)

9合目まで登ればなんとか・・・

9合目までリフトで登っても油断は禁物。 一歩足を踏み外せば滑落するので注意。 服装・履物は万全を期してください。下手すれば死にます。 やっぱ帰り道の下りが怖いです。 嶽温泉から8合目まで往復2000円リフト料金往復1000円

にゃんにゃん9384 さん (投稿日 07-09-28)

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